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#大福 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #大福, aggregated by home.social.

  1. わんだふるぷりきゅあ!
    第50話「ず~っとわんだふる!」を視聴。

    本日の夜実況。
    大福の最後の台詞「話せなくてもマブダチはマブダチだけどよ。話せたほうがわんだふるだな」をなぞるようなオチ。
    ニコ様が一旦は全て回収したにも関わらず、鏡石に奇跡の力が残っていたという。
    大福が言うように「話せたほうがわんだふる」である。この程度のご都合主義はもう問題にしない。楽しかったからね。

    たとえ互いに好意を持っていても、大事なことは言葉にしなければ伝わらない。
    言葉が拙くても不器用でも、対話しなければ分かり合うことは出来ない。だから、分かり合うためには誰もが言葉を尽くすのだ。
    動物が題材ではあったけど、わんぷりは「わかりあう」物語だったのだと思っている。

    今回、誤解を解かないといけない状況で、言葉よりもハグが優先されていたことにちょっとだけ疑問を持った。
    いや、それももちろん大事なんだけどね。
    annict.com/works/11799/episode

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  2. わんだふるぷりきゅあ!
    第50話「ず~っとわんだふる!」を視聴。

    伸び伸びになってしまったが、おさらい視聴。
    初回から欠かさず感想を書くつもりが、途中で途切れてしまいまったく面目ない。

    ニコ様がニコダイヤの力をすべて回収し、プリキュアたちは一度は奇跡の力を失った。
    しかし、たとえ話せなくても動物たちと意思疎通はできるし、友達で居続けることも出来る。それが「わんだふる」。…という結末のほうが筋が通っているのは確か。しかし、動物たちと話せればそれはそれで「わんだふる」である。そんなファンタジーがあってもいい。
    このオチが、大福の最後の台詞「話せなくてもマブダチはマブダチだけどよ。話せたほうがわんだふるだな」に大体凝縮されている様に思う。

    「絶滅した狼の人間への憎しみ」とは、また成田さんはえらいお題を持ってきたなと思った。
    このとんでもない大風呂敷は畳めたのか?人は狼に対する罪を償うことができたのか?…いやいや、そりゃ無理というものでしょうよ。

    自分は「身の丈」という言葉をよく使うのだけど。
    誰しも自分の身の丈の範囲で出来ることしか出来ない。たとえ人知を超えた力を持つプリキュアも、あくまで定命の範疇の存在であり、せいぜい目の前にいる狼の亡霊に赦してもらうことしか出来ない。それが人の身の丈であり、種の絶滅など難しいことを考え解決するのはニコ様の様な神の身の丈。

    人の身の丈でも持てる誠意ってなんだろう。そういえばニコ様も、登場した頃はプリキュアたちを「試す」態度だった。
    眼の前に人を憎む狼がいても、その狼と友達になりたいと思えるか?お題を陳腐化するつもりはないけど、シンプルに相手を愛しいと思えることこそが全ての入口であり、ニコ様がプリキュアたちに求めた「わんだふる」だったのではないか。

    多田Pが公式サイトに書いた、「おうちのかたへ」と題したご挨拶を思い出す。
    この言葉の通りに、分かり合う物語として着地させたのだとすれば、自分は割と満足。
    annict.com/works/11799/episode

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  3. わんだふるぷりきゅあ!
    第37話「みんなで初デート!?」を視聴。

    1週間経ってしまったが、おさらいの視聴。
    甘酸っぱい名前呼び回に、そのことについてあれこれ言うのも野暮というもの。

    あえて周囲で起きていたことについてだけ話すと、大福のキック×2とか、プリキュアグミとよく似たニコの実を「あーん」しているメエメエの妄想とか。あとは、デートと知った時のまゆの反応も。小ネタそれぞれがとても面白く、吹き出してしまう。
    いろは不在のプリキュアチームをまとめるまゆとか、デート中のいろはを気遣ってこむぎと絡むユキとか。猫チームの成長も感じられた。
    annict.com/works/11799/episode

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  4. CW: :netabare: 「わんだふるぷりきゅあ!ざ・むーびー!ドキドキ♡ゲームの世界で大冒険!」を視聴。 (ネタバレ)

    昨日、2回目を観に行った。ネタバレあり。

    客演キュアのキャラクターにも特に不自然なところはなく、本放送当時のまま。
    「キュア〇〇はこんなことは言わない!」という不自然なところはなく、「おかえりなさい」という気持ちにもなれた。ひろプリ勢とまほプリ勢のからみがもう少しあると良かったけど、フェリーチェとマジェスティのやりとりだけでも十分にごちそうさま。
    大福の台詞や悟との変身にはとても驚いた。あざといぐらいに沢山のファンサービスが詰め込まれていたがw、年に1度のお祭にこれ以上野暮なことを言うのはやめておく。

    ゲーム世界での、こむぎとユキのがんばりがとても良かった。特にこむぎは、主人公らしく物語を引っぱっていた。
    会えば不穏な空気になることが多かったこむぎとユキだけど、本編で和解してからそれほど日は経っていないのに、古くからのパートナーであるかの様に助け合っていた。「2匹はプリキュア」という決め台詞、これももちろんファンサービスのネタだけど、ネタであることを承知した上で納得させられる。

    「ゲーム」というモチーフが明らかにされた当初、「この題材はわんぷりと合ったものなのか?」と不安にさせられたが、いろはとこむぎ、まゆとユキ、そして悟と大福。飼い主とパートナーの関係は本編同様に十分に描かれていたと思う。
    ここまでよいのだが、ナツキとタヌちゃんを、このパートナーたちと同列に加えてよいものかどうか?

    劇中で暴れていた「プログラムのタヌちゃん」とは別に、多分「本物のタヌちゃん」が存在している。
    「本物のタヌちゃん」との想い出を「プログラムのタヌちゃん」(ボット的存在)との間のものであるかの様に描いていたラストだったが、この境界は決して曖昧にしてはいけないところで、ストーリーを「普通」にまで下げたのはその為。ボットに対しても愛情を持ちうることを、自分も決して否定しない。だからこそ、別々のキャラクターとして描くべきだったと感じている。
    それとも実は、「プログラムのタヌちゃん」に「本物のタヌちゃん」が乗り移っていたのか?プリキュアがファンタジーであることは、こちらも百も承知なのだから、鏡石やニコダイヤを映す等、それを示唆するシーンがあれば納得できたな。
    annict.com/works/12812/records

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