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#クルド人 — Public Fediverse posts

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  1. #ニュース #クルド人 #差別 #X
    " 交流サイト(SNS)の差別的投稿で名誉を傷つけられたとして、埼玉県や東京都のクルド人らが、フリージャーナリストの石井孝明氏に慰謝料など計500万円を求めた訴訟は、8日までに東京地裁(大須賀寛之裁判長)で和解が成立した。石井氏が投稿によって誤解が生じたと認め、謝罪する内容。11月14日付。
     石井氏が公表した和解条項によると、X上で正当に滞在しているクルド人を攻撃的に批判し、誤解を生じさせる投稿をしたことで、相当数の閲覧者が偏見を有するに至ったとして投稿を撤回するとしている。
     石井氏は「誤解が生じたことは私の本意ではなく遺憾」とする一方、「言論活動に違法行為があったとするものではない」とコメントした。
    "
    クルド人差別投稿、和解 フリー記者「誤解させた」:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/454570

  2. #メモ #政治 #入管 #難民認定 #クルド人
    " 2004年6〜7月、職員2人が来日クルド人の主な出身地である南部のガジアンテプ県などの村落を訪ねた。問題はその手法だ。
     2人は「ジャンダルマ」と呼ばれる憲兵や警察官など現地の治安当局の協力の下、一緒に難民申請者の実家などを訪ねた。当局には一部の申請者の名前なども照会。迫害から逃げている人の個人情報を迫害する側に伝えたことになる。
     こうした情報提供は本人や家族への迫害の恐れを高めるとして国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)も原則禁じる。全国難民弁護団連絡会議代表の渡辺彰悟弁護士は「これが横行したら、怖くて誰も難民申請できない。入管は難民認定機関としてあるまじきことをした」と批判する。
    "
    クルド人ヘイトに使われる20年前の「出稼ぎ報告書」が犯したタブー 「重大な人権侵害」と法務省は批判を浴びた:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/381820

  3. #メモ #政治 #入管 #難民認定 #クルド人
    " 2004年6〜7月、職員2人が来日クルド人の主な出身地である南部のガジアンテプ県などの村落を訪ねた。問題はその手法だ。
     2人は「ジャンダルマ」と呼ばれる憲兵や警察官など現地の治安当局の協力の下、一緒に難民申請者の実家などを訪ねた。当局には一部の申請者の名前なども照会。迫害から逃げている人の個人情報を迫害する側に伝えたことになる。
     こうした情報提供は本人や家族への迫害の恐れを高めるとして国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)も原則禁じる。全国難民弁護団連絡会議代表の渡辺彰悟弁護士は「これが横行したら、怖くて誰も難民申請できない。入管は難民認定機関としてあるまじきことをした」と批判する。
    "
    クルド人ヘイトに使われる20年前の「出稼ぎ報告書」が犯したタブー 「重大な人権侵害」と法務省は批判を浴びた:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/381820

  4. #メモ #政治 #入管 #難民認定 #クルド人
    " 2004年6〜7月、職員2人が来日クルド人の主な出身地である南部のガジアンテプ県などの村落を訪ねた。問題はその手法だ。
     2人は「ジャンダルマ」と呼ばれる憲兵や警察官など現地の治安当局の協力の下、一緒に難民申請者の実家などを訪ねた。当局には一部の申請者の名前なども照会。迫害から逃げている人の個人情報を迫害する側に伝えたことになる。
     こうした情報提供は本人や家族への迫害の恐れを高めるとして国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)も原則禁じる。全国難民弁護団連絡会議代表の渡辺彰悟弁護士は「これが横行したら、怖くて誰も難民申請できない。入管は難民認定機関としてあるまじきことをした」と批判する。
    "
    クルド人ヘイトに使われる20年前の「出稼ぎ報告書」が犯したタブー 「重大な人権侵害」と法務省は批判を浴びた:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/381820

  5. #ニュース #政治 #ヘイトスピーチ #クルド人
    "埼玉県川口市などに暮らすクルド人へのヘイトスピーチが問題となる中、法務省入国管理局(現・出入国在留管理庁)の2004年の報告書が、交流サイト(SNS)などで排斥の新たな材料にされている。報告書は、クルド人の来日目的が出稼ぎであることなどを確認するため、職員がトルコのクルド人の集住地域を現地調査してまとめた。ところが、調査手法に問題があり、当初から内容の信ぴょう性も含め批判されてきた、いわくつきの報告書だった。(池尾伸一、森本智之、飯田克志)
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    クルド人ヘイトに使われる20年前の「出稼ぎ報告書」が犯したタブー 「重大な人権侵害」と法務省は批判を浴びた:東京新聞デジタル
    tokyo-np.co.jp/article/381820

  6. 当時の #ユダヤ人 は今もそういう言葉があるように、どちらかと言えば嫌われている民族だった。
    いまの #パレスチナ人 も、#クルド人 同様、気の毒だからどんどん難民として受け入れるという対象ではない。どちらかと言うと自国にはいてほしくない存在だと思われている。
    そういうのもあって、虐殺がたいして批判されずに容認されてしまうんだろう。他国の政府や国民が本気で守りたいと思う対象ではないから。
    私だってそうだ。パレスチナ人の虐殺が行われているのに #ゴジラ -1.0 がどうだというようなことをトゥートしている。イスラエルに行ってイスラエルの戦車の前に立ちはだかる勇気はない。