home.social

#tourist-attraction — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #tourist-attraction, aggregated by home.social.

fetched live
  1. 台北市立動物園

    台北の動物園駅から猫空ロープウェイに乗ったのは、ただ猫空の茶屋に行きたかったからだけではありません。台北市立動物園へ行ってみようというのがまず先にあって、ロープウェイや茶屋はそのついでのようなものでした。ロープウェイの一番ふもとの動物園駅の次は動物園南駅となっていて、動物園の南側、山の上側から入園できるようになっているので、そこで降りて入ってみました。入園口は駅の目の前にあるのですが、そこからまず無料の園内トロリー列車に5分程度乗ると、ようやく動物のいるエリアに入れました。

    台湾まで行ってわざわざ動物園へ行こうという話になったのは、日本からいなくなってしまったパンダを見ようというのがきっかけというか、目的でした。そのため、最初からパンダ館を目指して歩いて行ったので、他の動物はあまり見て回りませんでした。しかし、鳥がいるエリアは非常に広い範囲に渡ってネットで覆われた広々とした空間になっていましたし、その他の動物のゾーンも日本の動物園よりもかなり大きく開放的でした。そのためか動物たちも非常に生き生きと健康な様子に見え、特にラクダが大きく毛のツヤも良く立派で堂々としていたのが印象的でした。

    また、動物のいない空間も大きく取ってあって緑も豊かで、来場者はピクニック感覚で楽しむことができそうで、とてもいい施設だと思いました。子供が小さくて近くに住んでいたら、頻繁に通いたいようなところです。実際、訪問したのが台湾の祝日だったということもあってか、園内は多数の家族連れでかなり賑わっていました。

    さて目的のパンダですが、専用のパンダ館という立派な建物ができているのですが、一頭の圓圓(円円)は屋外のスペースに普通に出ていて、そこで自由に遊びながら笹を食べたりして、可愛らしい姿を見せてくれていました。また、見る側は日本のような熱狂ぶりももちろんないので、ガラスのすぐそばまで行って、長時間じっくり観察したり撮影したりして堪能できる状態でした。もう一頭はパンダ館の中にいて、こちらは行列して順番に見ていく形だったのですが、それもさっさと進めと言われるようなこともなく、しばらく写真を撮ったりしていても問題ありませんでした。しかしこちらのパンダ圓寶(円宝)は仰向けに寝そべって、腹の上に広げた笹を貪り続けていて、いくらなんでもそれはないだろうという呆れた態度でした。まあそのだらけぶりも許されてしまうのがパンダですね。

    #animal #taipei #taiwan #touristAttraction #travel #trip #zoo
  2. Palace Of Fine Arts III

    A warm, golden glow washes over the Palace of Fine Arts as its ornate columns rise above the still lagoon. This photograph captures San Francisco’s iconic elegance with timeless detail—an inviting statement piece for any space seeking classic beauty and architectural grandeur.

    pixels.com/featured/palace-of-

    #PalaceOfFineArtsIII #BillGallagherPhotography #PalaceOfFineArts #SanFranciscoArchitecture #MarinaDistrict #TouristAttraction #Architecture #BuyIntoArt #AYearForArt

  3. 🚨 Breaking news 📰: Nepal's #fake #rescue operation is the new tourist attraction! 😂 Forget Mount Everest, come for the scams! Just when you thought your insurance couldn't be more adventurous... 💸🗺️
    kathmandupost.com/money/2026/0 #Nepal #Scams #TouristAttraction #InsuranceAdventure #MountEverest #HackerNews #ngated

  4. Palace of Fine Arts Infrared III

    The infrared photograph shows the Palace of Fine Arts glowing in bright, ethereal tones. Its grand dome and colonnades rise beside a still pond, with trees rendered in luminous white. The scene feels serene, architectural, and dreamlike, with crisp contrast and a timeless atmosphere.

    #PalaceOfFineArtsIII #BillGallagherPhotography #BuyIntoArt #AYearForArt #SanFrancisco #Architecture #PalaceOfFineArts #HistoricalBuilding #TouristAttraction #Infrared #Landmark

  5. Feeding #koi #fish. There's some huge koi in the main pond. I fed them from 4 different spots during our visit, yesterday.

    At Victoria Butterfly Gardens.
    butterflygardens.com/

    #tropical #TouristAttraction

  6. Perched atop Castle Rock in the heart of Edinburgh, Edinburgh Castle dominates the skyline with its imposing medieval architecture and centuries of history. The fortress, a renowned #HistoricSite, offers sweeping #CastleView panoramas over the city and serves as one of Scotland's most visited #TouristAttraction landmarks. Its rugged stone walls and strategic position reflect its origins as a royal residence and military stronghold, embodying classic #MedievalArchitecture. Surrounded by the vibrant cultural life of Edinburgh, the castle remains a symbol of Scottish heritage and pride, drawing visitors year-round. #EdinburghCastle

    Taken May 2013

    #UKCountryPic #Photography #MastoGPT #EdinburghCastle #HistoricSite #MedievalArchitecture #TouristAttraction #CastleView #FerryRoad #Edinburgh #Scotland #UnitedKingdom

  7. Discover why Russian content creator Amina is raving about Kerala! Experience its unique calm, cleanliness, and stunning cultural diversity in her viral video. Your God's Own Country awaits! english.mathrubhumi.com/lifest #touristattraction #kerala #diversity #travel

  8. Juggling Knives in London

    I love that this street entertainer is wearing such bright and distinctive clothes but I wish his knives were brightly coloured. Still, the reaction of (some) people was worth it even if the background is too busy to see the knives properly.

    Knives. He’s juggling knives over the head of a tourist lying on the ground. That could have ended badly, but people who perform in Covent Square are really good.

    Street performers must audition for their spots in Covent Square through a formal licensing system managed by the local authority. Performers are allocated specific time slots and locations, with the most desirable pitches going to those who demonstrate the highest skill levels and ability to manage crowds safely. The system was introduced to maintain quality and safety standards after the area’s transformation from a working market to a major tourist destination in the 1980s.

    Apertureƒ/8CameraILCE-7RM5Focal length101mmISO1600Shutter speed1/500s

    #2025 #acrobatics #busking #CoventGarden #crowdPerformance #knifeJuggling #London #LondonEntertainment #Photo #Photography #SonyA7RV #streetPerformer #StreetPhotography #streetTheatre #touristAttraction #UnitedKingdom #urbanEntertainment

  9. Rope Bridge to Carrick-a-Rede Island by Debra Martz
    Carrick-a-Rede Island in #CountyAntrim, #NorthernIreland, is accessible from the mainland via a rope bridge.
    The first bridge was erected by salmon fishermen in 1755 to reduce reliance on a boat to reach the island. Today, it is mainly a tourist attraction where you can sway in the wind while seeing beautiful views

    debra-martz.pixels.com/feature

    #RopeBridge #CarrickARede #island #sea #scenic #touristAttraction #photography #BuyIntoArt #giftideas

  10. ねぶたの家 ワ・ラッセ

    北海道新幹線が開通したせいでもう青森駅にJRの列車が来ることはなく、青い森鉄道の駅になってしまってちょっと寂しい雰囲気だったのですが、その青森駅の前にねぶたの家 ワ・ラッセという施設があります。ここはその名の通り青森で毎年8月2日から行われる「ねぶた祭り」とそこで引かれるねぶたを紹介するために2011年にできた観光施設です。

    館内ではねぶた祭りの歴史や、ねぶた作りにかけられる情熱などが紹介され、ねぶた祭りでの受賞作品の実物がいくつか、点灯された状態で展示されています。これら実物展示がやはり最大の見どころで、実際の祭ではあまり近くで見ることはできないはずなので、貴重な機会が提供されていると言えるのではないでしょうか。もちろん、祭当日に運行されるねぶたを見られる方が、迫力や熱気を感じられて素晴らしいでしょうが、当日その場にいるためには予約が困難で高額な航空運賃や宿泊費をなんとかしなければならないので、とても気軽には叶わないのではないかと思います。

    この投稿をInstagramで見る

    すずきしんすけ James Suzuki(@sszk)がシェアした投稿

    動きはないまでも、非常に凝った立体的な造形は見応えがありましたし、鮮やかに彩色されて光に照らされたものはとても綺麗でした。当日はちょうど青森港に豪華客船Queen Elizabethが入港していて、その乗客らの多くもワ・ラッセに来館していたようで、普段以上に外国人比率が高かったようですが、彼らも興味深げに見て楽しんでいたようです。

    なお、ねぶたとは直接関係ないのですが興味深かったのが、ねぶたの歴史のところで展示されていた年表が西暦1600年頃から始まっていた点です。西日本に住んでいると8世紀頃からの歴史を見ることが珍しくないのですが、東北地方ではその歴史もだいぶ短くなってしまうのだなあと改めて認識したのでした。私ももともと西日本の出身でもないので、もちろんこれはまったく見下すようなつもりではなくて、単に違うのだなあと思っただけです。なんとなく平安時代から日本が今の形だったように感じてしまっていましたが、実際は全然違いますよね。

    #aomori #festival #museum #touristAttraction #travel #trip

  11. 恐山

    大間でマグロを食べた後、向かったのは霊場・恐山でした。ここは私が以前から一度行ってみたいと思っていたところなのですが、それはなんとなく行ってみたいと思っていただけで、実際にどういう場所なのか予備知識はほとんどなく、ただ神秘的なイメージに憧れのようなものを感じていただけかもしれません。

    恐山菩提寺というのがそのお寺ですが、入山料は700円です。雨がしとしとと降る天気もあって、訪れている人もわずかだったのですが、雨が音を吸収するせいか余計にひっそりと感じられて、とても神秘的な空気のお寺でした。お寺の境内には温泉があって、参拝者が自由に利用できる共同浴場となっているようなのですが、参道のすぐわきに浴場の建物があるというのはちょっと不思議な感じです。参拝者が少なかったのもありますが、私たちが見た感じでは利用している人はいないようでした。

    恐山に近づいたあたりから硫黄の匂いが漂っていましたし、境内の溝などには硫黄が結晶化したりしていましたが、本堂のすぐ横から宇曽利湖まで広がっている賽の河原と極楽浜と呼ばれるあたりでは温泉がポコポコと吹き出していました。1969年までは硫黄鉱山となっていたということで、今のようなひっそりとした雰囲気になったのは比較的最近のことなのかもしれません。

    賽の河原にはあちこちに石が積み上がっていて、この世のものとは思えない異様な雰囲気が漂っていました。雨のせいで陰鬱な感じでしたが、晴れ渡る青空だったとしてもそれはそれでどこか空虚に感じられたのではないでしょうか。誰が積んだのかわからない石がそこかしこで山になっているのは、山頂によくあるようなものとはだいぶ違うものに感じられました。

    もしも雨が降っていなければしばらくこの空気を楽しんでみたいと思ったかもしれないのですが、あいにくの雨風で特に下半身がびしょ濡れになってしまって、ストーブに当たりたいと思うほど体も冷え切ってしまったので、逃げるようにここを後にしてしまいました。それこそ温泉に浸かりたいくらいだったのですが、タオルなどの用意もなかったので仕方ありません。ただ、もしまた行くことがあったとしても、そのためにわざわざ風呂の用意はして行きませんね。

    それにしてもなんとも不思議な場所で、行ってみてよかったです。

    #aomori #temple #touristAttraction #travel #trip

  12. 仏ヶ浦

    青森旅行の2日目にまず行ったのは下北半島の佐井村にある津軽海峡文化館アルサスというところから遊覧船に乗って、奇岩が並ぶ仏ヶ浦へと行ってきました。アルサスと仏ヶ浦の間が片道30分の航行で、仏ヶ浦での散策の時間が30分に設定されており、合計90分のツアーとなります。この日は朝から雨が降っていたので、予報を見ながらキャンセルするかどうか迷っていたのですが、船自体は波がなければ運行するということでした。実際には現地にいる間ちょうど雨足が弱くなっていて、波も凪いでいたので決行してよかったです。

    仏ヶ浦に近づくと徐々に巨大な様々な形の岩が見えてきて、いざ上陸するとその大きさにちょっと感動します。奇岩もいろいろなところで見てきましたが、これだけの数と種類が集まっているところはあまりないように思います。白っぽい岩なので天気がいい日は青空に映えるのでしょうが、仕方ありません。しかし逆に靄がかかって神秘的に感じられるところもあったので、悪くはなかったと思います。

    ここは一応海沿いを走る国道338号から入れる駐車場と、そこから仏ヶ浦までの遊歩道があるようなのですが、600m程度の距離ではあるもののちょっとした山の中を歩かなければならず、標高差が120mもあるとのことなので、船で海側から近寄るのがいいようです。

    この投稿をInstagramで見る

    すずきしんすけ James Suzuki(@sszk)がシェアした投稿

    ちなみに、むつ市街地から佐井村へは県道46号、通称「かもしかライン」を通って行ったのですが、Google Mapsを見ると猿が写っている写真が載っていて、もしかすると自分達も猿が見られるのでは…と期待していると、本当に見られてちょっと嬉しかったです。写真を撮る暇はありませんでしたが、道路の前方を横断している姿を確かに目撃しました。下北半島はサルの北限だとのことですが、「ヒト以外の霊長類では最も北に生息」と聞くとなかなかですね。

    #aomori #boat #ship #touristAttraction #travel #trip