home.social

#スラムダンク — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #スラムダンク, aggregated by home.social.

fetched live
  1. CW: THE FIRST SLAM DUNKつまらなかった。以下ネタバレ

    THE FIRST SLAM DUNK つまらなかった。以下ネタバレ。

    こんな映画なのになぜ興行収入が国内で166億円、海外を含めて390億円もあったのかが分からない。それに、ネット上で、つまらないという感想を見たことがない。声優が変わって嫌だ、という以外は肯定的な感想しか見なかった。
    映画を見た後だと、(そんなはずないんじゃないの?)と思う。

    あらすじは、wikipedia に最後まで載っている。
    ja.wikipedia.org/wiki/THE_FIRS

    山王工業との試合と、この映画の主人公である宮城リョータのこれまでの人生での印象的な出来事が交互に出てくる。
    この、宮城リョータの人生が、マンガなどでありがちなもので、
    子供のころリョータの家族は沖縄で暮らしていて、バスケの上手かった兄が海で死んでしまって、その直前に自分が兄に言った一言がリョータの心の傷になっており、母親ともぎくしゃくしていて、中一の時に神奈川に転校していじめられたり孤立していて、その時に実は三井寿にも出会ってストリートバスケをしていて、
    その後高校のバスケットボール部で赤城に認められて、
    不良時代の三井たちともけんかをしていて、
    今回の大会の直前には母と和解するための置手紙を書いた、
    というようなもの。
    一言で言えば、宮城リョータは可哀そう、ということである。
    このお涙頂戴がクサかった。

    試合の方は、動きは3Dのアニメでモーションキャプチャーで作っていて、身のこなしは現実の人間のプレイヤーそのものだった。すごいことはすごいが、それは面白さとは関係ない。
    最初のころ、山王の、4番深津と9番沢北が似てて紛らわしくて困った。

    これは原作からそうだったらしいが、湘北のメンバーが桜木以外は全員フル出場ってことや、桜木が選手生命にかかわるかもしれないケガをしているのに出場させるのを見て、3Dアニメのリアルさを打ち消すリアリティのなさを感じた。

    ラストシーン、アメリカに渡った沢北とリョータのバスケットボールの試合開始の場面では、ドリブルを始めるリョータの表情とそれに相対する沢北の表情が全く変化せず、お面をかぶっているようだった。

    バスケットボールの試合での身のこなしはとてもリアルで実写そのものだったが、だったら本物のバスケットボールの試合を見ればいいと思う。
    この映画はつまり、アニメでとてもリアルで試合の流れが劇的なバスケットボールの試合を見せた、というのと、宮城リョータのお涙頂戴であり、映画として面白いとは思えなかった。
    私には宮城リョータのお涙頂戴は要らなかったので、私からするとこの「映画」は、「劇的な展開になるように作られたバスケットボールの試合を3Dアニメで見た」というだけのことである。
    こんな「映画」が高い評価を受けている理由がわからない。
    本当に面白かったのだろうか?
    wikipedia に載っている有名人たちの称賛の言葉にも納得がいかない。
    みんな、褒めないと仲間外れになると思ってウソをついてるんじゃないの?

    #スラムダンク #SLAMDUNK

  2. 深夜テンションでスラムダンクみてる
    てk190cmってわたすぃの身長+45やないかい#スラムダンク
Share on Mastodon

Enter the server where you have an account.