home.social

#d4p — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #d4p, aggregated by home.social.

fetched live
  1. #D4P #寄付
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年7月16日 14:00
    "
    \🍉#チャリボン キャンペーン!📚/
    7月は、キャンペーン同時開催中!
    📣寄付額300円UP&19%UP!!

    キャンペーンは今月末まで!
    長期休みのタイミングなど、この機会にぜひ本での寄付ご参加ください✨

    ▼お申し込みはこちら
    charibon.jp/form/charibon-offe
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.

  2. #D4P #Instagram
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年5月19日 10:00
    "

    D4Pではインスタグラム更新を強化中!
    この機会にぜひフォローを✨

    インスタグラムでは「この時代を考える」きっかけになる、D4Pオススメの書籍や映画を紹介中!
    安田菜津紀 と佐藤慧 が取材先で出会った人々や風景を写した写真の紹介も📸

    フォローはこちら👇
    instagram.com/d4p.world/
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.

  3. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    "また注目すべきは、AさんのSCNCの会員証などが《偽装の疑いがあることは否定できない》としながらも、核心部分が一貫しているとして、《供述の信用性を揺るがすとは言えない》とした点だ。

    先述の通りAさんの提出した証拠は、カメルーンに残っていた親族などに収集してもらったものであり、彼自身が持ち出したものではない。そもそもこれまで、迫害の恐れがある人々に対する「証拠」のハードルが高く課されてきた経緯がある。

    「証拠になりえるものを提出しないと命が守られないからこそ出したわけで、それを本物だと立証できなければ偽物の難民だ、というのは論理の飛躍があります。本来、難民該当性の判断とは切り離して考えるのが国際基準であり、それを東京地裁、高裁が認めた意味は大きい」と駒井弁護士は評価する。
    "
    来日14年で得た難民認定――本来あるべき「スタンダード」とは - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/36127/

  4. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    "さらに判決は《SCNCの末端構成員に過ぎない男性について、政府当局から拷問を伴う身体拘束、その他の人権の重大な侵害の危険があることは否定できない》とした。

    入管の審査は、「迫害」の定義を狭く解釈した上、「個別把握説」を当てはめてきたとされる。政府などから「個人的」に把握され、狙われていなければ難民ではない、という日本独自の解釈だ。「リーダーだけが迫害のターゲットになるわけではない、ということは、他のケースでもスタンダードにすべきです」と駒井弁護士も語る。
    "
    来日14年で得た難民認定――本来あるべき「スタンダード」とは - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/36127/

  5. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    "高裁判決は、男性の陳述、供述について《具体的かつ詳細で、若干の変遷があるものの核心部分・大筋において一貫している》と判断。政治団体への加入時期などの供述に変遷があった点についても、《時の経過による記憶の減退の影響もあって不正確な供述をしたとしても不自然ではない》とし、国際NGOの報告書などの裏付けから、《男性の供述の核心部分は基本的に信用できる》と結論づけた。

    「何度もインタビューをする中で、枝葉部分が少しでも違っていたら、“この人は難民ではない”という国際水準からかけ離れた判断がこれまでなされていました。本来であればこれ(高裁判断)がスタンダードになるべきです」と駒井弁護士は指摘する。
    "
    来日14年で得た難民認定――本来あるべき「スタンダード」とは - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/36127/

  6. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    "2度の難民申請で不認定となっていたカメルーン出身の男性Aさんが、不認定処分取り消しなどを求めた裁判で、4月15日、東京高裁は一審に続き、男性を難民と認める判決を言い渡した。国が上告を断念し、判決は確定。Aさんは代理人である駒井知会弁護士とともに5月2日、都内で会見を開いた。来日してからすでに、14年以上の歳月が経過していた。
    "
    来日14年で得た難民認定――本来あるべき「スタンダード」とは - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/36127/

  7. #D4P #政治 #難民 #入管 #排外主義
    :bluesky: 安田菜津紀 Natsuki Yasuda (@natsukiyasuda.bsky.social)
    2026年5月4日 19:05
    "
    難民申請から14年以上が経ち、ようやく裁判で難民と認められたカメルーン出身のAさん。三度目の難民申請をした後、国を提訴、勝訴。つまり入管の二度に渡る難民不認定は「間違った判断」だった。それなのに三度目以降の難民申請者がどんどん送還されている。「間違った送還」が命を奪うかもしれないのに。
    d4p.world/36127/
    d4p.world/36127/
    "
    bsky.app/profile/natsukiyasuda

  8. #D4P #アメリカ #トランプ大統領 #イラン #イスラエル
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年4月26日 17:01
    "
    📻Radio Dialogueショート◤米国とイラン◢
    今年の2月末からイスラエルと共にイランへの攻撃を開始したアメリカ。その影響は世界中に及んでいます。現代アメリカ政治外交がご専門、上智大学総合グローバル学部教授、前嶋和弘さんと考えます。
    ▶︎本編は: youtube.com/live/URpGqaDr6jE?s
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.

  9. #D4P #Instagram #インスタグラム
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年4月24日 16:00
    "

    D4Pではインスタグラム更新を強化中!
    この機会にぜひフォローを✨

    インスタ限定コンテンツ #D4Pphotojournal を毎週土曜日に投稿中!
    安田菜津紀と佐藤慧が取材先で出会った人々や風景を写した写真の紹介も📸

    フォローはこちら👇
    instagram.com/d4p.world/
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.

  10. #聴いてる #D4P #アメリカ #イラン
    "▶257(2026/4/22)
    「米国とイラン」
    MC:安田菜津紀、佐藤慧
    ゲスト:前嶋和弘さん(政治学者)
    冷戦期、米国はイランへ介入し親米政権が樹立されました。しかしその後1979年のイラン革命で反米政権が誕生すると関係性は一変します。国交断絶を経て、イラン・イラク戦争では米国はイラク側を支援。以降、テロ支援国家指定やSWIFT排除など、経済制裁を長年続けてきました。そして今年、イスラエルと共に軍事侵攻を開始し、その影響は世界中に及んでいます。現代アメリカ政治外交がご専門、上智大学総合グローバル学部教授、前嶋和弘さんと考えます。
    "
    前嶋和弘さん「米国とイラン」Radio Dialogue 257(2026/4/22) - YouTube
    youtube.com/watch?v=URpGqaDr6jE

  11. #D4P #アメリカ #イスラエル #イラン
    :bluesky: 佐藤慧 Dialogue for People (@keisatojapan.bsky.social)
    2026年4月22日 19:49
    "
    今夜21時からの配信です。米国、イスラエルがイランへの攻撃を開始してから2ヵ月近く。緊迫した状況は続き、先行きは不透明なままです。現代アメリカ政治外交がご専門、上智大学総合グローバル学部教授、前嶋和弘さんと考えます。
    youtube.com/live/URpGqaDr6jE?s
    "
    bsky.app/profile/keisatojapan.

  12. #D4P #アメリカ #イスラエル #イラン
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年4月22日 19:01
    "
    \今夜21時配信/
    ◤米国とイラン◢ #D4P
    今年2月、米国はイスラエルと共に軍事侵攻を開始。その緊張と混乱は今も続いています。この問題を、現代アメリカ政治外交を専門とする、上智大学総合グローバル学部教授、前嶋和弘さんと考えます。
    📻 youtube.com/live/URpGqaDr6jE?s
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.

  13. #D4P #アメリカ #イラン #国際法 #国連憲章
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年3月24日 16:01
    "
    📻Radio Dialogueショート◤イラン攻撃と国際法◢
    イスラエル・米国によるイランへの軍事攻撃が続いています。こうした行動は国際法上どのような問題があるのでしょうか? 西南学院大学法学部教授の根岸陽太さんと考えていきます。
    ▶︎本編は: youtube.com/live/QzaA-c5L5hw?s
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.

  14. #D4P #国際法 #法の支配 #イラン #イスラエル #アメリカ
    :bluesky: 佐藤慧 Dialogue for People (@keisatojapan.bsky.social)
    2026年3月19日 8:00
    "
    ◤イラン攻撃と国際法◢ #D4P
    「力の支配」をどこまで放置するのか。人権や法の支配という概念を土台から崩していくような事態が次から次へと起こりますが、国際法の視点から見えてくる問題点や、これからの世界の連帯について。アーカイブもぜひお聴きください。
    📻 youtube.com/live/QzaA-c5L5hw?s
    "
    bsky.app/profile/keisatojapan.

  15. #D4P #国際法 #法の支配 #イラン #イスラエル #アメリカ
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年3月16日 19:00
    "
    ◤イラン攻撃と国際法◢ #D4P
    イスラエル・米国によるイランへの軍事攻撃は、国際法上どのような問題が? 「力の支配」を正当化する論理を問い直し、国際法秩序に基づいた社会を再生するために必要なことは? 西南学院大学法学部教授の根岸陽太さんと考えます。
    📻 youtube.com/live/QzaA-c5L5hw?s
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.

  16. #D4P #国際法 #法の支配 #イラン #イスラエル #アメリカ
    "仮に近隣に軍事目標があったとする主張がなされたとしても、これほど多数の児童を犠牲にする攻撃は、文民の犠牲が軍事的利益に比して過大であってはならないとする「比例性原則」や、犠牲を最小限にするための「予防原則」にも違反しうる。これらの国際人道法の基本原則の重大な違反がある場合、「戦争犯罪」として国際的な捜査・訴追の対象ともなる(国際刑事裁判所規程8条)。
    "
    イスラエル・米国によるイラン攻撃と国際法――瓦礫の下から見通す「法の支配」 - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/35293/

  17. #D4P #国際法 #法の支配 #イラン #イスラエル #アメリカ
    "武力紛争に適用される国際法(国際人道法:IHL)にしたがえば、ジュネーヴ諸条約第一追加議定書(1977年)や慣習法として形成されている以下の諸原則が、敵対行為を規律するための中核をなす。

     区別原則:攻撃対象を戦闘員や軍事目標に限定し、文民や民用物への攻撃を禁止する。
     比例性原則:巻き添えによる文民被害を過度に引き起こす攻撃を禁止する。
     予防原則:付随的被害を可能な限り減らすための予防措置を講じる義務がある。

    今回のイランに対する攻撃では、ミナーブの小学校爆撃に加え、医療機関への攻撃も報告されている。大規模かつ無差別的な攻撃が行われている場合には、文民や民用物を攻撃した点で「区別原則」の違反となる蓋然性がある。
    "
    イスラエル・米国によるイラン攻撃と国際法――瓦礫の下から見通す「法の支配」 - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/35293/

  18. #D4P #国際法 #法の支配 #イラン #イスラエル #アメリカ
    "2026年2月28日、イスラエルと米国によるイランへの大規模な武力行使が開始された。その直後、イラン南部ホルモズガーン州ミナーブ(Minab)の女子小学校にミサイルが直撃した。授業中だった校舎は瓦礫と化し、150人から160人以上もの生徒と教師が犠牲となった。国連人権理事会が設置した「イラン・イスラム共和国に関する国際独立事実調査団」によれば、その大多数は7歳から12歳の少女たちだったという。この悲劇は、「付随的被害(コラテラル・ダメージ)」という言葉で片付けられてよいはずもない。そこに確かにあった日常が、突如として瓦礫と化したのである。遠く離れた私たちも、この言葉にできない痛みから、今回の武力行使の法的正当性を国際法の天秤にかけ直さなければならない。
    "
    イスラエル・米国によるイラン攻撃と国際法――瓦礫の下から見通す「法の支配」 - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/35293/

  19. #D4P #国際法 #法の支配 #イラン #イスラエル #アメリカ
    :bluesky: 佐藤慧 Dialogue for People (@keisatojapan.bsky.social)
    2026年3月10日 17:45
    "
    イスラエル・米国によるイラン攻撃は、国際法上どのような問題があるのでしょうか? 「力の支配」を正当化する論理を問い直し、国際法秩序に基づいた社会を再生するために必要なことは? 西南学院大学法学部教授の根岸陽太さんによる寄稿記事です。
    d4p.world/35293/
    d4p.world/35293/
    "
    bsky.app/profile/keisatojapan.

  20. #D4P #法の支配 #イラン #イスラエル #アメリカ
    :bluesky: 佐藤慧 Dialogue for People (@keisatojapan.bsky.social)
    2026年3月10日 16:27
    "
    《この悲劇は、「付随的被害(コラテラル・ダメージ)」という言葉で片付けられてよいはずもない。そこに確かにあった日常が、突如として瓦礫と化したのである。》

    イスラエル・米国によるイラン攻撃と国際法――瓦礫の下から見通す「法の支配」 |
    d4p.world/35293/
    d4p.world/35293/
    "
    bsky.app/profile/keisatojapan.

  21. #D4P #国際法 #武力紛争 #国際人道法 #アメリカ #イスラエル #イラン
    :bluesky: 佐藤慧 Dialogue for People (@keisatojapan.bsky.social)
    2026年3月8日 9:45
    "
    ◤イスラエル・米国によるイラン攻撃と国際法―瓦礫の下から見通す「法の支配」◢

    《これらの主張は、差し迫った脅威(切迫性)の客観的な証拠を欠き、大統領の個人的な感覚や複雑な連鎖反応の予測だけで先制的(予防的)自衛を正当化する道を開くものである。》
    d4p.world/35293/
    d4p.world/35293/
    "
    bsky.app/profile/keisatojapan.

  22. #D4P #国際法 #武力紛争 #国際人道法 #アメリカ #イスラエル #イラン
    :bluesky: 佐藤慧 Dialogue for People (@keisatojapan.bsky.social)
    2026年3月7日 22:30
    "
    ◤イスラエル・米国によるイラン攻撃と国際法―瓦礫の下から見通す「法の支配」◢

    《子どもを含む多数の文民を殺害し、そして国家元首を斬首するという暴挙は、そもそもこの戦争を始めるという決定自体が、国際法が求める要件を満たしていたのかという強い疑念を抱かせる。》
    d4p.world/35293/
    d4p.world/35293/
    "
    bsky.app/profile/keisatojapan.

  23. #D4P #国際法 #武力紛争 #国際人道法 #アメリカ #イスラエル #イラン
    :bluesky: 佐藤慧 Dialogue for People (@keisatojapan.bsky.social)
    2026年3月7日 17:30
    "
    西南学院大学法学部教授の根岸陽太さんに寄稿していただきました。
    《今回の武力行使の法的正当性を国際法の天秤にかけ直さなければならない 》
    《国際法は死んでいない。死ぬとすれば、それは、私たちがミナーブの教室にいたような最も弱い立場の人々を守ることを諦めた時だ。 》 #D4P
    d4p.world/35293/
    d4p.world/35293/
    "
    bsky.app/profile/keisatojapan.

  24. #D4P #国際法 #武力紛争 #国際人道法 #アメリカ #イスラエル #イラン
    :bluesky: 安田菜津紀 Natsuki Yasuda (@natsukiyasuda.bsky.social)
    2026年3月7日 14:38
    "
    《国際法は死んでいない。死ぬとすれば、それは、私たちがミナーブの教室にいたような最も弱い立場の人々を守ることを諦めた時だ》

    イスラエル・米国によるイラン攻撃は、国際法上どのような問題があるのか?「力の支配」の正当化を問い直し、国際法秩序に基づいた社会を再生するために必要なことは何か?根岸陽太さんによる寄稿記事です。
    d4p.world/35293/
    d4p.world/35293/
    "
    bsky.app/profile/natsukiyasuda

  25. #D4P #国際法 #アメリカ #イスラエル #イラン
    "2026年2月28日、イスラエルと米国によるイランへの大規模な武力行使が開始された。その直後、イラン南部ホルモズガーン州ミナーブ(Minab)の女子小学校にミサイルが直撃した。授業中だった校舎は瓦礫と化し、150人から160人以上もの生徒と教師が犠牲となった。国連人権理事会が設置した「イラン・イスラム共和国に関する国際独立事実調査団」によれば、その大多数は7歳から12歳の少女たちだったという。この悲劇は、「付随的被害(コラテラル・ダメージ)」という言葉で片付けられてよいはずもない。そこに確かにあった日常が、突如として瓦礫と化したのである。遠く離れた私たちも、この言葉にできない痛みから、今回の武力行使の法的正当性を国際法の天秤にかけ直さなければならない。
    "
    イスラエル・米国によるイラン攻撃と国際法――瓦礫の下から見通す「法の支配」 - Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
    d4p.world/35293/

  26. #D4P #国際法 #アメリカ #イスラエル #イラン
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年3月7日 14:31
    "
    #新着記事公開 #D4P
    イスラエル・米国によるイラン攻撃は、国際法上どのような問題があるのでしょうか? 「力の支配」を正当化する論理を問い直し、国際法秩序に基づいた社会を再生するために必要なことは? 西南学院大学法学部教授の根岸陽太さんによる寄稿記事です。
    d4p.world/35293/
    d4p.world/35293/
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.

  27. #D4P #政治 #イラン #難民
    :bluesky: 安田菜津紀 Natsuki Yasuda (@natsukiyasuda.bsky.social)
    2026年3月1日 11:43
    "
    少し前の記事ですが、イランから難民として逃れ、けれども日本で保護されない人の声をここに記しています。ずっと前から日本国内にもそんな「隣人」がいたことを、改めて。
    d4p.world/19496/
    d4p.world/19496/
    "
    bsky.app/profile/natsukiyasuda

  28. #D4P #政治 #衆院選 #排外主義
    :bluesky: 認定NPO法人 Dialogue for People(D4P) (@dialogue4ppl.bsky.social)
    2026年2月4日 16:00
    "
    #新着記事公開 #D4P
    昨年の参院選では、選挙演説で排外主義的な主張やヘイトスピーチが展開され、今回の衆院選でもそうした行為がすでに繰り返されています。また、三重県の県職員採用に国籍要件を復活させる動きなど、選挙とは別の場面でも排外主義が加速しています。
    d4p.world/34757/
    d4p.world/34757/
    "
    bsky.app/profile/dialogue4ppl.