2017/4/30 轡堰・池子の森自然公園
探鳥を初めて間もない頃、横須賀に轡堰という農業用のため池があ...
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2017/4/30 轡堰・池子の森自然公園
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2017/4/30 轡堰・池子の森自然公園
探鳥を初めて間もない頃、横須賀に轡堰という農業用のため池があるのを知った。そこは鳥の楽園だという。たくさんの種類の鳥たちがいるらしい。 行ってみると池の真ん中の島が営巣地になっていて、たくさんのサギが子育て中だった。 帰ってから池子の森自然公園に行ったら、池にアオサギが居た。へえ、こんなところにもいるのかと思った。 -
みくのなつやすみ2 / さかつー / May 6, 2026 12:27 PM
笑顔が、宝石だった。
...の筈なのだけど、プリメ2になってしまった。
日本全国約8.5万人の元(現?)父親なら、たぶん解ってくれるはず。
#AIgenerated #初音ミク #夏 #海 #灯台 #麦わら帽子 #三浦半島 #HatsuneMiku #summer #seaside #strawhat
https://www.pixiv.net/en/artworks/144434276
https://www.pixiv.net/en/users/122726436 -
I pray for this child's health, happiness, and future.
#childrensday #japaneseculture #tokyocameraclub #東京カメラ部 #三浦半島 #海南神社
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https://www.magmoe.com/2796914/celeb/2026-01-30/ 【グランピング×ホテル】ラビスタ横須賀観音崎テラスでマグ万平×清水みさとが贅沢体験! #celeb #celebrities #celebrity #アウトドア宿泊 #オーシャンビュー #グランピング #サウナ #ドーミーイン #ホテルステイ #ラビスタ横須賀観音崎テラス #三浦半島 #俳優 #共立リゾート #冬グランピング #女優 #旅行VLOG #有名人 #横須賀 #清水みさと #温泉 #芸能人 #観音崎グランピング
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元フィギュアスケーター高橋成美、三浦半島へ移住 実生活をドキュメンタリーに
https://www.oricon.co.jp/news/2348678/full/#oricon_news #高橋成美 #日テレ #DayDay #フィギュアスケート #三浦半島 #移住 #DIY #家事代行サービス #ニュース #画像 #写真 #芸能
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【ハイキング】三浦海岸をハイキングしました。まるよし食堂も美味しかったです。 https://www.alojapan.com/830375/%e3%80%90%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%80%91%e4%b8%89%e6%b5%a6%e6%b5%b7%e5%b2%b8%e3%82%92%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/
三浦海岸駅〜剣崎灯台〜まるよし食堂 までのハイキングです。 途中で海亀の亡骸が2体あるのに驚きました。 海岸沿いを歩くのは気持ちよかったです。 【使用曲】 曲名:Rags 2 Riches Rag Audionautix の Rags 2 Riches Rag は、クリエイティブ・コモンズ – 著作権表示必須 4.0 ライセンスに基づいて使用が許諾されます。 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/ アーティスト: http://audionautix.com/ #三浦半島 #ハイキング #yokohama #海亀 #まるよし食堂 #剣崎灯台
#Yokohama #Yokohamadestinations #Yokohamatour #YokohamaTravel #Yokohamatrip #Yokohamavacation #まるよし食堂 #三浦半島 #三浦海岸 #横浜 #海亀 #盗人狩
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ブログを更新しました☞「歴史をひもとく藤沢の資料 7 遠藤地区」(藤沢市文書館)から(その2) : 地誌のはざまに
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-578.html「吉野三崎間往還」や「与瀬三崎県道」は、「国立国会デジタルコレクション」の中をあれこれ検索していくと意外に資料が出て来てしまったので、大幅に書き足す羽目になりました。お陰で「その2」で終えるつもりが長くなりすぎてしまったので「その3」を書くことに…。
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これは何がどうなったらこんなことが起きるのか、さっぱり見当がつかんw。「横更賀」ってなんだよw。木更津に侵食されてるってツイートが笑えるw。
>何がどうなってる?ANA機の座席マップに「更更原」「横更賀」などの謎地名が出現「異世界迷い込んだ?」 - Togetter
https://togetter.com/li/2136890 -
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今日の過去記事再放送。11年前の時事ネタで京浜急行の追浜〜京急田浦間のトンネル入口付近の斜面崩落と脱線事故から、横須賀市の地質を確認する方向へ話を向けました。
こうした地形や地質の土地であることを確認した上で、後に #浦賀道 の道筋を検討する話に繋がった訳です。
【時事ネタ】京浜急行の脱線事故
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-32.html -
今日の過去記事再放送は、「#浦賀」で生産されていた「水飴」。「新編 #相模国 風土記稿」に記された「産物」についてこれまで書いた記事はひとまず最後ということになります。
なるべく早く史料の探索を進めて、「風土記稿」の「産物」一覧の空欄を埋めたいとは思っているのですが、なかなか再開できませんねぇ…。
浦賀の水飴について:「新編相模国風土記稿」から(その1)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-385.html
浦賀の水飴について:「新編相模国風土記稿」から(その2)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-386.html -
一応他の方のために回答を。同じ本の少し前のページにその辺の事情が書かれている。
https://dl.ndl.go.jp/pid/965057/1/43
「カメラマンとして注意しなければならぬことは、この邊(引用者注:杉田から金澤)はすでに要塞地帶附屬の撮影禁止區域に入つてゐることである。」
横須賀を始めとする軍事関連施設が多かった #三浦半島 は明治32年に制定された「要塞地帯法」と軍機保護法の定めに従って、写真撮影や写生が原則禁止される地域に入れられた。このため、観光で訪れる人々に対する注意の呼びかけが逐一必要になっていた。廃止されたのは敗戦後間もなく。
要塞地帯法については国立国会図書館のこのページに関連資料へのリンクがまとめられているので参考までに。
要塞地帯法 明治32年7月15日法律第105号 | 日本法令索引
https://hourei.ndl.go.jp/simple/detail?lawId=0000005695 -
このページの左端に「江の島は撮影禁止區域に入つてゐない」と傍点強調付きで書かれている意味、パッと見ですぐ理解できる人って今どのくらいいるんだろう。
ヒント:#三浦半島 が近い
>東京近郊写真の一日 - 国立国会図書館デジタルコレクション
著者
松川二郎 著
出版者
アルス
出版年月日
大正11
https://dl.ndl.go.jp/pid/965057/1/50 -
今日の過去記事再放送は「新編 #相模国 風土記稿」に記載された、#浦賀 の「葦鹿」つまりアシカ。昔は東京湾でもアシカが多数生息していたのです。
浦賀の葦鹿:「新編相模国風土記稿」より
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-450.html -
今日の過去記事再放送から、「新編 #相模国 風土記稿」に記された「炭」の話題を、3回ほどに分けて紹介します。「風土記稿」の産物の項に含められたのは愛甲郡の各村ですが、相模国内の他の地域での産出状況をまずは確認しました。
「新編相模国風土記稿」産物に記された「炭」(その1)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-433.html
「新編相模国風土記稿」産物に記された「炭」(その2)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-434.html
「新編相模国風土記稿」産物に記された「炭」(その3)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-435.html -
今日の過去記事再放送は、「新編 #相模国 風土記稿」に記された「花」2点。「#鎌倉 椿」と城ヶ島の「水仙」。
「鎌倉椿」の方は全く委細が不明で、何故これが「風土記稿」に入ることになったのか、謎に包まれた存在です。
鎌倉椿について:「新編相模国風土記稿」から
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-262.html因みに、↓の記事でも「鎌倉椿」を検索しているのも、何か手掛かりとなる情報が拾えないか探し続けているためですが、やはり何も出て来ないですね。
国立国会図書館「次世代デジタルライブラリー」のOCR結果について
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-567.html城ヶ島の水仙の方は「三崎誌」などにも記述が見えるなど、由緒が割と明確なものと言えます。
城ヶ島の水仙:「新編相模国風土記稿」から
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-263.html -
今日の過去記事再放送は、「新編 #相模国 風土記稿」に記された、「草綿」つまり綿花について。江戸時代には #三浦半島 が産地になっていました。関連して #浦賀 の干鰯についても考察を試みています。
三浦郡の「草綿」:「新編相模国風土記稿」から(その1)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-414.html
三浦郡の「草綿」:「新編相模国風土記稿」から(その2)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-415.html
三浦郡の「草綿」:「新編相模国風土記稿」から(その3)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-416.html
三浦郡の「草綿」:「新編相模国風土記稿」から(その4)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-417.html -
今日の過去記事再放送。「新編 #相模国 風土記稿」に記された、#秦野 と #三浦半島 の「蘿蔔」、つまり「大根」。
「蘿蔔」に限った話ではないのですが、江戸時代初期の日本各地の産物について書いた「毛吹草」の記述についての記事を補足として追加します。
2種類の蘿蔔について:「新編相模国風土記稿」から(その1)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-332.html
2種類の蘿蔔について:「新編相模国風土記稿」から(その2)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-333.html「毛吹草」の相模国の産物にまつわる補足
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-418.html -
今日の過去記事再放送は、「新編 #相模国 風土記稿」に登場する、「柏皮」。かつてはカシワの樹皮を漁網の染料に使っていました。今は漁網が樹脂製になりましたので、防腐処理の必要がなくなり、そのための染料も消えました。
カシワ以外の樹皮も使われていたらしい事例についての補足記事を併せて紹介します。同様の用途では柿渋も使われていました。そちらも改めて参照に加えておきます。
津久井県北部の柏皮:「新編相模国風土記稿」から(その1)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-269.html
津久井県北部の柏皮:「新編相模国風土記稿」から(その2)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-270.html
津久井県北部の柏皮:「新編相模国風土記稿」から(その3)
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-271.html「津久井県北部の柏皮」補足:三浦半島の漁網染め
https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-479.html -
今日の過去記事再放送は、「新編 #相模国 風土記稿」の産物から、その他の鉱物を取り上げた回。
今回で「風土記稿」の鉱物についての記事は一巡したので、鉱物類のまとめを併せて出します。「新編相模国風土記稿」山川編の「金銀」「砥石」「燧石」について https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-235.html
『「新編相模国風土記稿」山川編の「金銀」「砥石」「燧石」について』の補足など https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-296.html「新編相模国風土記稿」の産物:鉱物類のまとめ https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-242.html
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「初乗り運賃は最大10円の値上げに。例えば品川~横浜間をきっぷで移動すると、現行の310円から「350円」となります(ただし同社は、運賃認可後に「320円」で届出を予定しているとも発表)。一方で遠距離ほど改定率を低くし、41km以上は値下げとします。そのため、例えば品川~三崎口間をきっぷで移動すると、現行の950円から「740円」になります。この理由について同社は「新たな需要創出と沿線活性化を目指すため」としています。」
まぁ、ただでさえ乗車率が落ち込んでいるところに追い撃ちになるのは何とか避けたいんだろうな。>京急線28年ぶり運賃改定 10月から初乗り最大10円増 ただし遠方は「値下げ」 | 乗りものニュース
https://trafficnews.jp/post/123746
#三浦半島 -
今日の過去記事再放送は、「新編 #相模国 風土記稿」中の、三浦郡の街道の記述とその位置の検討。こちらも #浦賀道 の分は別途仔細に検討していますので、ハッシュタグで手繰って下さい。
おまけで #島崎藤村 の「夜明け前」に出て来る公郷村と浦賀道の位置関係についての記事を。
【史料集】「新編相模国風土記稿」三浦郡各村の街道の記述(その1) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-444.html
【史料集】「新編相模国風土記稿」三浦郡各村の街道の記述(その2) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-445.html島崎藤村「夜明け前」と公郷村と浦賀道 https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-446.html
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今日の過去記事再放送は昨日の続きで「小ネタ」カテゴリーで書いたものから。1件目は年始を意識したものです。
【小ネタ】初物、悲喜こもごも https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-283.html
【小ネタ】将軍の炭風呂を沸かすのに必要な炭の量は? https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-442.html
【小ネタ】「三浦半島をぶち抜け!」「いやそれは困りまする」 https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-474.html
【小ネタ】「水車、うっせーわ!」 https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-558.html
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本日の過去記事再放送から、#武相国境 の記事を。#三浦半島 の付け根から #鎌倉 の北部を上がって #東海道 と交わる境木までの区間です。戸塚宿周辺の東海道筋の話とも関係があります。
今でも「武相国境」に関しての記事は検索で辿ってくる方が多いんですが、元はYahoo!の提供していた「うごけ!道案内」の機能を試す目的で始めた話題だったんですよね。今はそれが無くなってしまったのが…。【武相国境】うごけ!道案内 と武相国境の東京湾側の話(追記アリ) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-16.html
【武相国境】峠村は何故鎌倉郡に属していたのか? https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-17.html
【武相国境】鎌倉市境北端より港南区境に達する所まで https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-20.html
【武相国境】港南区内(その1) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-31.html
【武相国境】港南区内(その2)〜境木まで https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-36.html -
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本日の過去記事再放送。#浦賀道 の続き。前回までで燈明崎まで到達したのを受けて、浦賀周辺をもう少し巡ったレポートを挟んで、金沢・浦賀道との比較を経て江戸時代の道筋や道幅の問題を考えてみた回。金沢・浦賀道の方は既に一度紹介しているのでそちらを参照してください。最後に記事一覧をまとめました。
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その18:写真集…浦賀おまけ) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-79.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その19:まとめと道幅の問題) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-80.html【脇往還】金沢・浦賀道と鎌倉・浦賀道:年代の問題 https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-84.html
【脇往還】金沢・浦賀道と鎌倉・浦賀道:幕末の動き https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-86.html【脇往還】浦賀道:記事一覧 https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-144.html
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本日の過去記事再放送。#浦賀道 の続き。昨日の時点で既に #葉山 町と #横須賀 市の境の達していましたが、以下の5回で浦賀まで到達、更にその先燈明崎まで。
因みに、昨日ガイドが撤去されていることに気付いた点は追記を済ませました。他に横須賀市のサイトへのリンク切れも撤去済み。【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その12:写真集…阿部倉の坂下→金谷) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-72.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その14:写真集…衣笠駅前→法塔十字路) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-74.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その15:写真集…衣笠・宇東川→大津陣屋) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-75.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その16:写真集…大津・諏訪神社→浦賀) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-76.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その17:写真集…浦賀船番所・奉行所・燈明崎)【訂正追記】 https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-77.html -
本日の過去記事再放送。#浦賀道 の続きで #葉山 の内陸部。補足記事3本を併せて。周辺の地形を実際に歩いて確かめてみようという意図もあって、少し浦賀道を逸れてみました。
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その10:写真集…上山口→木古庭) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-69.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その11:写真集…阿部倉の分水界) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-71.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その13:補足…3箇所の「飛石渡リ」と訂正1件) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-73.html
浦賀道から逸れて:木古庭不動尊・不動の滝と上山口の棚田 https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-65.html
浦賀道から逸れて:上山口の棚田再訪と杉山神社 https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-70.html -
本日の過去記事再放送。#浦賀道 の続き。前半2本は小坪の継立場の成り立ちの検討で、江戸時代の浦賀道を考える上でポイントになる地点の1つと個人的には考えています。
後半3本は #逗子 から #葉山 に入って内陸へと向かう道筋を巡った回。【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その5:小坪・新宿の見取絵図の姿とその歴史―1) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-63.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その6:小坪・新宿の見取絵図の姿とその歴史―2) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-64.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その7:写真集…鐙摺→清浄寺) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-66.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その8:写真集…葉山元町付近→一色前田) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-67.html
【脇往還】浦賀道:鎌倉から浦賀まで(その9:写真集…葉山郵便局交差点→上山口・猪俣川) https://kanageohis1964.blog.fc2.com/blog-entry-68.html