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#クライアス社 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #クライアス社, aggregated by home.social.

  1. HUGっと!プリキュア
    #34「名探偵ことり!お姉ちゃんを調査せよ!」を視聴。

    本日の夜実況。
    テンポの良いことりのお姉ちゃん追跡調査から、姉を尊敬し直す流れを経て、姉妹が一緒のベッドで眠るきれいなオチ。
    また、姉の良いところの描写として、たこ焼き屋のおっちゃん(10話登場)を今でも手伝っているシーンもよかった。
    本音を言えば「とても良い」はおまけだけど、ここのところ荒んだ回が続いたから、少しぐらいはおまけもしたくなる。

    プレジデントの寝室で、プレジデントを想っておセンチなことを言っていたジェロスだけど。
    元々若さしか取り柄のないジェロスが、その若さだけを武器に、略奪愛でプレジデントの愛人になったのだから。飽きられたら捨てられるのもまた道理。
    ジェロスがプレジデントに捨てられた一方で、ジェロスが見捨てた部下たちは、クライアス社から無事に生還。働いて、地に足をつけた生活をしていた。
    明暗がくっきりと。
    annict.com/works/5623/episodes

    #Annict #precure_fun #ジェロス #クライアス社 #annict_com #HUGっと_プリキュア #名探偵ことり_お姉ちゃんを調査せよ #34話

  2. HUGっと!プリキュア
    #33「要注意!クライアス社の採用活動!?」を視聴。

    新年最初、本日の夜実況。
    このオシャンな脚本がどの様なメッセージを持っていたのか、未だによく分かっていません。
    坪田さんの担当回だから重要回ではあるはずなのですが、自分が馬鹿だから悪いんです。すみません。

    アンリに受け入れられたおかげで、あの偏屈な兄が救われたと、えみるはアンリに感謝した。
    まぎれもない本心だろうし、このシーンだけはいいと思った。
    相変わらず、ツインラブのゲリラライブは脈絡ないのだけどね。
    annict.com/works/5623/episodes

    #Annict #precure_fun #ツインラブ #愛崎えみる #ルールー_アムール #クライアス社 #annict_com #HUGっと_プリキュア #要注意_クライアス社の採用活動 #33話

  3. CW: :netabare: HUGっと!プリキュア #23「最大のピンチ!プレジデント・クライあらわる!」を視聴。 (ネタバレ)

    本日の夜実況。ネタバレ指定。
    Aパートは丁寧な日常描写。日常はプリキュアでは特別な意味を持つが、そこから一気に地獄に突き落とす構成はなかなか。

    ところで、トラウムとルールーは再会シーンのはずだが、ふたりは何か思うところはないのだろうか?
    また、プレジデントクライは、恐らく実の娘であろうはぐたんに、初めて会ったかの様な態度だったが?
    後半で言及される設定の多くが後づけであることを、この回から察してしまう。まぁ、1年もののシリーズだから、後づけぐらいはするだろうけど。

    ジェロスには次回、クライアス社の役員の地位が与えられるのだが。
    特に有能なわけではない社長の愛人が、大企業の役員になるという人事に社会の縮図をみてしまう。
    ジェロスはキャラクターデザインでは、美人という記号を持っている。
    ゆえに、作品世界の中では美人であるという設定になっているのだろうけが、魅力を感じないキャラだ。
    annict.com/works/5623/episodes

    #Annict #precure_fun #シリー #はぐたん #トラウム #ジェロス #ルールー #クライアス社 #プレジデント_クライ #annict_com #HUGっと_プリキュア #最大のピンチ_プレジデント_クライあらわる #23話

  4. HUGっと!プリキュア
    #18「でこぼこコンビ!心のメロディ!」を視聴。

    本日の夜実況。

    ルールーがはなママに許されるシーン。食卓のカレーは元々はポトフだったという。
    人はこのカレー同様やり直せるのだと。ベタベタだけどw 決して悪くない。

    また、この回から本格的に物語に関わるえみる。
    インパクト抜群だったキャラクターが徐々に薄れていくのだけど、この回のえみるは健在と思う。

    ルールーは自分が心を持たないことを悩んでいるのだけど、ルールーの感情が爆発していた前回を観れば、彼女に心がないとは誰も思わない。
    ここでルールーの悩みに向き合うのも、やはりえみる。歌を通して、ルールーはより人間的な心を得ることができるのだと。えみるがルールーの為に書いた曲は劇中歌となり、そのまま特殊EDに。この流れはすばらしい。

    一方、改めて観ればこの回単体はとてもよいけれども、今回のお当番キャラであるえみるとルールーの唐突な親友関係は気にかかる。
    えみるは前回、ルールーがクライアス社をやめた経緯に関わっていない。ルールーの運命を大きく変えたのはキュアエールだったから、ふたりが親友という今回の描写は脈絡ないテコ入れに見えてしまうのだよね。
    annict.com/works/5623/episodes

    #Annict #precure_fun #ルールー #クライアス社 #キュアエール #野乃はな #引坂理絵 #annict_com #HUGっと_プリキュア #でこぼこコンビ_心のメロディ #18話

  5. CW: :netabare: HUGっと!プリキュア #3「ごきげん?ナナメ?おでかけはぐたん!」を視聴。 (ネタバレ)

    本日の夜実況。ネタバレ指定。

    進行は小休止。もちろん何度か観たことはある回だけど、内容はお恥ずかしながらだいぶ忘れていた。
    さあやがミライパッドというタブレット端末に食いつき、猛烈な興味を示すシーンが愛おしい。
    このシーンだけは強く記憶に残っていた。さあやの属性は次々と盛られ、存在感を増していくw

    改めて観ると、「8つのミライクリスタルを集めると未来が動く」という興味深い伏線がある。
    終盤の展開の中で、この伏線に沿った流れで進行したかどうかは有耶無耶になった感がある。ルールーら未来勢のキャラは戻っていったけど、それがミライクリスタルのおかげかどうかはよくわからなかったし。
    未来世界を舞台としたクライアス社との最終決戦。キュアトゥモローら、未来の4人のプリキュアとの共闘などがあれば、きっと盛り上がっただろうに。

    はなの母親を通じて、母の強さが描かれている。
    育児や職業体験といったシリーズの要素がもし最後まで持続したら、HUGプリ本来のテーマである母の強さはどの様に描写されただろう?
    annict.com/works/5623/episodes

    #Annict #precure_fun #ナナ #シリー #はぐたん #ルールー #HUGプリ #HUGっと_プリキュア #クライアス社 #ミライパッド #キュアトゥモロー #ミライクリスタル #annict_com #ごきげん_ナナメ_おでかけはぐたん #3話

  6. HUGっと!プリキュア
    #25「夏祭りと花火とハリーのヒミツ」を視聴。

    本日の夜実況。
    クライアス社でのハリーのかつての同僚、ビシンが登場。ハリーの経歴がビシンの口から少し語られる。
    隠し事をしがちなハリーを案じ、下手な気遣いをするハリーを叱るエトワールが、この回の良心。

    ハリーの経歴以上に喋るねずみ達のことを知りたいけれども、ねずみが知性を持つことについては結局、物語の結末でもわからない。
    皆が「未来」と呼んでいる世界。実は文字通りの未来ではなく、ねずみ…
    annict.jp/works/5623/episodes/
    #HUGっと_プリキュア #annict_jp #Annict #クライアス社 #ビシン #ハリー