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#サバーク博士 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #サバーク博士, aggregated by home.social.

  1. ハートキャッチプリキュア!
    第48話「地球のため!夢のため!プリキュア最後の変身です!」を視聴。

    本日の夜実況。
    自分はサバーク博士が嫌いだ。ダークプリキュアには愛情を注ぐ一方で、ゆりさんに対しては塩対応である様に、どうしても見えてしまう。実の娘であるゆりさんには「抱きしめる資格がない」と言いつつ、一方のダークプリキュアはサバークに抱かれたまま消えてゆくのだ。
    サバークが「実はいい人」であるかのように描かれているシーンは、共感できないから苦痛である。

    にも関わらず「とても良い」のは、この直後の戦闘シーンの熱量。
    憎しみで戦おうとしたムーンライトをブロッサムが諭したあと、フルコーラスの挿入歌「HEART GOES ON」が流れる。
    マリンとサンシャインが合流した時、デューンの攻撃はサンフラワーイージスで防がれた。ここが特に熱い。
    annict.com/works/1646/episodes

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  2. ハートキャッチプリキュア!
    第47話「嘘だと言ってください!サバーク博士の正体!!」を視聴。

    本日の夜実況。
    ハートキャッチミラージュの試練で自分の弱さを受け入れた、いまのキュアブロッサムは強い。
    サバークに「史上最弱のプリキュア」と侮辱されても、一切動じない強さを持っている。
    そもそもキュアブロッサムが本当に最弱のプリキュアなら、惑星城の最深部にたどり着けないだろうよ。

    それにしても、サブタイにもなっているサバーク博士である。
    姉妹の決闘を仲裁すべき立場なのに、正気に戻ってからも、終始ダークプリキュアにだけ味方している。
    正気を取り戻しても屑。それがサバーク。
    annict.com/works/1646/episodes

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  3. ハートキャッチプリキュア!
    第13話「真実が明かされます!キュアムーンライトの正体!!」を視聴。

    本日の夜実況。

    初回アバンで描かれた様に、キュアムーンライトは次のプリキュアに使命を託した。
    実際に使命を受け継いだプリキュアたちにも会えたことだし、彼女には引き続き、未熟なプリキュアたちを導いていく責任があるだろう。
    この責任を前提とした上で、ゆりさんの初期の「塩対応」について考えていく。

    この回を改めて観ると、つぼみやえりかに対して協力的な態度ではないと、薫子さんの目にも映っている描写がある。
    自分は以前、この塩対応をゆりさんを「上げる」為の描写であると解釈していた。つまり、「後輩を想う故の塩対応であり、仕方なく厳しい指導を行っている」のであると。その一方で自分は、ゆりさんの態度を「褒められないものである」と感じていたから、この上げっぷりを評価できなかった。

    しかしどうやら、ゆりさんを「上げている」という解釈は誤解である。
    薫子さんの目を通して、ゆりさんが乗り越えるべき「弱さ」が、序盤からはっきりと描かれていると再評価できるようになった。
    「とても良い」はこの点について。

    この回では、ゆりさんの実父が行方不明であるという情報も初めて提供されている。
    そして皮肉なことに、その実父本人であるサバーク博士の出番も多くある。
    サバーク博士は、実娘であるキュアムーンライトを「奴」呼ばわりしたり、ダークプリキュアに対して(一見厳しいが)娘のように接していたりもする。やりたい放題であり、本当にゆりさんが気の毒だ。
    キュアムーンライトとサバーク博士の親子関係は、後付け設定とのこと。この目線で、月影家の描写には違和感を感じた。
    annict.com/works/1646/episodes

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  4. CW: :netabare: ハートキャッチプリキュア! 第1話「私、変わります!変わってみせます!!」を視聴。(ネタバレ)

    本日の夜実況。今日からハトプリ。放送後何年も経っている作品だけど、一応ネタバレ指定しておく。
    戦闘を最後まで収めてくれる初回が好き。名乗って終わりだと、ちょっと物足りない。だから自分には、初回の情報量はもっと少なくてもいい。

    つぼみの相方になることがわかっているえりかが、初回はデザトリアンにされていて新鮮。
    つぼみとえりかの関係は最初は決して良くなくて、なぎさとほのかを思わせる。

    周回勢の目を引くのはやはり、アバンでのキュアムーンライトとダークプリキュアのバトル。
    サバーク博士もおり、物語の鍵を握る3人が早々に登場している。設定上、ふたりのプリキュアはほぼ姉妹であると言って差し支えなく、サバーク博士はふたりの父親という関係。そして3人とも、お互いの関係に気付いていない。
    キュアムーンライトの父親であるサバーク博士が、キュアムーンライトの敵としてダークプリキュア側に立っており、なんとも残酷な構図。もっとも聞くところによると、この3人の親子関係は放送中に後付けされたそうだけど。

    ダークプリキュア相手に敗色濃厚なキュアムーンライトは、シプレとコフレを逃がし、自分の後輩となるプリキュアたちに自分の使命を託した。
    そんな悲壮なシーンから始まっているのだけど、この経緯を知った上で、ゆりさんの後輩たちへの塩対応にはちょっと納得できないところがある。
    annict.com/works/1646/episodes

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