home.social

#憲法 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #憲法, aggregated by home.social.

  1. RE: social.vivaldi.net/@GB0FakeWat

    さらに怖い話するね

    憲法改正の国民投票、じつは広告の規制が超ユルい。
    あとはわかるな……?

    自民党 「広告費ドバーーーー!!🤑」
    有名俳優 「やっぱり日本を守りたいから😘」
    タレント 「平和のために!😆」
    御用学者 「変えるしかありません😊」

    一般人 「みんなが言ってるから、さんせ~い 🙌🙌🙌🙌🙌 」

    #憲法改悪 #憲法改正 #国民投票法 #憲法

  2. 月刊社会民主5月号が4月28日に発売! 特集は「平和憲法の改悪を許さない」です
    sdp.or.jp/sdp-journal/kenpou-6/

    #sdp_or #月刊社会民主 #憲法

  3. 憲法の「新訳」ならあるで
    『憲法なんて知らないよ』 池澤夏樹 / 集英社文庫
    honto.jp/ebook/pd_29996785.html

    日本国憲法はGHQといっしょに作ったから初めから英語版がある。
    そこから、日本語のふだんの言葉に新訳してみたバージョン。
    新訳、日本語、英語の憲法全文が載っとぅ。新訳部分はほとんどの漢字がルビ付き。

    #憲法

  4. 自民党、ドイツは何度も憲法改正してるし!とか言うとるらしいけど
    ドイツ憲法、一番大事なとこだけは「永久条項」で改正禁止やから!
    お前らそこ削ろうとしとるやんけ!!

    79条(基本権の改正)1条及び20条に抵触することは許されない

    🔒1条:人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束
    🔒20条:国家秩序の基礎、抵抗権

    『憲法改正の流儀 [ドイツ編]』 2016年記事
    business.nikkei.com/atcl/repor

    #憲法改悪 #永久条項 #ドイツ憲法 #憲法改正 #憲法

  5. #ニュース #政治 #衆院選 #衆院解散 #憲法
    "政治家やメディアが「解散は首相の専権事項」などと言うが、法律で定まっているわけではない。衆院解散は憲法7条と69条で規定されているが、69条の解散は衆院で内閣不信任決議案が可決(信任決議案が否決)された場合に、内閣が総辞職せずに解散を選ぶことができるという規定だ。解散権が「首相の専権事項」とされるのは憲法7条で、解散を「内閣の助言と承認」による天皇の国事行為の一つと規定していることが根拠となっている。しかしこれを首相が恣意(しい)的に解散できる「首相の専権事項」と解釈するのは無理があるとの批判も強い。議会の解散制度がある国でも、大統領や首相が自由に解散することは一般的でなく、法律上の制約が課されている場合が多い。
    "
    【主張】衆議院に社民党の議席を~ 大義なき高市首相の解散総選挙 - 社民党 SDP Japan
    sdp.or.jp/sdp-paper/shuchou-44/

  6. #ニュース #政治 #衆院選 #衆院解散 #憲法
    "政治家やメディアが「解散は首相の専権事項」などと言うが、法律で定まっているわけではない。衆院解散は憲法7条と69条で規定されているが、69条の解散は衆院で内閣不信任決議案が可決(信任決議案が否決)された場合に、内閣が総辞職せずに解散を選ぶことができるという規定だ。解散権が「首相の専権事項」とされるのは憲法7条で、解散を「内閣の助言と承認」による天皇の国事行為の一つと規定していることが根拠となっている。しかしこれを首相が恣意(しい)的に解散できる「首相の専権事項」と解釈するのは無理があるとの批判も強い。議会の解散制度がある国でも、大統領や首相が自由に解散することは一般的でなく、法律上の制約が課されている場合が多い。
    "
    【主張】衆議院に社民党の議席を~ 大義なき高市首相の解散総選挙 - 社民党 SDP Japan
    sdp.or.jp/sdp-paper/shuchou-44/

  7. 副署權之爭:民進黨戰了沒好處、不戰卻退無死所,藍綠都被黃國昌玩弄於手掌心

    白鐵仔 2025-12-26 07:58:00 CST
    近期因《財劃法》等爭議,朝野對立加劇,觸發憲政危機。本文指在野陣營憑藉國會多數,利用憲法漏洞癱瘓政府,使三權失衡,國家陷入僵局,並探討此亂局對台灣未來的可能衝擊與解方。
    https://www.thenewslens.com/article/262826
    #司法院 #黃國昌 #憲法訴訟法 #政治 #憲法漏洞 #憲政危機 #釋憲 #憲法 #朝野對立 #憲法法庭 #副署 #財劃法 #政治對立 #權力制衡 #中華民國憲法