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#衆議院 — Public Fediverse posts

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  1. #ニュース #政治 #衆議院 #比例定数
    "自民党と日本維新の会の与党は29日、衆院政治改革特別委員会で、野党が委員会の職権開会の中止を申し入れましたが、これを無視し、野党議員不在の中で衆院比例定数削減法案の趣旨説明を強行しました。野党は衆参両院の全ての野党が出席した合同国対委員長会談を行い、定数削減法案は断じて認めないことで一致。今後も衆参の野党国対委員長が結束して取り組んでいくことを確認しました。
    "
    比例削減審議入り強行/与党横暴 多様な民意切り捨て/衆参野党が一致し対抗 | しんぶん赤旗|日本共産党
    jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-0

  2. #ニュース #政治 #衆議院
    "与党の自民党と日本維新の会は6月23日、「衆議院議員の選挙制度改革及び定数削減に関する法律案」を議員立法という形で取りまとめた。法律案の要綱によれば、「この法律の施行の日から1年以内」に「法制上の措置が講じられない場合」は、「比例代表選出議員の定数を176人から45人削減して131人とすることにより、衆議院議員の定数を420人とする」という内容である。

    衆議院議員の定数は現在465人であるので、小選挙区選出議員は減らすことなく比例区選出議員だけを削減して総定数を420人とするのである。なぜ小選挙区は289人のままとし、比例区だけ176人の約25%にあたる45人も削減するのか。まったくもって理解できない。
    "
    【談話】衆議院の比例区45議席削減法案について - 社民党 SDP Japan
    sdp.or.jp/statement/teisu/

  3. #ニュース #政治 #比例代表選挙 #定数削減
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年6月6日 5:02
    "
    比例定数削減案【26年6月6日 『逢坂誠二の徒然日記』8555回】

    高市総理の指示で比例代表45議席削減案が議論されています。しかし選挙制度は民主主義の根幹であり、結論ありきで決めるべきではありません。比例代表には少数意見や多様な民意を反映する重要な役割があります。定数削減は重要な論点ですが、地域代表と民意の多様性をどう両立するかという視点からまず議論すべきです。
    #比例代表 #選挙制度 #衆議院 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

    詳しくはnoteで👇
    note.com/ohsakaseiji/n/n0b239f
    "
    bsky.app/profile/ohsakaseiji.b

  4. #ニュース #政治 #衆議院 #予算案
    "衆議院で十分な審議時間を確保し、予算案などをしっかりと精査すべきところ、昨年の3分の2にも満たない審議時間で衆議院を通過させてしまった。これは、衆議院の4分の3以上の議席を占める与党の「数の横暴」であると同時に、憲法に規定される財政民主主義を無視するものと言わざるを得ない。

    とりわけ、衆議院予算委員会の坂本委員長(自民)は、野党側の合意を得ることなく職権での委員会開会を繰り返し、13日の締めくくり総括質疑や予算案の採決も、職権によって独断的に決定した。こうした不公正な委員会運営に対し、野党側は委員長の解任決議案を衆議院に提出したが、与党側は野党側の意見を一顧だにすることなく、数の力で解任決議案を否決した。その上で、深夜の衆議院本会議で予算案を強行可決した。まさに議会制民主主義の否定に他ならない。
    "
    【抗議談話】2026年度政府予算案の衆議院強行採決について - 社民党 SDP Japan
    sdp.or.jp/statement/260314danw

  5. #ニュース #政治 #衆議院 #予算案
    "2026年度政府予算案が13日、衆議院で強行採決された。

    例年、当初予算案の審議は衆議院で約1か月、参議院で約1か月、合わせて約2か月をかけ慎重に行われる。だが、今回は突然の衆議院の解散・総選挙の影響で、衆議院予算委員会では約1か月遅れの2月27日に審議入りした。それから2週間程度しか経っておらず、昨年は衆議院で92時間の予算審議が行われたところ、今回は59時間しか行われなかった。各省庁の所管テーマを議論する予算委員会の分科会も37年ぶりに行われなかった。首相も出席して開会される集中審議も2回のみの計11時間で、去年の32時間から激減した。

    2026年度政府予算案は、一般会計が過去最大の122兆円に達しており、様々な物価高対策や、いわゆる年収「103万円の壁」の引き上げのほか、当初予算では過去最大の9兆円超に達した防衛関係費を確保するための防衛増税が盛り込まれているなど、国民生活に大きく影響する内容
    "
    【抗議談話】2026年度政府予算案の衆議院強行採決について - 社民党 SDP Japan
    sdp.or.jp/statement/260314danw

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