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#寺原仁太 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #寺原仁太, aggregated by home.social.

  1. > 💥ドドン💥
    ・9月13日南部式アルバムCD/続 日本のうた
    ・10月16日シングルカット七インチレコードドーナツ盤
    💥祝祭組家音頭/ドンパン節
    発売💥
    instagram.com/jinta_terabaru_n
    > 南部式による現行の新民謡傑作ドーナツ盤決定!!
    九州南部地方民俗楽器ゴッタン奏者寺原仁太と和太鼓山之内隆弘による新民謡ユニット南部式は民謡の概念を再確認し現行の民謡を自身の生活環境を軸に再構築、祝い唄や盆踊り櫓などなど新しい祭りの創作を行い芋蔓一座という芸能集団の核である。
    wenod.com/index.php?pid=182054

    #南部式 #土着民謡 #ドンパン節
    #FolkMetal # is fun, but now for some #FolkPunk Local Power!!
    #寺原仁太
    youtu.be/LgGTQ9NGuHc

  2. > 寺原仁太氏が自身のアイデンティティの探求から行き着いたのが「新民謡」。そして結成した南部式。九州南部の伝統楽器、板三味線「ゴッタン」かき鳴らし、民謡もちろん、音頭に口上、啖呵にパンクにヒップホップ、クラブミュージックなどなどの要素をぐっちゃんぐっちゃんに。このカオスが聴くものの血を滾らせる。じいちゃん、ばあちゃん、父ちゃんに母ちゃん。お兄ちゃんにお姉ちゃんにおチビちゃん、野良猫だってみんな輪になって踊っちゃうよ。僕らのDNA に刻まれている何かを呼び起こすんだな、きっと。豪快で痛快。伝統、そして変異。これが山田村発日本のストリート・ミュージック。日本のうたって良いうただなぁと改めて。
    discospapkin.com/?pid=16938523

    #南部式 #寺原仁太 #ゴッタン #日本のうた #祭の音楽

  3. > 時代と共に途絶えたその文化を掘り起こし「現代の民謡」として再構築された新民謡を唄うのは寺原仁太。
    > 香具師の口上や講談漫談を取り入れ独自の解釈で表現。
    自身のルーツでもあるパンクロックやブラックミュージックの要素をちょいちょい織り交ぜて南部式民謡バージョン仁太節になってしまう。
    > 生ライブでは和太鼓タカロッティとお囃子ショウコ。はたまた、フルバンドで盆踊りバンド芋蔓楽団。はたまたMPCで組んだ打ち込みリズムに乗せて唄う1人南部式。自由自在に形を変え公民館に老人ホーム、商店街の祭りから巨大フェス、地下のクラブから国立劇場までとご縁あるとこ何処までも活動中。
    > 巨大操り人形ジャイアントストンプスと織りなす世界は初めてなのに懐かしい多幸感ある日本昔話しの様だ。
    glocalrecords.com/?p=73750

    #南部式 #寺原仁太 #タラバル仁太 #現代の民謡

  4. >  そんな山田村文化センターを立ち上げたのは、南部式という音楽ユニットでも活動するテラバル仁太。もともと彼は博多でターンテーブリストとして活動し、九州のヒップホップ界隈では知られた存在だった。だが、九州南部の伝統文化に立脚した南部式では、香具師の口上(映画「男はつらいよ」の寅さんの喋りをイメージしていただければいいだろう)をベースにした民族パンクを志向。以前この連載でも登場したTURTLE ISLANDの面々や奄美大島の盛島貴男との縁も深い。
    > 「#地域活性化」というといささか堅苦しいが、音楽と文化の力によって楽しみながら地域社会を変えていこうという彼らの試みには、もうひとつの音楽の可能性がある。山田村の革命児に会うため、僕は一路鹿児島へと飛びたった。
    cdjournal.com/main/special/the
    #南部式 #寺原仁太 #テラバル仁太 #山田村文化センター #大石始

  5. > 南部式(寺原仁太)
    > 10代はパンクロック少年として過ごし、高校卒業後は福岡にてHIPHOPDJとして活動し、djバトル大会で優勝も果たす。
    > ブラック・ミュージックの影響のもと、ルーツを辿る流れで日本のルーツ・ミュージックと向き合う中、生業でもある整体師として東洋医学を学ぶ中でアジア、日本、そして己とは何ぞや?を掘り下げる。
    > タートルアイランドと出会いがきっかけとなって、DJを止めてギターを弾き唄いだす。
    そして、311をきっかけにルーツを求めて生まれ育った南九州鹿児島に引っ越す。
    薩摩の歴史を知る中で、板三味線ゴッタン奏者である故荒武タミを知る。
    > 南部式の結成。
    型の無い自由な庶民の楽器、大工が家を建てた余りの派材で作る楽器に惚れ込みゴッタンで曲を作り始める。また曾祖父が香具師だったこともあり、ラップ・ミュージックとして日本の啖呵や口上、講談、落語が、南部式が目指す音楽と重なり合い、南部式啖呵や漫談が生まれてくる。
    uroros.net/newrelease/121701/
    #南部式 #寺原仁太 #鹿児島 #南九州