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#アクダイカーン — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #アクダイカーン, aggregated by home.social.

  1. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第48話「最終決戦!奪われた緑の郷!」を視聴。

    本日の夜実況。ラス前回は、東映のお家芸。目まぐるしいバトル。
    満薫も、敵がアクダイカーンからゴーヤーンに変わった為か一切の躊躇がない。ノリノリで容赦ない攻撃をしていく。

    地球の最後の精霊力が集められ、満薫を含めた4人のプリキュアが並び立つラストシーンがただ圧巻。
    満薫のことを、あえてプリキュアと呼ばせて頂くけど。

    また、「太陽の泉」の正体がゴーヤーンにばれてしまうシーンは目からうろこ。
    annict.com/works/1876/episodes

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  2. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第47話「大逆転!?黒幕って誰のこと?」を視聴。

    本日の夜実況。
    大ボスに対する裏ボスとでも言うべき、ゴーヤーンが真の姿を現した。
    個人的な見どころとして、アクダイカーンの最期に注目したい。文字通りの意味での傀儡だったアクダイカーン。

    壊れたレコードの様に「滅びよ」と連呼してみたり。
    プリキュアの攻撃を受け、どてっ腹に大穴を開けられ、身体の中身が空洞であることが暴かれたり。
    揚げ句、ゴーヤーンに故障品として雑に処分されてみたり。
    最期がこれ以上なく哀れに描写される大ボス、アクダイカーン。S☆Sのこの無常観がたまらなく好きだ。
    annict.com/works/1876/episodes

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  3. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第46話「反撃!アクダイカーン脅威の力!」を視聴。

    本日の夜実況。この回から最終決戦開始。
    咲舞を残してふたりでダークフォールに向かうと言った満薫に、咲は当然として珍しく舞も怒っていた。

    満薫を生み出したのは、日頃「すべてを滅ぼす」と言っているアクダイカーン。
    この矛盾をつきつけたら、逆ギレして猛烈にダークフォールを破壊し始めたアクダイカーンのアホっぷりが好きだ。
    このアクダイカーンの、全く話が通じない馬鹿っぷりが憎たらしくもあるし、S☆Sの面白さでもある。

    迷っていた満薫も、これで完全にプリキュア側についた。
    annict.com/works/1876/episodes

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  4. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第44話「二人が消える?苦しみの満と薫」を視聴。

    本日の夜実況。
    満薫は元々ダークフォール側の者であり、ダークフォールのバランスが崩れれば消えてしまうかもしれない。
    前回から引き続き、そんな満薫の生存のリスクが浮かび上がってきた。

    ふたりがいずれにしても消えてしまうのだとしたら、残りの生を意味のあるものにしてほしいと自分は思う。
    部下を労わず、一切感謝もないアクダイカーンに、仕え続ける意味があるのかが限りなく疑わしい。ふたりはそのことに薄々気付いているのではないか。
    もちろん、自分たちの存在が失われてしまうことへの恐怖はあるだろうけど。

    ダークフォール側の当番は、ドロドロンとミズ・シタターレ。
    ドロドロンは満薫と因縁があり、満薫の当番回での相手にはふさわしい。
    自分はドロドロンが好きだから、ついこの間に再登場してから早々に退場する羽目になってて悲しい。
    annict.com/works/1876/episodes

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  5. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第42話「お帰りなさい!満と薫!!」を視聴。

    昨晩の夜実況。
    フィーリア王女、ダークフォール5戦士、満薫、コロネらが新たに参戦。
    コロネ…?w アニキ口調だったのが面白い。
    いずれにしてもこのあとは総力戦、最終回に向けた数話、どんどんヒートアップしていく。

    満薫の復帰が熱い。
    曰く、プリキュアの側についた今も、自分を生んだアクダイカーンへの感謝は忘れていないという。
    一方のアクダイカーンは、誰かに感謝されることを何とも思わないし、部下に感謝して労うこともない。
    心も感情もない傀儡(文字通りの意味で)に義理を尽くす必要は全くないのだが、そんな傀儡に生み出されてしまった満薫が気の毒だ。

    敵側の当番は、カレハーンとドロドロン。
    自分はドロドロンが好きだから、再登場が嬉しい。そのドロドロンは、早速カレハーンを見捨てていた。
    ダークフォール5戦士が全員復活したかと思えば、早速欠員が出ている。ひどいw
    annict.com/works/1876/episodes

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  6. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第41話「王女が危ない!奪われたキャラフェ!!」を視聴。

    昨晩の夜実況。
    泉を取り戻し、エンディングはもうすぐか?と思わせたところ、カレハーンとモエルンバの復活を皮切りとした怒濤の展開。
    いつも怒っているだけで実は物語との関わりが薄いw、部外者と言ってしまっていいアクダイカーン抜きで、本題に肉薄するエピソードが進行する。

    今までほのめかされていた様に、満薫は生存している。ゴーヤーンはふたりにまだ使い道があると考え、わざわざ生かしていた。自分は最終盤の展開を知っているから、もう「油断していたな」としか言いようがない。
    たとえ公式に認められていなくとも、世界観の切り口からは、この時点で既に「満薫はプリキュア」であり、生かしておけばプリキュアが4人揃ってしまうというのに。
    annict.com/works/1876/episodes

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  7. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第41話「王女が危ない!奪われたキャラフェ!!」を視聴。

    昨晩の夜実況。
    泉を取り戻し、エンディングはもうすぐか?と思わせたところ、カレハーンとモエルンバの復活を皮切りとした怒濤の展開。
    いつも怒っているだけで実は物語との関わりが薄いw、部外者と言ってしまっていいアクダイカーン抜きで、本題に肉薄するエピソードが進行する。

    今までほのめかされていた様に、満薫は生存している。ゴーヤーンはふたりにまだ使い道があると考え、わざわざ生かしていた。自分は最終盤の展開を知っているから、もう「油断していたな」としか言いようがない。
    たとえ公式に認められていなくとも、世界観の切り口からは、この時点で既に「満薫はプリキュア」であり、生かしておけばプリキュアが4人揃ってしまうというのに。
    annict.com/works/1876/episodes

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  8. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第40話「うるさ~い!キントレスキーと誕生日」を視聴。

    一昨日分の夜実況。
    キントレスキーの退場回。
    日ごろからプリキュアとの戦いを楽しみにしていると公言していたキントレスキー。その言葉の通りにウザイナー召喚を行わず、筋力増強だけでプリキュアと戦う。20年前の作品と思えない、躍動感ある戦闘シーンだ。
    「スパイラルハート・スプラッシュ」の直撃に耐えきったシーンも熱い。今までこの技が効かなかった敵はアクダイカーンだけで、耐えたと言っても「パソコン」で強化される前の威力の弱いバージョン。キントレスキーの強敵感をむしろ強調しつつ、上手に退場させているなと。

    キントレスキーの登場回に、「緑の郷に何かしらの思い入れを持っていたのでは?」とも考えてみたが、うっかり「その気になれば、緑の郷を滅ぼすのもたやすい」と口を滑らせてしまった。これがプリキュアの逆鱗に触れることになったw
    緑の郷も、アクダイカーンから与えられた使命も、プリキュアとのバトルのお膳立ての為であれば、犠牲に出来るぐらいの価値であることがわかる。
    annict.com/works/1876/episodes

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  9. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第34話「お月見会はロマンスの香り」を視聴。

    本日の夜実況。シリーズ構成、成田良美さんの脚本回。

    サブタイに「ロマンスの香り」とあるけど、まぁプリキュアだから、ロマンスもそこまで甘々ではない。甘酸っぱいというぐらい。
    咲は気付いていなかったけど、和也への好アピールはちゃんと出来ていた。咲は和也の悩みにきちんと向き合っていて、必ずしも自分が和也に構って欲しいのではない。それが好印象につながっていたのではないかな。

    但し、咲のこの回での好アピールは、ふたりの将来につながらないことが続編でわかっている。
    咲は和也に「憧れている」という関係だから、そこから進展させることは出来なかったということ。なんとも切ないなw

    キントレスキーはアクダイカーンから生み出された、アクダイカーンの子と言ってもいい存在。
    その、アクダイカーンから生み出されたキントレスキーが、プリキュアとの戦いを楽しもうとしている。アクダイカーンにとって、否定の対象というよりは未知の概念である、何かを楽しもうという「心」を持っている。
    アクダイカーンの娘と言っていい満薫も同様だけど、この者たちがアクダイカーンが持たない心を持っているのはどんな理屈なんだろう。
    annict.com/works/1876/episodes

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  10. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第23話「ついに対決!脅威のアクダイカーン」を視聴。

    本日の夜実況。
    なんという絶望的な折り返し。無印ふたりはプリキュアと比べると、キリヤとの別れ(21話「衝撃デート!キリヤの真実」)がこの回にあたる。
    自分の石をプリキュアに託したのも同じで、そう考えるとよく似た構成だなと改めて。初期のシリーズは展開がハードだ。

    それにしてもアクダイカーンである。
    プリキュアの技がまる通じないのは、大ボスだからある意味当然ではある。その強さより、満薫がいくら訴えても、話がまるで通じないことに注目したい。
    冷酷なのではなく「心がない」。アクダイカーンが心を持たない意味は、終盤に改めてわかる。本当に気味が悪く存在感がある。

    さて、その「心がない」アクダイカーンだけど。
    自ら生み出した満と薫に対して、アクダイカーンは何を思ってこんな名前をつけたのだろうな。
    annict.com/works/1876/episodes

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  11. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第21話「夜空に輝け!星の光の仲間たち」を視聴。

    本日の夜実況。サブタイに「星の光の仲間たち」とある、作品を象徴する回のうちの一話。
    咲舞と満薫の4人で「花鳥風月」になるという、最終盤の展開への伏線もあり。こんなの周回勢じゃないと、到底気付けないw

    舞ママが「形あるものはいつか壊れる」と言った。
    アクダイカーンが手を下すまでもなく、誰の命も尽きるし、滅ぶということ。
    では、アクダイカーンが緑の郷を滅ぼそうとすることや、逆に、滅びに抗い生きることになんの意味があるのか。
    アクダイカーンに命を与えられた満薫を悩ませたのは、そんな死生観。

    咲は夜の美翔邸に集まったクラスメイトや、舞の家族たちを「星の光の仲間」と呼んだ。
    命はそれぞれが、星の様に異なった輝きをもち、命ある者は生きているだけで尊い。
    今まさに咲舞を殺そうとしている満薫も、それに気付かない咲からみれば「星の光の仲間」。
    いつも激怒しているだけのアクダイカーンとはまったく異なる価値観。
    満薫は、命は尊いのだと知ってしまった。

    ラスト、舞だけが満薫の正体に気付いてしまったが、その推理の流れも無理なく丁寧。
    プリキュアと満薫は戦わないといけないのか?そんなドラマを予感させる。
    annict.com/works/1876/episodes

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  12. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第20話「雨に唄えばドロドロン!」を視聴。

    本日の夜実況。
    「さらさらさら〜」と、最後に笑わせてくれたドロドロンである。退場はほんとに残念だが。

    薫がみのりを気遣うシーンが2回ある。
    薫はパワーアップしたドロドロンとみのりを会わせたくない。満もそれに気付いている。

    満薫は、自分たちが心を持ち、変わっていっていることを認めたくない。
    この回も、アクダイカーンとプリキュアとの間で揺れ動くふたりの葛藤を丁寧に積み上げている。
    annict.com/works/1876/episodes

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  13. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第19話「大切なものは何?咲と舞の願い事」を視聴。

    本日の夜実況。
    「全てのものに命は宿っている」という咲パパの口癖。大事に扱った道具が長持ちするどころか、実際によい働きをしたりとか。
    水伝みたいな美談風オカルトではなく、ここでいう命が精霊の力であるというのがS☆Sの根幹の世界観。作品を理解するために外してはいけない回だと思ってて。

    満薫は、咲舞を喧嘩させるような状況を作ろうとするが、結果的には互いの距離がむしろ近くなってしまう。
    元々アクダイカーンのように心を持っていなかった満薫が、咲舞の関係を通じて心の力に畏怖を感じ、理解し、自らも心を獲得していく。
    この前後の回はほんとに、特に満薫の心の描写が丁寧だなと感じる。
    annict.com/works/1876/episodes

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  14. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第18話「本日特売!満と薫がお手伝い!?」を視聴。

    本日の夜実況。
    S☆Sは2クール目から、ドロドロンと満薫の登場によって物語のギアが1段上がっている気がする。
    シリーズ構成が成田良美さんに変わっているのは14話で、タイミングが完全に一致する。

    この回を「みのりが薫に懐いた」、潮目が変わった回として観ても良い。
    しかしそれは、前回からの流れを引き継いで、「満薫の心が人に近づいている」描写のひとつに過ぎないと見ることもできる。
    満薫の心変わりの本質は、ふたりが「感謝」を理解したことではないかと思う。

    ドロドロンは蜘蛛の糸でプリキュアたちを縛り、捕獲することに成功する。
    プリキュアを敗北寸前まで追いつめた敵がいたか?
    自分はドロドロンをとても有能だと思っているのだけど、その糸も、人の心を持ちつつある満薫に切られてしまった。

    満薫の生みの親ではあるが、部下を労うことが一切ないアクダイカーン。アクダイカーンはそもそも心を持っていないから、それも当然ではある。
    満薫がそのアクダイカーンと、人の心との間で揺れ動き葛藤するのが、折り返しまでの展開。山場に向けた仕込みが少しずつ始まっていて興味深い。
    annict.com/works/1876/episodes

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  15. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第17話「壊れた埴輪!どうする舞とお母さん」を視聴。

    本日の夜実況。
    まず「壊れた埴輪は決して元には戻らない」という大原則があって。
    関わった全員が、「この状況のために何ができるのか」と各々考えて行動する。これがそれぞれ面白い。

    咲は「皆が元気になるように」と願いを込め、オムレツをつくっていた。皆に落ち込んでいて欲しくはないから。
    舞は埴輪の絵を描いた。舞自身は「それは意味のある行動なのか?」と葛藤しつつも、とにかく描いていた。
    ふたりのこの行動が特に個性的なのだけど、各々の行動がパズルの中で、最後には意味のあるピースとしてきれいにはまる。
    当然ながら、埴輪は完全には復元できないのだけど、皆の笑顔で締めくくる奇麗なエピソードだった。

    また、「自分には大切なものはあるのか?」と、満薫がはっきりと自我に目覚め始めていたのが印象に残る。
    自分たちはアクダイカーンの言いなりではない。後の展開への大切なトリガーが、この回で引かれている。
    annict.com/works/1876/episodes

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  16. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第7話「超マジ!怒りのカレハーン!」を視聴。

    本日の夜実況。
    少しコミカルなところがあったカレハーンも、退場回ということもあってサブタイ通りに超マジ。
    自分自身をウザイナーに変えてプリキュアを襲う。これがアクダイカーンに言った「奥の手」。

    カレハーンの緑の郷を滅ぼす使命を、「どうでもいい」と切り捨てるキュアブルーム。
    ダークフォールの存在など、「妹と一緒にハンバーグカレーをつくる」約束ほどの価値もないと言うのが痛快。
    正義ではなく、日常や隣人のために戦うという、プリキュアのイズムを再確認した回。

    カレハーンの最後っ屁がこわい。
    annict.com/works/1876/episodes

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  17. ふたりはプリキュア Splash☆Star
    第7話「超マジ!怒りのカレハーン!」を視聴。

    本日の夜実況。
    少しコミカルなところがあったカレハーンも、退場回ということもあってサブタイ通りに超マジ。
    自分自身をウザイナーに変えてプリキュアを襲う。これがアクダイカーンに言った「奥の手」。

    カレハーンの緑の郷を滅ぼす使命を、「どうでもいい」と切り捨てるキュアブルーム。
    ダークフォールの存在など、「妹と一緒にハンバーグカレーをつくる」約束ほどの価値もないと言うのが痛快。
    正義ではなく、日常や隣人のために戦うという、プリキュアのイズムを再確認した回。

    カレハーンの最後っ屁がこわい。
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