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#難民 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #難民, aggregated by home.social.

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  1. #ニュース #政治 #入管 #難民 #排外主義
    "入管施設に繰り返し長期収容されたのは違法だとして、難民申請中の男性2人が国に損害賠償を求めた訴訟の控訴審で、東京高等裁判所(中吉徹郎裁判長)は9月30日、国に賠償を命じた一審・東京地裁判決を取り消し、原告側の逆転敗訴とする判決を言い渡した。

    原告は、イラン国籍のサファリさんと、トルコ国籍のクルド人デニズさん。2人は2016年から2020年にかけて入管施設に繰り返し収容され、精神的なストレスからうつ病を発症するなどしたが、収容は継続された。2人は、合理性や必要性を欠く長期収容は、恣意的な拘禁を禁止する国際人権法上の「自由権規約」に違反すると主張していた。

    一審の東京地裁は昨年6月の判決で、うつ病発症後の収容などについて自由権規約違反だったと判断。国に対して、合計120万円の支払いを命じ、原告の一部勝訴としていた。
    "
    「人権基準が後退する判決だ」 入管長期収容めぐり外国人ら控訴審で逆転敗訴 | OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー
    ourplanet-tv.org/54816/

  2. #ニュース #アメリカ #難民
    "6月12日、トルコ人、アフガニスタン人、イラン人ら17人が、米国から強制的に国外退去させられ、中央アフリカ共和国の首都バンギへ空路で送られた。彼らは同国とは何のつながりもなく、現地語も話せない。こうした第三国への追放を監視する団体「Third Country Deportation Watch」によると、このうち1人を除く全員が、母国に強制送還されないよう米国で法的保護を受けていた。だが、バンギ到着後は、生命や自由が脅威にさらされるおそれのある国への難民らの送還を禁じる国際法上の「ノン・ルフールマン原則」に反して、出身国へ送還される危険がある。
    "
    米国の「第三国移送」 アフリカ諸国は加担を拒否すべき : アムネスティ日本 AMNESTY
    amnesty.or.jp/news/2026/0812_1

  3. #ニュース #政治 #難民 #コンゴ
    "反貧困ネットワークの加藤美和さんが裁判の経過と子どもたちの様子について報告しました。

    裁判の原告は子どもたちで、特別在留許可を与えて医療を受けさせてほしいというのが主旨です。

    加藤さんは「子どもの1人は未熟児で生まれ、3つの病気があった。1つは治療したが、国民健康保険がなくなり、手術前の検査を受けられなくなった。どのような治療をするか話が進まないまま、医療が止まってしまった。歩行困難などの障害が5歳以降に出るかもといわれている」と話しました。また、収入が途絶えたことにより、下の3人は保育園に通えない状態になっているそうです。

    「子どもたちは日本社会で生き続けるために日々がんばっている。ここで生まれてここで生きることを否定され、この国から出ていけと言われる。あと何年か経てば、この子たちがその現実を知るのかと思うと心が痛い」
    "
    難民申請中のアリシャさん夫妻と日本生まれの4人の子に支援を 夫婦とも就労不可に | 生活ニュースコモンズ
    s-newscommons.com/article/12026

  4. #寄付 #難民 #コンゴ
    "難民申請が不許可処分となり、在留資格を失うと6人家族の生活は一気に困窮しました。反貧困ネットワークやつくろい東京ファンドなど複数の支援団体が生活費や医療費を支援してきました。2025年1月に入管(出入国在留管理庁)に収容せずに、監視の下で社会生活を送る監理措置が決まり、3ヶ月後に夫のみ月収上限14万円までの就労が認められました。しかし1年後に、強制退去命令が出され、夫の労働が再び不可に。

    下2人の子どもには先天性疾患があり、特に一番下の子は手術が必要でしたが、国民健康保険や医療証がなくなってからは検査さえできていません。医師からは「このまま治療ができなければ障害が残る可能性がある」と言われています。
    "
    難民申請中のアリシャさん夫妻と日本生まれの4人の子に支援を 夫婦とも就労不可に | 生活ニュースコモンズ
    s-newscommons.com/article/12026

  5. #寄付 #難民 #コンゴ
    "アリシャさんはコンゴ共和国から2018年に来日。夫は南アフリカ共和国から2017年に来日し、日本で出会い結婚しました。アリシャさんは民主化運動団体のメンバーで、デモに参加した後、逮捕から逃れて、政治難民となりました。活動をともにしていた仲間は逮捕、拷問を受けています。夫はコンゴ人で南ア内のレイシズムの高まりを受けて両親を殺され、祖国に帰れない事情があります。アリシャさんはコンゴ当局による迫害を恐れ、大使館に子どもたちの出生を届け出ていません。子どもたちは、法律上は無国籍の状態にあります。一方で、長女は日本の小学校に通い、日本語での会話や思考が中心となっています。出身国が異なるため、強制送還となれば、一家離散の状態になります。
    "
    難民申請中のアリシャさん夫妻と日本生まれの4人の子に支援を 夫婦とも就労不可に | 生活ニュースコモンズ
    s-newscommons.com/article/12026

  6. #寄付 #難民
    "難民申請中のアリシャさん夫妻と日本生まれの4人の子どもの生活が逼迫しています。夫婦はともに6〜7年間、特定活動で就労していましたが、2024年4月に難民認定不許可処分により在留資格を失い、就労不可となりました。その後、一時期は夫のみ労働許可が下りましたが、2026年3月に強制退去命令が出され、再び就労不可となり、収入が断たれました。子どもは小学生1人と未就学3人。下の2人は未熟児で重い病気を抱えていますが、医療が受けられない状態です。支援団体が7月14日、記者会見を開き、一家の生活を支える寄付を求めました。
    "
    難民申請中のアリシャさん夫妻と日本生まれの4人の子に支援を 夫婦とも就労不可に | 生活ニュースコモンズ
    s-newscommons.com/article/12026

  7. #寄付 #難民
    :bluesky: 生活ニュースコモンズ (@s-commons.bsky.social)
    2026年7月21日 8:26
    "
    「2024年4月に難民申請が却下され、ビザがなくなりました。私は働けなくなりました。国民健康保険もなくなりました。子どもは病院に行けなくなりました」
    政治的迫害から逃れ、日本で暮らすアリシャさん夫妻と日本生まれの4人の子どもに支援を。

    s-newscommons.com/article/12026
    s-newscommons.com/article/12026
    "
    bsky.app/profile/s-commons.bsk

  8. #ニュース #政治 #入管 #難民 #強制送還
    :bluesky: 安田菜津紀 Natsuki Yasuda (@natsukiyasuda.bsky.social)
    2026年7月12日 19:01
    "
    コメントしました。たとえ「間違った送還」をして難民当事者の身に何かあっても、私たちは知りません――日本政府の態度は、そんな非人道的メッセージを発し続けていると言わざるをえません。
    digital.asahi.com/articles/ASV
    "
    bsky.app/profile/natsukiyasuda

    司法が覆した難民不認定、25年は6件 判断の差「証拠の評価だけ」 [外国人]:朝日新聞
    asahi.com/articles/ASV7324RBV7

  9. #ニュース #政治 #入管 #難民
    " 日本で暮らす外国人の難民申請を退けた国の判断を司法が覆すケースが相次ぐ。支援団体によると昨年1年間で少なくとも6件あった。このうちの1件は、難民として保護すべきだったにもかかわらず、現行制度では強制送還の対象となる人が原告だった。

     「うれしいと同時に残念です。なぜなら時間が長くかかったから」

     黒地に金色の刺繡(ししゅう)が施された民族衣装を着たカメルーン出身の男性が静かに口を開いた。

     この男性の難民申請を退けた国の処分の妥当性が争われた訴訟で、東京地裁は2025年6月に処分を取り消し、難民と認めるよう命じる判決を言い渡した。東京高裁も今年4月、この判断を支持した。
    "
    司法が覆した難民不認定、25年は6件 判断の差「証拠の評価だけ」 [外国人]:朝日新聞
    asahi.com/articles/ASV7324RBV7

  10. #ニュース #政治 #入管 #難民
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年7月11日 14:35
    "
    司法が覆した難民不認定、25年は6件 判断の差「証拠の評価だけ」:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV7324RBV7 #
    〈 25年に難民認定の審査結果が出たのは9397人で、認められたのは183人。認定率は先進国の中で非常に低い。渡辺弁護士は「適正な審査が行われているのか分からないなか、強制送還を厳格化するのは、難民申請者の命を危険にさらしかねない。制度を見直すべきだ」と国の姿勢を批判している。〉
    "
    bsky.app/profile/akashishoten.

  11. #クラウドファンディング #難民 #仮放免 #シェルター
    :bluesky: 安田菜津紀 Natsuki Yasuda (@natsukiyasuda.bsky.social)
    2026年7月9日 10:19
    "
    不条理な壁に阻まれながら生きざるをえない難民・仮放免の人々。本来であればもっと、公的な支えが必要で、民間で担うのはとても大変なこと。それでもまず目の前の人の暮らしを、命を、人権を守り、居場所を確保しよう、という大切な取り組み、私も支える一人でありたいです。
    for-good.net/project/1003822
    "
    bsky.app/profile/natsukiyasuda

    "私たちは、大阪入管の被収容者や仮放免者の支援や、入管行政の人権侵害に抗議し改善を求める市民グループです。行き場のない難民や仮放免外国人が、とりあえず身をよせ次のステップを踏み出すためのシェルターをつくりたい。一緒に実現させましょう。ご支援よろしくお願いします!
    "
    難民・仮放免者のためのシェルターUbuntu House Osakaをつくりたい|For Good
    for-good.net/project/1003822

  12. \裁判傍聴に行こう!/
    7.13 エリザベスさんの難民不認定処分取消しを求める裁判

    昨年10月1日、エリザベスさんの2回目の難民申請は不認定とされました。

    しかし、祖国に帰れば身の危険があるエリザベスさんにとって、この結果は到底受け入れられるものではありません。この不認定処分の取消しを求め、今年3月13日に東京地方裁判所に提訴しました。

    もし仮にエリザベスさんが母国に強制送還されれば生命や迫害の恐れがあります。この裁判は絶対に勝ち取らなければなりません。

    あなたの傍聴が大きな力になります。是非、法廷へお越しください。

    また、裁判終了後に裁判報告集会を行います。ぜひご参加ください。

    #難民 #移民 #難民問題 #入管問題 #社会問題

    Join us in observing a court hearing challenging the denial of refugee status of Obueza Elizabeth Aruoriwo

    Your attendance can make a big difference!

    #refugee #imigrantes #socialissues #refugeestatus
    (BONDのFacebook投稿の転載)

  13. #ニュース #政治 #難民
    "背景情報
    長期化が示す制度運用上の課題

    本件申請者は、2012年2月の来日から2日後に最初の難民申請を行いました。その後、2回の難民認定申請と、却下に伴う不服申し立てを経て、実質的に4回の審査過程を経験しました。しかし、それぞれの過程では、主として供述の信憑性に関する評価を理由に、難民認定は繰り返し否定されてきました。2人の難民調査官と5人の難民審査参与員が関与した審査を経たものの、難民該当性は適切に認定されなかった結果として*、最終的な司法判断が確定するまでに14年以上を要しました。

    難民認定手続には、迅速かつ公正な審査が求められます。「公正な審査」とは、難民として保護されるべき人を適切に認定し、「迫害の危険がある場所へ人を送り返してはならない」というノン・ルフールマン原則を厳格に遵守することを意味します。難民として認定されないまま、帰国できない人びとを長期間にわたり不安定な在留状況に置くことは、彼らの生活や尊厳に深刻な影響を及ぼします。
    "
    amnesty.or.jp/news/2026/0625_1

  14. #ニュース #政治 #難民
    "・本判決で示された供述の信憑性評価、偽造の疑いのある文書の取り扱いおよび「迫害」概念の判断を踏まえ、司法判断と行政実務との乖離を防ぐため、難民認定実務における審査指針および判断基準の見直しを進めること。
    ・難民申請者が迫害主体から個別的に把握されていることを重視する「個別把握説」に偏重せず、出身国情勢や申請者個人の状況を総合的に踏まえたリスク評価を行うこと。
    ・本判決を踏まえて国際基準に沿った判断基準を行政実務に反映し、初回審査段階から適切な難民認定を実現するとともに、判断理由について申請者への説明責任の強化や一次審査の聴取手続における代理人立会い、録音録画の実施等により審査の透明性と制度への信頼を向上させること。

    本判決は、日本の難民認定制度における事実認定のあり方を見直す契機となるものです。アムネスティ・インターナショナル日本は、日本の難民認定制度が国際基準に沿った形で一層改善されることを強く求めます。
    "
    日本:日本の難民認定制度の改善を求める ―カメルーン人難民に関する東京高裁判決の確定を受けて―
    amnesty.or.jp/news/2026/0625_1

  15. #ニュース #政治 #難民
    "2026年4月15日、東京高等裁判所は、カメルーン国籍の難民認定申請者について、原審である東京地方裁判所判決(2025年6月17日)を支持し、難民該当性を認める判断を示しました。その後、国が上告しなかったことにより、本判決は確定しました。

    アムネスティ・インターナショナル日本は、本判決を、日本の難民認定制度における事実認定や評価のあり方について、国際的な難民認定基準との整合性を示した重要な判断として歓迎します。同時に、本件の申請者が14年間にわたり不安定な立場に置かれてきた事実を重く受け止めています。本判決の確定を踏まえ、以下の改善を日本政府および入管当局に求めます。
    "
    日本:日本の難民認定制度の改善を求める ―カメルーン人難民に関する東京高裁判決の確定を受けて― : アムネスティ日本 AMNESTY
    amnesty.or.jp/news/2026/0625_1

  16. #講演 #難民
    "6月20日は「世界難民の日」です。2000年の国連総会で決定されました。

    今、世界中で多くの人々が故郷を追われています。そしてここ日本でも難民申請をしている人たちが厳しい状況に置かれているのをご存知ですか?

    「難しそう」「知識がないから緊張する」という方も心配いりません。まずは現状を"知る"ことから、私たちと一緒に一歩を踏み出してみませんか?

    学生の皆さんのご参加もお待ちしています!

    日時
    2026年6月27日(土)14:30〜16:30

     開場14:00
     開演14:30
     - ゲスト3名による基調講演&講演
     - 休憩
     - 難民当事者からのメッセージ動画上映
     - 登壇者クロストーク「私たち市民にできることって何だろう?」
     - 質疑応答
     閉会16:30
    "
    【大阪/オンライン】"知らない"から"考える"へ 世界難民の日 関西集会 : アムネスティ日本 AMNESTY
    amnesty.or.jp/get-involved/eve

  17. #ニュース #政治 #難民
    "「もって後3年ぐらいかな」。コロナ禍が収まった2023年以降、年間1万人を超えている難民申請者。公的支援が届かない部分をカバーする民間団体から、そんな訴えが出始めている。救いを求める人は減らない一方、長引く物価高や排外的な風潮から寄付金が減少。シェルターの確保など支援内容を見直すことを余儀なくされた団体もある。6月20日は「世界難民の日」。(飯田克志)
    "
    難民申請者への支援ギリギリ 民間団体から「もって後3年」の悲鳴が:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/496193

  18. #ニュース #政治 #移民 #難民 #排外主義 #ヘイトスピーチ
    "国連が定めた「ヘイトスピーチと闘う国際デー」の18日、外国人の人権問題などに取り組む11団体による「ヘイトにNO! 全国キャンペーン」が差別禁止法制定を求める署名14万628筆分を、政府などに提出した。2025年7月の参院選以降に広がる排外的な差別言動にストップをかける取り組み。来春の統一地方選での「ヘイトスピーチ選挙」を懸念し、キャンペーンを継続する方針も明らかにした。
    "
    排外的な言動にストップを…政府に差別禁止法制定を求める署名14万628筆、人権問題に取り組む団体が提出:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/495957

  19. #ニュース #政治 #移民 #難民 #排外主義 #ヘイトスピーチ
    "外国人へのヘイト、差別をあおるデマや嘘がネットや街頭で大きくなっています。

    そして政府は、永住資格や帰化を難しくする「厳格化」や在留資格「経営・管理」の基準を資本金500万円から3000万円に引き上げるなどという根拠のない施策を続けています。

    また、外国人全体に関わる在留資格の手続手数料をケタ違いに引き上げようとしています。政策で差別をあおる官製ヘイトです。この社会で暮らす外国人は日常の平穏を脅かされ、不安にさいなまれています。心ならずも出国を余儀なくされた家族もいます。

    この社会は外国人も一緒になってつくられていることは多くの人々が知っています。外国人は隣人であり、同僚です。地域の、そして職場の担い手です。

    ともに声を上げましょう。「ヘイトにNO!」と。
    "
    「ヘイトにNO!」 全国キャンペーンが14万筆の署名を衆参両院議長に提出 | 生活ニュースコモンズ
    s-newscommons.com/article/11796

  20. #ニュース #政治 #移民 #難民 #排外主義 #ヘイトスピーチ
    "外国人との共生を目指す市民団体などで作る「ヘイトにNO! 全国キャンペーン」が6月18日、首相と衆参両院議長あてに14万筆あまりの署名を提出しました。この日は国連の「ヘイトスピーチと闘う国際デー」。同キャンペーンは21日(日)午後4時から、国会正門前で「ヘイトにNO!」アクションを行う予定です。
    "
    「ヘイトにNO!」 全国キャンペーンが14万筆の署名を衆参両院議長に提出 | 生活ニュースコモンズ
    s-newscommons.com/article/11796

  21. #ニュース #政治 #移民 #難民 #排外主義
    :bluesky: 生活ニュースコモンズ (@s-commons.bsky.social)
    2026年6月19日 8:10
    "
    『外国人在留資格厳格化』という差別、いじめが横行している。ヘイトの対極にある声を形に——。
    6月18日は国連・ヘイトスピーチと闘う国際デー。日本では「ヘイトにNO! 全国キャンペーン」が、高市首相らにヘイトスピーチに反対するよう求める14万人の署名を提出しました。

    s-newscommons.com/article/11796
    s-newscommons.com/article/11796
    "
    bsky.app/profile/s-commons.bsk

  22. #ニュース #政治 #移民 #難民 #排外主義
    "移民や難民など外国人の人権問題に取り組む団体が18日、ヘイトスピーチの解消や排外的な政策を見直すよう求める署名14万筆を政府に提出した。国連が定めた「ヘイトスピーチと闘う国際デー」に合わせて法務省に提出した。
    "
    「共生社会を目指そう!」〜人権団体が法務省に署名14万筆を提出 | OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー
    ourplanet-tv.org/53969/

  23. RE: mastodon.social/@ishii00141/11

    #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    :bluesky: 佐藤慧 Dialogue for People (@keisatojapan.bsky.social)
    2026年5月23日 17:30
    "
    《難民申請者の送還がすでに相次いでいることについて、Aさんも、「申請者の心を折るようなもので、日本に難民が存在してほしくないのでしょう。日本が人権を尊重する国家なら、保護する必要があるはずです」と強く訴えた。 》
    d4p.world/36127/
    d4p.world/36127/
    "
    bsky.app/profile/keisatojapan.

  24. 「もう限界」増える外国人妊産婦らのSOS 疲弊し細る支援の現場:朝日新聞

    digital.asahi.com/articles/ASV #難民

  25. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    "また注目すべきは、AさんのSCNCの会員証などが《偽装の疑いがあることは否定できない》としながらも、核心部分が一貫しているとして、《供述の信用性を揺るがすとは言えない》とした点だ。

    先述の通りAさんの提出した証拠は、カメルーンに残っていた親族などに収集してもらったものであり、彼自身が持ち出したものではない。そもそもこれまで、迫害の恐れがある人々に対する「証拠」のハードルが高く課されてきた経緯がある。

    「証拠になりえるものを提出しないと命が守られないからこそ出したわけで、それを本物だと立証できなければ偽物の難民だ、というのは論理の飛躍があります。本来、難民該当性の判断とは切り離して考えるのが国際基準であり、それを東京地裁、高裁が認めた意味は大きい」と駒井弁護士は評価する。
    "
    来日14年で得た難民認定――本来あるべき「スタンダード」とは - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/36127/

  26. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    "さらに判決は《SCNCの末端構成員に過ぎない男性について、政府当局から拷問を伴う身体拘束、その他の人権の重大な侵害の危険があることは否定できない》とした。

    入管の審査は、「迫害」の定義を狭く解釈した上、「個別把握説」を当てはめてきたとされる。政府などから「個人的」に把握され、狙われていなければ難民ではない、という日本独自の解釈だ。「リーダーだけが迫害のターゲットになるわけではない、ということは、他のケースでもスタンダードにすべきです」と駒井弁護士も語る。
    "
    来日14年で得た難民認定――本来あるべき「スタンダード」とは - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/36127/

  27. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    "高裁判決は、男性の陳述、供述について《具体的かつ詳細で、若干の変遷があるものの核心部分・大筋において一貫している》と判断。政治団体への加入時期などの供述に変遷があった点についても、《時の経過による記憶の減退の影響もあって不正確な供述をしたとしても不自然ではない》とし、国際NGOの報告書などの裏付けから、《男性の供述の核心部分は基本的に信用できる》と結論づけた。

    「何度もインタビューをする中で、枝葉部分が少しでも違っていたら、“この人は難民ではない”という国際水準からかけ離れた判断がこれまでなされていました。本来であればこれ(高裁判断)がスタンダードになるべきです」と駒井弁護士は指摘する。
    "
    来日14年で得た難民認定――本来あるべき「スタンダード」とは - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/36127/

  28. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    "2度の難民申請で不認定となっていたカメルーン出身の男性Aさんが、不認定処分取り消しなどを求めた裁判で、4月15日、東京高裁は一審に続き、男性を難民と認める判決を言い渡した。国が上告を断念し、判決は確定。Aさんは代理人である駒井知会弁護士とともに5月2日、都内で会見を開いた。来日してからすでに、14年以上の歳月が経過していた。
    "
    来日14年で得た難民認定――本来あるべき「スタンダード」とは - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/36127/

  29. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    :bluesky: 安田菜津紀 Natsuki Yasuda (@natsukiyasuda.bsky.social)
    2026年5月4日 19:05
    "
    難民申請から14年以上が経ち、ようやく裁判で難民と認められたカメルーン出身のAさん。三度目の難民申請をした後、国を提訴、勝訴。つまり入管の二度に渡る難民不認定は「間違った判断」だった。それなのに三度目以降の難民申請者がどんどん送還されている。「間違った送還」が命を奪うかもしれないのに。
    d4p.world/36127/
    d4p.world/36127/
    "
    bsky.app/profile/natsukiyasuda

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