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#人種差別 — Public Fediverse posts

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  1. #ニュース #EU #欧州議会 #人種差別
    "6月、欧州議会で強制送還の増加を目的とした新たなEU送還規則が可決され、多くの議員が「奴らを送り返せ」という掛け声でこれを祝った。これに対し、他の議員たちは「恥を知れ」と叫んで反発した。

    議員たちが「送り返せ」と叫んだ醜い光景は、議会の内外で長年にわたり容認され、助長されてきた人種差別と外国人排斥の産物だ。このような悪意に満ちた言動は社会に存在すべきではなく、ましてや公的機関でこれほどあからさまに表明されるなどあってはならない。

    欧州議会のロベルタ・メッツォラ議長が、議員らによるこの人種差別的なふるまいを非難したが、それだけでは不十分だ。公の場で、ますます露骨な人種差別が再び表面化している今、欧州議会は今回の件を、欧州全土に根強く残る構造的人種差別に真正面から向き合う機会としなければならない。
    "
    EU:欧州議会に響く「送り返せ」 今こそ人種差別と向き合う時 : アムネスティ日本 AMNESTY
    amnesty.or.jp/news/2026/0709_1

  2. wacoca.com/news/2779486/ 欧州CLビニシウスの一件で注目されるサッカー界の人種差別問題 久保建英も昨年1月に被害 – スペイン発サッカー紀行 – 海外サッカーコラム : 日刊スポーツ #Europe #Rマドリード #コラム #スペイン発サッカー紀行 #ビニシウス #ヨーロッパ #人種差別 #日刊スポーツ #欧州 #欧州CL

  3. wacoca.com/news/2779486/ 欧州CLビニシウスの一件で注目されるサッカー界の人種差別問題 久保建英も昨年1月に被害 – スペイン発サッカー紀行 – 海外サッカーコラム : 日刊スポーツ #Europe #Rマドリード #コラム #スペイン発サッカー紀行 #ビニシウス #ヨーロッパ #人種差別 #日刊スポーツ #欧州 #欧州CL

  4. #ニュース #MAGA #人種差別
    "警察によると、事件は現地時間の10月11日午後7時半ごろ、ロンドン中心部にある地下鉄のボンドストリート駅で発生。2人の幼い子ども(1人はベビーカーに乗っていた)を連れた女性が地下鉄の駅に入ろうとしたところで、前を歩いていた女性がベビーカーにぶつかった。

    一緒にいた男性は被害者の女性や子どもに対して人種的な暴言を浴びせ、ベビーカーにぶつかった女性は被害者の髪をつかんだ。被害者の女性が自分の身を守ろうとすると、男性が小さなボトルを取り出して、催涙スプレーだと言って被害者の方向へ噴射。女性は暴言を浴びせてひわいな仕草(しぐさ)をすると、男性と一緒にその場から立ち去ったという。
    "
    ロンドン地下鉄で親子連れに人種差別的暴言、警察がトランプ支持派の男女から事情聴く意向 - CNN.co.jp
    cnn.co.jp/world/35240420.html?

  5. wacoca.com/media/483469/ 第5回ジャーナリズムXアワード、レイシャルプロファイリングめぐる書籍と一連のWeb記事がZ賞を受賞。 | ハフポスト NEWS #book #books #お巡りさん、その職務質問大丈夫ですか? #ジャーナリズムXアワード #レイシャルプロファイリング #人種差別 #書籍

  6. #D4P #政治 #警察官 #人種差別 #レイシャルプロファイリング
    :bluesky: 安田菜津紀 Natsuki Yasuda (@natsukiyasuda.bsky.social)
    2025年10月14日 20:15
    "
    警察などの法執行機関が、人種・国籍・見た目などを根拠に個人を捜査対象としたり、差別的な職務質問などを行う「レイシャルプロファイリング」。2021年、南アジア出身の母と3歳の娘が、公園で差別的暴言を吐いた男性の通報を受け、警察から不当な聴取や個人情報漏洩被害に遭う事件も起きています。この問題の取材を続けてきた、記者の國﨑万智さんと一緒に考えていきます。
    youtube.com/watch?v=XzguTbeJHEQ
    "
    bsky.app/profile/natsukiyasuda

  7. #D4P #政治 #警察 #東京地裁 #東京高裁 #人種差別
    "人権侵害が起きたとき、日本の制度では司法が「最後の砦」とされている。しかしその司法に国際人権条約の観点が浸透せず、差別の問題が受け止められないのであれば、新たな制度の導入も必要になってくるのではないか。

    「政府から独立した国内人権機関も求められていますし、本来、個人通報制度(※)が日本に導入されていれば、別の選択肢がありえたのではないかとも思います」
    "
    宙に浮いた差別の違法性――母子不当聴取裁判で何が見過ごされたのか - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/33660/

  8. #D4P #政治 #警察 #東京高裁 #人種差別
    "B氏の通報で警察官が計6人、現場に駆けつけることになったが、日本語でのコミュニケーションがほとんどできない長女に対し、警官は激しい口調で「本当に日本語しゃべれねえのか?」「どうせお前が蹴ったんだろう」などと発言し、Cさんは驚いたという。法廷でもCさんは、「警察官が穏やかな口調で話していたようなことを主張しているようですが、そのようなことは絶対にありませんでした」と、はっきりと証言している。
    "
    "「愛知県警の資料などを見ても、警察の法執行に無意識の偏見が生じうるのは否定できないのではないかと思っています。差別的対応をするはずがない、という逆の認定をしているのは、実態に反しているのではないでしょうか」と、中島弁護士は語る。
    "
    宙に浮いた差別の違法性――母子不当聴取裁判で何が見過ごされたのか - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/33660/

  9. #D4P #政治 #警察 #東京高裁 #人種差別
    "警察官による差別発言があったという訴えについて判決では、「容易には想定し難い不自然なもの」としている。また、「(B氏の行為を警官が制止しないのは)通常の警察官の行動として明らかに不自然、不合理」とし、むしろB氏の乱暴な言動を控えるよう働きかけた、という警官側の主張を採用している。

    B氏の発言について「差別的で決して許されるものではない」としながらも、警官らが「国籍に対する差別的意識や偏見に基づく対応をしたと認めるに足りる証拠はない」と判断している。
    "
    宙に浮いた差別の違法性――母子不当聴取裁判で何が見過ごされたのか - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/33660/

  10. #D4P #政治 #東京高裁 #人種差別
    "判決では、B氏による「乱暴な言動」は認定されている。ところが、「AさんがB氏に個人情報を提供することに同意した」という警察の主張も採用されている。つまり、差別言動を繰り返す男性に、義務もないのに個人情報を提供したことに、警察の責任がないものと断じたのだ。
    "
    "一方、賠償を命じた東京高裁で、違法性を認めたのは、この情報漏洩の点のみであった。差別意識をもって「乱暴な言動」に及んでいるB氏がAさんの個人情報を悪用し、「インターネット上の投稿やストーカーまがいの行為」「人種または人格に対する誹謗中傷」をする危険性は容易に認識できたはずだとし、Aさんによる承諾があったか否かにかかわらず、これを違法行為だとした。

    弁護団の中島広勝弁護士は、「B氏の差別を警察が助長した点で、人種差別撤廃条約違反は認められるはずですが、その点への言及がなく、残念」と語る。
    "
    宙に浮いた差別の違法性――母子不当聴取裁判で何が見過ごされたのか - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/33660/

  11. ロゼだけ集合写真から外したところ人種差別論争へ…英雑誌、遅れて取った行動とは

    Yahoo! ニュースらしいゴミのようなコメントもあるが、「これは差別ではないか」という比較的まともな反応もあって少し安心する。もっともこれだけ露骨な差別だと、少なくとも良識のあるアメリカ人は全員が「これは完全にアウト」と言うだろう。まして「KPOP 世界は浮いているから」などという人を舐めたようなリプをするようなやつは恥というものを知ったほうがいい。

    #人種差別

  12. 外国人人権法連絡会からのお知らせ。書店にはないかもしれません。下記から申し込んでください。1000円

    外国人人権法連絡会
    人権白書 2024年版

    gjhr.net/hakusho/2024-2/
    #外国人人権法連絡会 では、毎年「日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書」を発刊しています。その2024年版を、2024年3月31日付で発刊しました。

    外国人・民族的マイノリティに関わることを包括的に取り上げ、とくに2023年1月~12月にかけて起こった事柄を重点的に扱っています。
    ぜひご一読ください!

    第1章●関東大震災「虐殺」から100年
    第2章●#ヘイトクライム#人種差別
    第3章●“先進国”日本の外国人管理体制
    第4章●転換期を迎えた移住労働者たち
    第5章●#移民 女性の権利
    第6章●#マイノリティ の子どもたちの権利
    第7章●外国人住民の#生存権
    第8章●#国際人権 基準とマイノリティの権利
    第9章●日本の歴史責任と#在日コリアン