#若宮アンリ — Public Fediverse posts
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ハートキャッチプリキュア!
第7話「あこがれの生徒会長!乙女心はかくせません!!」を視聴。本日の夜実況。
いつきがキュアサンシャインであることを知った上で観ている。
お家の為に男装や武道の稽古をしていることや、ぬいぐるみやかわいい系のファッションが好きなこと等々。この回の時点で、ゲストのサブキャラにしては重い属性を背負わされているなと気付く。すごく勘の良いリアタイ勢は「この子は追加戦士なのでは?」と気付いていたかも知れない。後の回で、いつきは武道の稽古を決してイヤイヤやっているわけではないことがわかる。「本当は可愛いものが好きで、武道なんかに興味はない」というキャラ作りもそれはそれで押し付けであり、「どちらも好き」であることを嫌味なく表現できるようになる頃のいつきに魅力を感じる。
若宮アンリを挙げるまでもなく今どきのシリーズならば、ジェンダーの要素はもっと過剰に扱われそうなところ。もし「男女にこだわらず自然体でいればいい」という話をしたいのなら、個人的には断然、いつきの描かれ方のほうが共感できる。このぐらいでいいな。えりかは面白がっていないで、本当のことをさっさと言いなさいw
https://annict.com/works/1646/episodes/34757#Annict #precure_fun #シリー #若宮アンリ #ハートキャッチ #ハートキャッチプリキュア #キュアサンシャイン #明堂院いつき #桑島法子 #annict_com #あこがれの生徒会長_乙女心はかくせません #7話 #GOOD
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HUGっと!プリキュア
#42「エールの交換!これが私の応援だ!!」を視聴。本日の夜実況。
「なりたい自分」になるという自己実現。それはちょっと、独善めいた響きのあるフレーズでもある。
しかし、どんなに優れた者も、本人の力だけで「なりたい自分」になれるわけではない。誰かの力を借りてこそ「なりたい自分」になれる。何者かになることができるのは、応援されてこそなのだ。
HUGプリの「なりたい自分」と「誰かにエールを贈る」は対でありセット。シリーズ本来のテーマには、意外にも忠実な回ではある。準レギュラーと言っていいキャラクター、若宮アンリ。
彼が坪田文さん始め、スタッフからの贔屓を一新に受けているのを感じる。
OPの1カットがアンリに書き換えられた厚遇からもわかる。にも関わらず、この回の気持ち悪さは何なのだろうな。バズに満ちているとでも言えばいいのか。
「応援したい」ととても思えない、独善的なアンリのキャラクターが受け付けないのか。
「唐突な交通事故から、プリキュアになって奇跡の復活」というご都合主義がうすら寒いのか。20話のプリハート分裂を、自分は「ご都合主義」と言った。
プリキュアへの変身にそもそもプリハートが必要ないことが今回わかったから、ご都合主義という意味では20話の比ではない気もする。
https://annict.com/works/5623/episodes/105589#Annict #precure_fun #シリー #プリハート #HUGプリ #HUGっと_プリキュア #若宮アンリ #annict_com #エールの交換_これが私の応援だ #42話
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CW: :netabare: HUGっと!プリキュア #11「私がなりたいプリキュア!響け!メロディソード!」を視聴。 (ネタバレ)
本日の夜実況。ネタバレ指定。
オシマイダーを傷つける、「剣」の姿をもったメロディーソードをキュアエールは拒否。
メロディソードは姿を変え、交響曲を奏でる為のエールタクトとなった。自分は「プリキュアは決して帯剣しない」ことを知っていたから。剣の形の新アイテムが登場したときは驚いたけど、剣の姿を拒否した展開はむしろプリキュアとしての王道。
「女の子だって暴れたい」から企画が始まったプリキュアたちが「敵を傷つけない」とはさすがに言いすぎだけど、少なくとも傷つけることこと自体を目的にはしていない。プリキュアは傷つけるために剣を振るわないという、ファンの想いに改めて答えたファンサービスであり、プリキュアという概念の再定義でもある…とは言い過ぎか。残念なのは「プリキュアが剣を選ばなかった」、このエモい選択がシリーズに生かされなかったことだ。
キュアトゥモローら未来の4人のプリキュアたちが、未来の世界の滅びを止めることが出来なかったのは、どうやら剣を選んでしまったからなのだ。この経緯が以降全く説明されず、単発の「いい話」で終わらされてしまったのが本当に惜しい。もったいない。若宮アンリがこのプリキュアたちをみて、「やるじゃん」とつぶやいた。
この男は応援を無価値と言ったが、この回の「やるじゃん」は応援そのものの価値を認めたわけではなく、実際に浄化という力を持った、プリキュアの手にかかれば実利を伴ってる応援を褒めただけの様にも見える。
https://annict.com/works/5623/episodes/98864#Annict #precure_fun #シリー #若宮アンリ #キュアエール #野乃はな #引坂理絵 #メロディソード #キュアトゥモロー #annict_com #HUGっと_プリキュア #私がなりたいプリキュア_響け_メロディソード #11話
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CW: :netabare: HUGっと!プリキュア #11「私がなりたいプリキュア!響け!メロディソード!」を視聴。 (ネタバレ)
本日の夜実況。ネタバレ指定。
オシマイダーを傷つける、「剣」の姿をもったメロディーソードをキュアエールは拒否。
メロディソードは姿を変え、交響曲を奏でる為のエールタクトとなった。自分は「プリキュアは決して帯剣しない」ことを知っていたから。剣の形の新アイテムが登場したときは驚いたけど、剣の姿を拒否した展開はむしろプリキュアとしての王道。
「女の子だって暴れたい」から企画が始まったプリキュアたちが「敵を傷つけない」とはさすがに言いすぎだけど、少なくとも傷つけることこと自体を目的にはしていない。プリキュアは傷つけるために剣を振るわないという、ファンの想いに改めて答えたファンサービスであり、プリキュアという概念の再定義でもある…とは言い過ぎか。残念なのは「プリキュアが剣を選ばなかった」、このエモい選択がシリーズに生かされなかったことだ。
キュアトゥモローら未来の4人のプリキュアたちが、未来の世界の滅びを止めることが出来なかったのは、どうやら剣を選んでしまったからなのだ。この経緯が以降全く説明されず、単発の「いい話」で終わらされてしまったのが本当に惜しい。もったいない。若宮アンリがこのプリキュアたちをみて、「やるじゃん」とつぶやいた。
この男は応援を無価値と言ったが、この回の「やるじゃん」は応援そのものの価値を認めたわけではなく、実際に浄化という力を持った、プリキュアの手にかかれば実利を伴ってる応援を褒めただけの様にも見える。
https://annict.com/works/5623/episodes/98864#Annict #precure_fun #シリー #若宮アンリ #キュアエール #野乃はな #引坂理絵 #メロディソード #キュアトゥモロー #annict_com #HUGっと_プリキュア #私がなりたいプリキュア_響け_メロディソード #11話
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HUGっと!プリキュア
#8「ほまれ脱退!?スケート王子が急接近!」を視聴。本日の夜実況。
シリーズ構成、坪田文さんが脚本担当している回。苦手なキャラ若宮アンリが、「応援は無価値」とつっかかる。
パップルとエトワールが「無意味な時間」について、噛み合ってない議論をする。
妙に説教臭いけど響かない。
https://annict.com/works/5623/episodes/97523#Annict #precure_fun #シリー #パップル #若宮アンリ #annict_com #HUGっと_プリキュア #ほまれ脱退_スケート王子が急接近 #8話