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#読書 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #読書, aggregated by home.social.

  1. 『自分のあたりまえを切り崩す文化人類学入門』のレビュー 箕曲在弘 (なつめさん) - ブクログ booklog.jp/users/beta-carotene #読書

  2. 『半分のぼった黄色い太陽 下 (河出文庫)』のレビュー チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ (なつめさん) - ブクログ booklog.jp/users/beta-carotene #読書

  3. #じゃぱねっと読書部 #読書ドン #読書
    #十二国記月の影影の海 #会社で読書2026 #会社で読書
    2026年 125冊目

    p■qω・´)
    十二国記 影の月 影の海 読了
    なぜ?どうして?何のために?どうなるの?が山積み
    陽子は誰も頼れない…
    そして 訪れる居場所が無いという「絶望」
    陽子はこれからどうなるの~??

  4. #じゃぱねっと読書部 #読書ドン #読書
    #龐統 #会社で読書2026 #会社で読書
    2026年 124冊目

    p■qω・´)
    諸葛孔明と並ぶ天才軍師の小説

    と言ってもやっぱり諸葛孔明、劉備玄徳達にスポットライトがあたる場面が多くあって「龐統」が少し多めに書かれてる三国志入門
    て感じでした

  5. RE: aiajp.com/@honjp/1174136402871

    Audible聴くようになって積読チャンネル見なくなったなあ。 #読書

  6. ❬#読了❭
    『森羅記 一 狼煙の塵』
    チンギス紀からしばらくが経過し、クビライと北条時頼を主人公に据えたシリーズの第一巻。

    チンギス紀が基本的に草原の話だったからか、森羅記では水軍や水運に焦点を当てているように感じられる。
    恐らく元寇まで物語が続くものと思われ、今後の展開に注目したい。

    #読書 #ビバ丼読書部

  7. 『帆船軍艦の殺人 (創元推理文庫)』岡本 好貴 - まだ殺人起こってないけど、船乗りの冒険譚として既に面白い。

    #読書 #今読んでいる本

  8. 普通の読書時間よりAudibleの方が長くなってる。慣れたら便利すぎる。 #読書

  9. CW: 『蒼天のほし』を読んで夜間保育に思い巡らす

    #読了
    #蒼天のほし
    #いとうみく

    Audible。

    #天使のにもつ の風汰が就職した夜間保育所が舞台のおはなし。

    夜間保育所って、考えたことも想像したこともなかった。

    けど、夜に働く人がいなくなれば色々なものがストップするわけで、考えてみれば、その子どもたちの受け入れ先が必要なのも当然だと思った。

    その反面、夜間保育に対する批判や懸念があることもまあわかる。そして現実問題として必要なことも分かる。

    色々思うところはあるけれど、自分にはどうにもできないので、やっぱり祈ることしかできないなって思った。

    「理想は希望」という言葉が出てくるように、理想を容易に否定せず、理想という希望に向かって、子どもたちの未来のために邁進してくれ、誰か。

    風汰が30歳になった続編も読みたい。

    #読書

  10. 『繰り返すことの民俗学』辻元侑生/柏書房 #読書
    読み終えた。焼畑、津波、クィア、強迫症、この四つがどんなふうに一冊の本になるのかなあというのは刊行前から気になっていたけど、この四つをキーワードに、民俗学的なスコープを通して「日常」を見つめる本で、とにかく面白くて一気に読んでしまった。
    津波と漁村については、わたしも気になって調べたり、小説に書いたりしていることもあるので、点と点が繋がるような部分もあったのがよかった。
    こういう本を待ってた!ので、出版されたことがとても嬉しい。読めてよかった。

    #fedibird

  11. CW: 行成薫『名も無き世界のエンドロール』を読みました。一世一代の大ドッキリ計画を描く作品です。(※ネタバレちょっとあり) #読書
    【あらすじ】
    俺(キダ)はドッキリが大好きな「ドッキリスト」のマコトと親友で、彼のドッキリの被害者だった。
    そんなマコトが恋人へのド派手なプロポーズを計画しており、俺もその計画に付き合うことになる。

    【感想】
    最初のほうを読んでいて、コミカルな話なのかなと予想していたのですが、かなり苦くて切ない終わり方です。
    こんな結末は予想外です。

    学生時代や現在など、時系列が行ったり来たりするので混乱しますが、それもラストを印象深いものにするための演出。
    ほのぼのエピソードが続くかと思えば、途中からなんだかきな臭い雰囲気になってきて……。

    とにかくあまり事前情報を見ずに読むのがいいかもしれません。
    著者のデビュー作みたいですが完成度が高いと感じました。
    映画化もされているようでそちらも興味があります。
  12. 『ハザードランプ』芦沢 央 - デビュー15周年とのことで、そんなに長い間この不穏な空気を撒き散らしているのかと思うと感慨深い。ずっと読み続けているのは怖い物見たさだろうか。

    #読書 #マストドン読書部

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