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#東海道 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #東海道, aggregated by home.social.

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  1. alojapan.com/1531715/%e6%9d%b1 東海道に残る「鎧橋」と「血塚」の伝説を調べていたら、思わぬ展開に・・・【浜松ダークサイドヒストリー】 #Hamamatsu #HamamatsuDestinations #HamamatsuTour #HamamatsuTravel #HamamatsuTrip #HamamatsuVacation #お田鶴 #井伊 #井伊直平 #井伊直虎 #僧兵 #女城主 #川名 #延暦寺 #戒壇 #東海道 #浜松 #田鶴 #直虎 #血塚 #鎧橋 #鴨江寺 東海道に残る「鎧橋」と「血塚」の伝説を調べていたら、思わぬ展開に・・・【浜松ダークサイドヒストリー】 ご覧いただき、ありがとうございます。 今回は浜松駅からも近い、旧東海道沿いの史跡を巡ります。 同じ名前の史跡が別の場所にあることが判明。 そちらも取材しました。

  2. 『ドクターイエロー』内部取材の秘蔵映像 走りながら「こんなに近くで見られる!?」車両の中に階段…その上に特別な座席が1つ(2024年6月14日)
    youtube.com/watch?v=pX5MKBcZuP
    #youtube_mbsnews #ニュース #MBS #毎日放送 #mbsnews #ドクターイエロー #新幹線 #秘蔵映像 #東海道 #山陽新幹線

  3. 【別れ惜しむ声やまず】ドクターイエローの引退発表「残念でしかたがない」「なくなるのは寂しい」“知る人ぞ知るスポット”では「びっくりしている」(2024年6月13日)
    youtube.com/watch?v=siQ3R9niJE
    #youtube_mbsnews #ニュース #MBS #毎日放送 #mbsnews #ドクターイエロー #道の駅 #新幹線 #東海道 #山陽新幹線

  4. ドクターイエローが引退へ…愛称は“新幹線のお医者さん”見られると「幸せになる」とも…JR東海の車両は2025年1月、JR西日本の車両は2027年以降をめど(2024年6月13日)# Shorts
    youtube.com/watch?v=DGs7SpAEGP
    #youtube_mbsnews #ニュース #MBS #毎日放送 #mbsnews #新幹線 #ドクターイエロー #JR東海 #JR西日本 #N700S #東海道 #山陽新幹線

  5. ドクターイエロー引退発表に惜しむ声「残念でしかたがない」「なくなるのは寂しい」“知る人ぞ知るスポット”では「びっくりしている」(2024年6月13日)
    youtube.com/watch?v=siQ3R9niJE
    #youtube_mbsnews #ニュース #MBS #毎日放送 #mbsnews #ドクターイエロー #道の駅 #新幹線 #東海道 #山陽新幹線

  6. ドクターイエロー引退発表で“知る人ぞ知るスポット”の道の駅も落胆「売り上げに大変寄与してもらっている…残念でしかたがない」(2024年6月13日)
    youtube.com/watch?v=siQ3R9niJE
    #youtube_mbsnews #ニュース #MBS #毎日放送 #mbsnews #ドクターイエロー #道の駅 #新幹線 #東海道 #山陽新幹線

  7. “新幹線のお医者さん”ドクターイエローが引退へ…JR東海の車両は2025年1月、JR西日本の車両は2027年以降をめどに その後は「N700S」が検測へ(2024年6月13日)
    youtube.com/watch?v=H4eSieckSS
    #youtube_mbsnews #ニュース #MBS #毎日放送 #mbsnews #新幹線 #ドクターイエロー #JR東海 #JR西日本 #N700S #東海道 #山陽新幹線

  8. 江戸時代には厚木〜河口の通船があった割にそういう絵図が残ってないというのは、難所がなかったのかな。

    >Xユーザーの寒川文書館さん: 「トップの画像を6年ぶりに更新しました。文政7年(1824)「相模川附高座郡村々麁絵図面」(当館蔵皆川家文書)です。 全長6mに及ぶ大きな絵図で、今泉村(海老名市)から柳島村(茅ヶ崎市)の河口まで、#相模川 の様子が詳しく描かれています。そのうち、下流部分のクローズアップです。」 / X
    twitter.com/samu_archives/stat
    「この絵図を見ると、#相模川 がいかに蛇行していたかがよくわかります。さらに、堤防の決壊箇所などが描かれており、国役普請(幕府による公共工事)による復旧を願い出た時に作成されたものと考えられています。なお、左側の赤い縦の筋は #東海道、右側の赤は #田村通り大山道 です。 t.co/vjtBms5ArS」 / X
    Xユーザーの馬場弘臣さん: 「実は相模川の流域絵図はこれくらいしか残ってもいないです。貴重です❗全域をトレースした図を『寒川町史』の通史編に掲載しています。手作りです。それなりに苦労しました😅是非ご覧下さい👍」 / X
    twitter.com/omikun_1603/status
    twitter.com/samu_archives/stat

  9. 当時の人の旅程をみたとき、行きは東海道で帰りは中山道って人がいて、なんで帰りも東海道使わなかったんだよ寄り道か?!って思ったんだけど、川せき止められること考えてのルート取りだったんかなぁって

    >(株)東京地図研究社🗾さんはTwitterを使っています: 「👣中山道と東海道 比較地図👣 #中山道 #東海道 」 / Twitter
    twitter.com/tokyomap/status/16

  10. 今日の過去記事再放送の分もハッシュタグ付けのためブーストではなく引用で。

    #保土ヶ谷 #東海道 #武蔵国 #横浜市
    QT: fedibird.com/@kanageohis1964/1
    [参照]

  11. 今日の過去記事再放送の分も引き続きハッシュタグ付けのためにブーストではなく引用で。

    #神奈川 #東海道 #武蔵国 #横浜市
    QT: fedibird.com/@kanageohis1964/1
    [参照]

  12. 昨日に引き続き、今日の過去記事再放送の分もハッシュタグを使ってなかったので、引用で。

    #川崎 #東海道 #武蔵国
    QT: fedibird.com/@kanageohis1964/1
    [参照]

  13. 昨日の今頃はネット環境が使えなくて再放送のブーストが出来なかったので💦、今日から改めて。ただ、このトゥートもハッシュタグを使っていないので、ブーストではなく引用で。

    #川崎 #東海道 #武蔵国
    QT: fedibird.com/@kanageohis1964/1
    [参照]

  14. 今日から過去記事再放送を1件ずつブーストしてもう一巡させる予定でしたが、#品川 宿の分は記事1本ずつバラバラでハッシュタグも付けていなかったので、改めて1トゥートにまとめ直して。

    【旧東海道】その1 高輪〜品川〜大森の海沿い道(1)
    kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その1 高輪〜品川〜大森の海沿い道(2)
    kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その1 高輪〜品川〜大森の海沿い道(3)
    kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #武蔵国 #東海道 [参照]

  15. 今日の過去記事再放送は、エンゲルベルト・ケンペルの「江戸参府旅行日記」から。もっとも、それまでに取り上げた #東海道 や産物に関する他の記事との兼ね合いで、トピック的にケンペルの書いたものを検討したという風情の強い記事です。

    後半2編も同様で、ケンペルの他にカール・ペーター・トゥーンベリとフィリップ・フランツ・フォン・シーボルトの紀行文中に登場する「梅」に関する記述を検討したものです。

    ケンペル「江戸参府旅行日記」より(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    ケンペル「江戸参府旅行日記」より(その2) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    ケンペル・トゥーンベリ・シーボルトと「梅」(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    ケンペル・トゥーンベリ・シーボルトと「梅」(その2) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 #箱根 #茅ヶ崎 #藤沢 #武蔵国 #品川

  16. 今日の過去記事再放送は、#東海道 の各記事を西へと向かう順で取り上げてきた中で、そこから分岐する道を取り上げた回で漏れていた分を。#平塚 道は平塚から厚木へと向かう道筋ですが、幕末の一時期に東海道の「御道替え」が取り沙汰されていた時にはその代替ルートの一角に含まれていました。

    平塚道(厚木八王子道)について kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    東海道から分岐する「#大山道」は何本かありましたが、現在の #二宮 付近から #秦野 と向かう道筋は、後に「#湘南軽便鉄道」のルートの参考になった様です。

    「湘南軽便鉄道」と「大山道」と水無川の流路変遷 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 [参照]

  17. 今日の過去記事再放送は #東海道 の記事一覧。
    本当はこの先 #相模国 を出て更に西へと向かう計画もあるのですが、完全に止まっています。実際に旧東海道を歩いてみたのも金谷くらいまでで止まっているということもあるのですが、ここまでの記事と同じ水準の記事に仕上げるには、現地の郷土史料を深堀りしないといけませんし、そこまでの時間を掛けられる目処が全く無いので…。

    【旧東海道】記事一覧 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

  18. 今日の過去記事再放送は、「新編#相模国 風土記稿」中の #東海道 に関する記述を一覧化した記事。まぁ、半分以上は自分用にまとめたものです。なお、基本的には東海道以外の相模国内の街道に関する記述を全てまとめたものの一部であるため、回によっては他の街道の記述が混ざっています。また、最後の継立に関する記述は「新編武蔵風土記稿」の分も含まれています。

    【史料集】「新編相模国風土記稿」鎌倉郡各村の街道の記述(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【史料集】「新編相模国風土記稿」高座郡各村の街道の記述(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【史料集】「新編相模国風土記稿」大住郡各村の街道の記述(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【史料集】「新編相模国風土記稿」淘綾郡各村の街道の記述 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【史料集】「新編相模国風土記稿」足柄下郡各村の街道の記述(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    新編相模国風土記稿 vs. 新編武蔵風土記稿:東海道の継立の記述 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

  19. 今日の過去記事再放送は昨日の続き、 #東海道 の #箱根 山中の街道の変遷の後半。と言ってもほぼ江戸時代の話とまとめ、そして余録ですが。
    この余録のハコネ #サンショウウオ の記事も、後に #相模国 の産物について掘り下げていく出発点の1つになりました。

    【旧東海道】その15 箱根・湯坂路と畑宿(その5) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その15 箱根・湯坂路と畑宿(その6) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    【旧東海道】その15 箱根・湯坂路と畑宿(まとめ) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    【旧東海道】その15余録 ハコネサンショウウオ kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    「【旧東海道】その15余録 ハコネサンショウウオ」の補足 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl [参照]

  20. 今日の過去記事再放送は #東海道 の #箱根 山中の街道の変遷について、その前半を。湯坂路の戦国時代の状況についてはもう少し掘り下げてみたいところです。
    因みに、今日も1件修正箇所を見つけてしまいましたw。

    【旧東海道】その15 箱根・湯坂路と畑宿(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その15 箱根・湯坂路と畑宿(その2) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その15 箱根・湯坂路と畑宿(その3) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その15 箱根・湯坂路と畑宿(その4) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国

  21. 今日の過去記事再放送は昨日の #東海道 #小田原 宿に関連して追った小田原大海嘯や元禄地震・宝永噴火について内閣府防災担当がまとめた報告書を検討した回を。
    何か元禄地震の回のレイアウトが崩れてるのに気付きました。多分コメントに入っているURLか何かが悪さしているものと思います。以前はこんなになっていなかったんですが。何が変わってしまったか後ほど確認してみます。まぁ、過去記事をこうして見返す意義の1つはこういう変化に気付けることではありますね。

    1703 元禄地震報告書(内閣府防災担当) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    1707 富士山宝永噴火報告書(内閣府防災担当) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    1707 宝永地震報告書(内閣府防災担当) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 [参照]

  22. 今日の過去記事再放送は昨日の#東海道 の #小田原 宿成立に関連して書いた余録など。この時に江戸時代や明治時代の災害の状況を調べたことで、その後他の震災などの記録を追う様になりました。

    【旧東海道】その14余録1 小田原・松原大明神で祀られた亀 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その14余録2 元禄地震・宝永地震・宝永大噴火と小田原 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その14補足:小田原大海嘯にまつわる史料2点 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 [参照]

  23. 今日の過去記事再放送は #東海道 の #小田原 宿の成り立ちについての考察。
    今見返したらまたストリートビューの表示がズレているのに気付きました💦。ストリートビューは便利ではあるんですが、彼らが最新に更新する度に張ってあるのがズレるという現象に毎度見舞われるんですよねぇ。まぁ、自分で写真を撮りに行きゃ良いんですが、なかなかその機会がなくて…。このアップの後直します。

    【旧東海道】その14 小田原宿と小田原城と海嘯(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その14 小田原宿と小田原城と海嘯(その2) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その14 小田原宿と小田原城と海嘯(その3) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その14 小田原宿と小田原城と海嘯(その4) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その14 小田原宿と小田原城と海嘯(その5) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国

  24. 今日の過去記事再放送は #東海道 が酒匂川を渡る地点の渡しと架橋の歴史について。これも旧東海道の渡し場だった地点の検証の一環ということになります。
    箱根以西の旧東海道の渡し場についても同様の検証作業をしなければいけないところですが、全くの未着手です。

    【旧東海道】その13 酒匂川の渡しと酒匂橋(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その13 酒匂川の渡しと酒匂橋(その2) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その13 酒匂川の渡しと酒匂橋(その3) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その13 酒匂川の渡しと酒匂橋(その4) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その13 酒匂川の渡しと酒匂橋(その5) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その13 酒匂川の渡しと酒匂橋(その6) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その13 酒匂川の渡しと酒匂橋(まとめ) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 #小田原 [参照]

  25. 今日の過去記事再放送は記事1本です。梅沢から先、 #小田原 へ向かう #東海道 の道筋と地形について。

    【旧東海道】その12 国府津〜小田原間の砂丘と酒匂 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国

  26. 今日の過去記事再放送は昨日の続き、#東海道 ・ #相模川の「馬入橋」架橋の経緯を追った回の後半。
    明治以降の架橋の経緯を振り返ることで、江戸時代以前に架橋されなかった理由を探るよすがにしようというのが狙いですが、架橋に当たっての技術的な難点については他の河川についても検討しないといけないとは考えています。今のところ酒匂川までで止まっているのですが。

    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(その4) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(その5) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(その6) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(まとめ) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その9余談:中島川ガード kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 #茅ヶ崎 #平塚

  27. 今日の過去記事再放送。 #東海道 ・ #相模川 の「馬入橋」架橋の経緯を追った回を。回数が多いので2回に分けます。
    「馬入の渡し」についてはかなり簡潔に触れてお終いにしてしまったので、また何かまとめた方が良いかな、という気もします。江戸時代に大河に架橋されなかった理由を掘り下げる方に注力した結果ではあるのですが。

    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(その2) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(その2補足) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(その3) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その9 馬入の渡しと馬入橋(その3補足) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 #茅ヶ崎 #平塚

  28. 今日の過去記事再放送、#東海道 に戻って #相模川 の旧橋脚に関する話題。基本的には、鎌倉時代に架橋されたとされる橋の痕跡とされているのですが、それとは異なる報告を見ながら記事を書いています。今放送されている大河ドラマにも出て来た様ですが、是非ご参考に。
    補足は史料としての地誌の読み方についての考察です。

    【旧東海道】その8:相模川旧橋脚と東海道(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その8 旧相模川橋脚と東海道(その2) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その8 旧相模川橋脚と東海道(その3) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    【旧東海道】その8補足 「新編相摸国風土記稿」と、地誌記述のスタンス kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 #茅ヶ崎

  29. 本日の過去記事再放送から、 #東海道 を再び逸れて、 #江島道 へ。まずは「江島道見取絵図」の紹介と、 #藤沢 宿周辺の区間を辿った時のレポートから。
    江島道周辺の記事はかなり多いので、どういう順で流そうかちょっと思案中です。Fedibirdだと「参照」機能がかなり便利なので、お互いにリンクさせることで流れを見やすくするのも手かなと。

    【脇往還】江島道見取絵図 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【江島道】道筋を同定し直しました… kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    【江島道】「見取絵図」に沿って(その1:藤沢の宿場付近の様子) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【江島道】「見取絵図」に沿って(その2:藤沢の宿場から東海道線藤沢駅まで) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【江島道】「見取絵図」に沿って(その3:東海道線藤沢駅南口から石上の渡しまで) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国

  30. 本日の過去記事再放送は #東海道 に戻って #藤沢 宿。この辺の砂丘地形に因む話と、宿内の藤沢橋の経緯について。
    藤沢宿の西側にある四谷の立場については、紀行文の分析で取り上げた回を。

    【旧東海道】その7 藤沢〜茅ヶ崎の砂丘と東海道 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【旧東海道】その7 藤沢〜茅ヶ崎の砂丘と東海道に補足 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    藤沢橋の架橋にまつわる経緯 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    藤沢・四ツ谷の「海鳴り」:「中空日記」より kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    「木賀の山踏」(竹節庵千尋)往路の「四ッ谷の数珠」 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国

  31. 本日の過去記事再放送、引き続き #武相国境 の記事。#東海道 の境木から、途中から境川へ合流して上流へ。「その1」で一旦全区間を巡ったあと、「その2」以降で境川沿いの武相国境がどの様な変遷を経たかを考察しています。
    それにしても、「うごけ!道案内」をスクリーンショットにしても動きがわかりにくいな…。

    【武相国境】境木→阿久和 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【武相国境】阿久和→境川との交点 kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【武相国境】境川(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【武相国境】境川(その2) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【武相国境】境川(その3) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 #武蔵国

  32. 本日の過去記事再放送から、#武相国境 の記事を。#三浦半島 の付け根から #鎌倉 の北部を上がって #東海道 と交わる境木までの区間です。戸塚宿周辺の東海道筋の話とも関係があります。
    今でも「武相国境」に関しての記事は検索で辿ってくる方が多いんですが、元はYahoo!の提供していた「うごけ!道案内」の機能を試す目的で始めた話題だったんですよね。今はそれが無くなってしまったのが…。

    【武相国境】うごけ!道案内 と武相国境の東京湾側の話(追記アリ) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【武相国境】峠村は何故鎌倉郡に属していたのか? kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【武相国境】鎌倉市境北端より港南区境に達する所まで kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【武相国境】港南区内(その1) kanageohis1964.blog.fc2.com/bl
    【武相国境】港南区内(その2)〜境木まで kanageohis1964.blog.fc2.com/bl

    #相模国 #武蔵国 [参照]

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