#文フリ東京 — Public Fediverse posts
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#文学フリマ東京 お品書き
2025年11月23日(日・祝)に、東京・ビッグサイトで開催される文学フリマにサークル・ヨモツヘグイニナで参加します。
新刊として、書肆珂夫賀から刊行、朝凪空也さん・かおりさんの短歌を収録した女性表象ジェンダー短歌アンソロジー『透明な濁流』」、いきもにあで頒布した『砂浜の、すみっこで シロチドリ観察日記』の二種類があります。
他に、ayanoさん、元気のないおさむさんとつくった「周縁で考える クィア・フェミニズム界隈の話」、波龍理夜ぱたたさんの「不当解雇ZINE」もあります。
小説(創作)の一番新しいのは「透明な濁流」で読めます~!
よろしくどうぞ。
#文フリ #文学フリマ #文フリ東京 #fedibird -
おはようございます!
昨日は #文学フリマ東京39 お疲れ様でした!
それではこちらはBoothさんでの通販になります、よろしくお願いします!
https://anjojonaonja.booth.pm/
#booth #文フリ東京 #分室 -
【通販予約受付開始のお知らせ】
#文フリ東京 で刊行予定の新刊『世涯ノ兎島ニテ幻覚ヲ見タルコト』をBASEに登録しました!
ニュースレターやブログなどに書いた「書くこと、撮ること、読むこと」についてのエッセイ(いずれもウェブ上で無料公開しています)と、自作ドラコニア小説『兎島にて』の元ネタ解説(書き下ろし)を収録しています。
封印処理がされていますので、ぜひ封印を破ってお読みください。
マンドラゴラは登場しません。https://yominomike.official.ec/items/86206037
#fedibird #文学フリマ #文フリ #文学フリマ東京 #zine #同人誌 #澁澤龍彦 #エッセイ -
#文フリ東京 WEBカタログ公開されました。新刊のSF短編小説「アルバトロスの語りの果てへ」、東京発頒布に再録短編集「いずくにか、遠き道より」、お隣日々詩編集室に最新の長めのお話「ゆけ、この広い広い大通りを」があります。
ブース:か-01
11/11(土) 12:00〜開催
🏢東京流通センター第二展示場 Eホール
https://c.bunfree.net/e/adC #文学フリマ東京 #fedibird -
せっかくなのでこっちでも文フリ東京のお品書きながそ~
2023/5/21(日)に東京流通センターで開催される #文学フリマ東京 にサークル・ヨモツヘグイニナで参加します。
新刊は2種類。島とけものと船乗りの「海」を挟んだ幻想小説『けものと船乗り』、動物写真家とハンター、ふたりの女の撮ることと撮られることについての短いファンタジー(コピー本)『ヤールルカ』。
ほか、少女たちの関係性を描いた短編集『山梔の處女たち』や、田舎の漁師の家に都会からの移住者がやってきて一緒に生活する『浜辺の村でだれかと暮らせば』、ファンタジーBLとかを持って行きます。
委託は鹿紙路さん @michishikagami のアフリカの3時代を描いた百合小説『征服されざる千年』、ブックカバー、三重県津市久居の日々詩編集室のエッセイ集『存在している 編集室編』、アンソロジー『わかち合い』があります。
どうぞ宜しくお願いします。
#fedibird #文フリ東京