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#釘宮理恵 — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #釘宮理恵, aggregated by home.social.

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  1. 「銀魂」“銀時はとても悩みました”原作者・空知英秋が杉田智和を推した理由とは!? 「新劇場版 -吉原大炎上-」再上映舞台挨拶レポ
    animeanime.jp/article/2026/09/

    #animeanime #アニメ映画 #阪口大助 #銀魂 #釘宮理恵 #レポート #杉田智和 #イベント

  2. おすすめを聞かれたら、こう答えます。

    ♪ 愛の切り札キュアエース!
    映画 ドキドキ! プリキュア マナ結婚!!? 未来につなぐ希望のドレス オリジナル・サウンドトラック
    高木 洋
    music.apple.com/jp/album/73503

    #precure_fun #ドキドキ_プリキュアマナ結婚_未来につなぐ希望のドレス #iTunes #キュアエース #円亜久里 #釘宮理恵

  3. 「楽園追放 心のレゾナンス」前作主人公のアンジェラ・バルザックが登場!声優は釘宮理恵が続投「改めてこの役を演じることができて嬉しい」
    animeanime.jp/article/2026/09/

    #animeanime #釘宮理恵 #楽園追放 #声優 #アニメ映画

  4. 「ミンキーモモ」32年ぶり新作OVA、“プリルラプリルラデジリンパ♪”な特報公開!モモ役は陽木くるみ「信じられない気持ちや、大きな緊張も」
    animeanime.jp/article/2026/07/

    #animeanime #魔法のプリンセス_ミンキーモモ #アニメ映画 #藤原夏海 #釘宮理恵

  5. 「MAO」7月4日より第2クールに突入!佐藤拓也、釘宮理恵、小西克幸ら追加キャストに「幼き僕がしったらとんで転げ回って喜ぶことでしょう!」
    animeanime.jp/article/2026/06/

    #animeanime #MAO #主題歌 #小西克幸 #テレビ #釘宮理恵 #2026年春アニメ #下地紫野 #佐藤拓也 #2026年夏アニメ

  6. TVアニメ『ゼロの使い魔』より、ルイズがアニメ20周年を記念し描き下ろしイラストを元にフィギュア化決定&彩色見本初公開!等身大胸像フィギュアも企画進行中!
    hobby.dengeki.com/news/3043665/

    #hobby_dengeki #KADOKAWA #KDcolle #フィギュア #美少女フィギュア #ゼロの使い魔 #ヤマグチノボル #兎塚エイジ #釘宮理恵

  7. 名探偵プリキュア!
    第11話「キュアアルカナ・シャドウ、現る」を視聴。

    ニチアサのプリキュアは、毎朝間違いなくリアタイしているのだけど、感想が追いついていなかった。
    ファンとしての矜持に反する状況だったけど、この回については思うところがあったので(よい意味で)話していく。

    まず経緯からだけど。キュアアルカナ・シャドウは、華やかなキャラクターデザインで発表された瞬間にバズり、人気キュアになった。
    自分はプリキュアシリーズの箱推しファンだから、キュアアルカナ・シャドウには複雑な感情を持っていた。魅力は間違いなくあるキャラクターだけど、彼女が萌えの文脈でばかり語られがちな状況を快く思っていなかったし、その一方で、キュアがバズっているというチャンスに乗っかる公式側の対応も、悪くないと思っていたりする。
    これが、「ストーリーに影響を与える」。例えば、彼女の登場シーンが不自然に増えたりする様なことがもしあったら、遺憾を表明するところ。

    こんな経緯を経て、満を持して登場したキュアアルカナ・シャドウなのである。
    ファンの期待通りにいきなり公開された変身バンクは美麗、戦闘での振る舞いもスタイリッシュで華麗。キュアアルカナ・シャドウに萌えを感じていたファンたちも、これなら大満足だろう。
    ライバルキャラの登場は、物語の上でもよい緊張感になっている。プリキュアとして同じ能力を持ち、そればかりか、経験も豊富な格上の存在。ハトプリのダークプリキュア登場以来の燃えるシチュエーションだ。これは萌えじゃなく燃えね。
    プリキュアを初めて観た人がもし居たら、この機会に是非、プリキュア自体を箱推しして頂きたいところ。

    そして、その「箱推しファン」としてはここで話を終わらせたくない。
    多くのファンは、「キュアアルカナ・シャドウは将来仲間に加わる」前提でこの回を観ていたことだろうと思う。だから、いま彼女が敵として対峙しているのも、「恐らくスパイ行動でもしているのだろう」という前提。それは「真実を明らかにする」という組織とは真逆の、自身の目的で行動していたことからも明らか。
    この前提を踏まえ、キュアアルカナ・シャドウからは「名探偵プリキュアたちはまだまだ未熟とである」という、例えば以下のメッセージが感じ取れる。

    プリキュアの能力が、まだ使いこなせていないのではないか?今のままではファントムには勝つことは難しい。
    そもそも謎を解くのは探偵の役割ではないのか?探偵としての甘えがあるのではないか?

    特に後者が、本作のテーマ性ともかかわっている。
    キュアアルカナ・シャドウは過去作のキュアエースのように、プリキュアたちのコーチを買って出ているのだろうと、多くのファンが感じただろうと思う。
    では彼女が、プリキュアたちを指導する方法として「敵として対面する」ことを選んだのは何故だろう。動機は?他の方法はなかったのか?等々。
    そんな新しい疑問が、次々と湧いてくるのである。

    11話はキュアアルカナ・シャドウへの萌えが満たされただけではなかった。
    「物語を強く牽引する良回だった」とまとめておきたい。
    annict.com/works/16745/episode

    #Annict #precure_fun #名探偵 #名探偵プリキュア #シリー #ハトプリ #ハートキャッチプリキュア #ファントム #キュアエース #円亜久里 #釘宮理恵 #ダークプリキュア #キュアアルカナ_シャドウ #森亜るるか #東山奈央 #キュアアルカナ_シャドウ_現る #11話 #GREAT

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