#ウルドゥー — Public Fediverse posts
Live and recent posts from across the Fediverse tagged #ウルドゥー, aggregated by home.social.
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少し前からウル語の些末な表現が気になりだしてて。
ニポン語でいうところの「何でもかんでも」的なやつ。「何でも」には意味があるけど、それを強調するために意味のある方の語頭の音を変化させて反復するやつ。
一番よく聞くのはKhana shana「飯やら何やら」とかchai shai「チャイやら何やら」あとはgap shap「ほぼまさに、ぺちゃくちゃ」あたり。pani shani「水やら何やら」もあるな。
「あとでgap shapしようぜ」言われて「なにそれ???」ってなって、相手が「えーっと、gapしようぜ」って、言い直したところから気になりだして、遡って考えたら、あ、これまでにもいろいろ聞いたことあるぞ、ってなって以来気になってる。
大抵反復の時はshになりがちだけど、たまにmにもなってる気がしたけど、今は例示が思い出せない。もしかすると人によって若干の差異があるかもしれない。(大半母語ではないけど公用語だし共通語なので大半が流暢に話す第二言語なので)
他にも聞くたび気になるのを思い出したらまとめていきたい。
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少し前からウル語の些末な表現が気になりだしてて。
ニポン語でいうところの「何でもかんでも」的なやつ。「何でも」には意味があるけど、それを強調するために意味のある方の語頭の音を変化させて反復するやつ。
一番よく聞くのはKhana shana「飯やら何やら」とかchai shai「チャイやら何やら」あとはgap shap「ほぼまさに、ぺちゃくちゃ」あたり。pani shani「水やら何やら」もあるな。
「あとでgap shapしようぜ」言われて「なにそれ???」ってなって、相手が「えーっと、gapしようぜ」って、言い直したところから気になりだして、遡って考えたら、あ、これまでにもいろいろ聞いたことあるぞ、ってなって以来気になってる。
大抵反復の時はshになりがちだけど、たまにmにもなってる気がしたけど、今は例示が思い出せない。もしかすると人によって若干の差異があるかもしれない。(大半母語ではないけど公用語だし共通語なので大半が流暢に話す第二言語なので)
他にも聞くたび気になるのを思い出したらまとめていきたい。
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少し前からウル語の些末な表現が気になりだしてて。
ニポン語でいうところの「何でもかんでも」的なやつ。「何でも」には意味があるけど、それを強調するために意味のある方の語頭の音を変化させて反復するやつ。
一番よく聞くのはKhana shana「飯やら何やら」とかchai shai「チャイやら何やら」あとはgap shap「ほぼまさに、ぺちゃくちゃ」あたり。pani shani「水やら何やら」もあるな。
「あとでgap shapしようぜ」言われて「なにそれ???」ってなって、相手が「えーっと、gapしようぜ」って、言い直したところから気になりだして、遡って考えたら、あ、これまでにもいろいろ聞いたことあるぞ、ってなって以来気になってる。
大抵反復の時はshになりがちだけど、たまにmにもなってる気がしたけど、今は例示が思い出せない。もしかすると人によって若干の差異があるかもしれない。(大半母語ではないけど公用語だし共通語なので大半が流暢に話す第二言語なので)
他にも聞くたび気になるのを思い出したらまとめていきたい。
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そう言えばもう2ヶ月も気になりながら本人にも聞かずにいるのだけど、2ヶ月前にやってきたパシュトゥーン系(=ウルドゥー非ネイティブ)の人、他のみんなとはもちろん普通にウル語で会話してて全然流暢なんだけど、mujhe, tujhe を mere ko, tere ko って言うのね。
mere ko, tere ko って、ムンバイ方言的なヒンディだってムンバイにいた時に散々聞かされてたんだけど、他にも mere ko, tere ko 言うエリアってあるのかすら。
彼は長いことサウジで働いてたらしいので、もしかするとサウジで近くにムンバイカルが多くて、彼らからヒンディとして言葉覚えた可能性も微レ存かなあ…とも邪推してるけど。
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mmknセンセ、パ🇵🇰愛が尻上がりに炸裂しとる😆
▶ #1「世界15億人とお話しできちゃうウルドゥー語とパキスタン... - ママタルトの地球ディッシュカバリー~東京外大の先生と一緒~ - Apple Podcast
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/1-世界15億人とお話しできちゃうウルドゥー語とパキスタン-前編/id1844276674?i=1000730531773
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U/Hではひっそり複数ある鼻音がहと結合した際のオトの違いについて。興味深いな。
他の例示(で純粋ヒンディなのは除いて)ではふーん、て感じだったけど、चूल्हाはウル語のچولہاで確かにちょっぴりオトでつまづきかけた記憶がある。こういう法則でだったのだな。きちんと知らんでいたわ。
▶ न्ह、म्ह、ल्हの発音 – FILMSAAGAR
https://filmsaagar.com/index.php/2022/07/11/nha-mha-lha-pronunciation/
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U/H は同じ言語か否か、というテーマの動画、めちゃめちゃおもしろかった。
言語学的・歴史的な話それぞれどこまでホントか間違いもあるのかは定かじゃない(naskhのことをnakshって言ってた部分やウル語にしかない文字の紹介で字はあってもアラ文字同様には発音しないオトまで紹介してたので、信頼度はやや下がってる)けど、それにしてもよくまとめた感。▶ Are Urdu and Hindi Really Different?
https://www.youtube.com/watch?v=PG8Pm3Qfb38&ab_channel=IndiainPixelsbyAshris