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#難民認定 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #難民認定, aggregated by home.social.

  1. #メモ #政治 #難民認定 #仮放免 #貧困
    "難民認定申請者の多くや仮放免者は就労が認められず社会保障の適用からも除外され、自活することができず、公助もない状況に置かれています。そのため、住居を失いホームレス生活になる人も多くいます。
    そこで、ホームレス状態になった方々のホームレス脱却のために2021年6月からシェルター事業を開始しました。都内で14世帯24人を保護しています。単身者、夫婦、家族、子供、妊婦。乳幼児から60代後半までの14国籍の方々です。
    "
    運ぶ先がない救急車~移民・難民支援の現場からの報告 | つくろい東京ファンド
    tsukuroi.tokyo/2025/09/04/2778

  2. #ニュース #政治 #難民認定 #仮放免 #貧困
    :bluesky: 稲葉 剛 (@inabatsuyoshi.bsky.social)
    2025年9月4日 12:20
    "
    運ぶ先がない救急車~移民・難民支援の現場からの報告
    tsukuroi.tokyo/2025/09/04/2778

    つくろい東京ファンド事務局長の大澤優真さんによる活動報告。

    支援の現場では「食べ物がない」「ホームレスになりそう」「路上です」といった相談が相次いでいます。
    "
    bsky.app/profile/inabatsuyoshi

  3. #メモ #政治 #入管 #難民認定 #クルド人
    " 2004年6〜7月、職員2人が来日クルド人の主な出身地である南部のガジアンテプ県などの村落を訪ねた。問題はその手法だ。
     2人は「ジャンダルマ」と呼ばれる憲兵や警察官など現地の治安当局の協力の下、一緒に難民申請者の実家などを訪ねた。当局には一部の申請者の名前なども照会。迫害から逃げている人の個人情報を迫害する側に伝えたことになる。
     こうした情報提供は本人や家族への迫害の恐れを高めるとして国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)も原則禁じる。全国難民弁護団連絡会議代表の渡辺彰悟弁護士は「これが横行したら、怖くて誰も難民申請できない。入管は難民認定機関としてあるまじきことをした」と批判する。
    "
    クルド人ヘイトに使われる20年前の「出稼ぎ報告書」が犯したタブー 「重大な人権侵害」と法務省は批判を浴びた:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/381820

  4. #メモ #政治 #入管 #難民認定 #クルド人
    " 2004年6〜7月、職員2人が来日クルド人の主な出身地である南部のガジアンテプ県などの村落を訪ねた。問題はその手法だ。
     2人は「ジャンダルマ」と呼ばれる憲兵や警察官など現地の治安当局の協力の下、一緒に難民申請者の実家などを訪ねた。当局には一部の申請者の名前なども照会。迫害から逃げている人の個人情報を迫害する側に伝えたことになる。
     こうした情報提供は本人や家族への迫害の恐れを高めるとして国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)も原則禁じる。全国難民弁護団連絡会議代表の渡辺彰悟弁護士は「これが横行したら、怖くて誰も難民申請できない。入管は難民認定機関としてあるまじきことをした」と批判する。
    "
    クルド人ヘイトに使われる20年前の「出稼ぎ報告書」が犯したタブー 「重大な人権侵害」と法務省は批判を浴びた:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/381820

  5. #メモ #政治 #入管 #難民認定 #クルド人
    " 2004年6〜7月、職員2人が来日クルド人の主な出身地である南部のガジアンテプ県などの村落を訪ねた。問題はその手法だ。
     2人は「ジャンダルマ」と呼ばれる憲兵や警察官など現地の治安当局の協力の下、一緒に難民申請者の実家などを訪ねた。当局には一部の申請者の名前なども照会。迫害から逃げている人の個人情報を迫害する側に伝えたことになる。
     こうした情報提供は本人や家族への迫害の恐れを高めるとして国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)も原則禁じる。全国難民弁護団連絡会議代表の渡辺彰悟弁護士は「これが横行したら、怖くて誰も難民申請できない。入管は難民認定機関としてあるまじきことをした」と批判する。
    "
    クルド人ヘイトに使われる20年前の「出稼ぎ報告書」が犯したタブー 「重大な人権侵害」と法務省は批判を浴びた:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/381820

  6. #ニュース #政治 #入管 #難民認定
    "渡邊弁護士は、入管は難民申請者の調査にあたって諸外国の政治的な状況などの危険性を適切に判断してこず、また申請者を保護する意欲にも欠けているとして、難民認定制度は機能不全になっていると指摘した。

    「日本の難民認定制度は国際基準に達していない。入管は出入国管理の都合ばかりを考えており、難民の問題に真正面から取り組む意志を持っていない」(渡邊弁護士)
    "
    アフリカ人男性の「難民申請」認められる “3度目以降の申請者は送還可能”とする改正入管法に「警鐘」を鳴らす判決 | 弁護士JPニュース
    ben54.jp/news/1618

  7. #ニュース #政治 #入管 #難民認定
    "10月24日、東京地裁は、アフリカ人男性が難民不認定処分の取り消しを請求した訴訟で、男性の請求を認める判決を出した。15年間にわたった、3度の難民申請を経ての結果となる。
    "
    "2009年2月、男性は1度目の難民申請を行うが、2010年10月に不認定処分を告知される。同月に異議申し立てしたが、2012年2月に棄却決定が通知された。同月に2度目の難民申請を行い、11月に不認定処分が告知。異議申し立てを行うも、2015年11月に棄却決定が通知され、同月に3度目の難民申請を行った。

    そして2016年6月、不認定処分が告知されたため、同月に審査請求を行う。2021年6月に棄却裁決が通知されたため、2016年における不認定処分の取り消しを求めて、今回の訴訟を提起するに至った。
    "
    アフリカ人男性の「難民申請」認められる “3度目以降の申請者は送還可能”とする改正入管法に「警鐘」を鳴らす判決 | 弁護士JPニュース
    ben54.jp/news/1618

  8. #ニュース #政治 #入管 #難民認定
    "過去3回にわたり難民申請を退けられたアフリカ出身の男性(48)が処分の取り消しを求めた訴訟で、東京地裁は24日の判決で、国の不認定処分を取り消した。判決が確定すれば、国は難民認定の審査をやり直す。
    "
    アフリカ男性の難民認定を国に命じる判決 過去の申請は3回「不認定」 東京地裁「帰国すれば迫害の可能性」:東京新聞 TOKYO Web
    tokyo-np.co.jp/article/362352

  9. 軍事クーデターで祖国に帰れず...日本で働くこともできず 難民認定を求めたミャンマー人女性の3年「私自身の存在感が無くなっている気がする」【MBSニュース特集】(2024年2月6日)
    youtube.com/watch?v=x2XU-M55fl
    #youtube_mbsnews #ニュース #MBS #毎日放送 #mbsnews #ミャンマー #軍事クーデター #難民認定 #民主化 #支援者 #仮放免 #在留資格