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  1. 政治の信頼取り戻す、SNS以外の「広場」とは 大島理森×宇野重規 [高市早苗首相][皇室典範の改正]:朝日新聞

    digital.asahi.com/articles/ASV 対立を生みがちなSNSだけに頼るのではなく、政治家が地域や生活の現場に入り込んで直接対話し、国民とともに議論を深める「広場」を作ることの重要性が強調されています #民主主義

  2. 政治の信頼取り戻す、SNS以外の「広場」とは 大島理森×宇野重規 [高市早苗首相][皇室典範の改正]:朝日新聞

    digital.asahi.com/articles/ASV 対立を生みがちなSNSだけに頼るのではなく、政治家が地域や生活の現場に入り込んで直接対話し、国民とともに議論を深める「広場」を作ることの重要性が強調されています #民主主義

  3. (対談)民主主義は手間がかかる 大島理森さん×宇野重規さん:朝日新聞

    digital.asahi.com/articles/DA3 「民主主義や政治は手間暇をかける価値があるものだ」という了解を社会全体で再確認することの重要性 #民主主義

  4. 「まんじゅうや」が票の有効性に関わるなんて、選挙制度の限界を感じる。民主主義ってこんなにも脆いものなの?🤔🤯
    #選挙 #政治 #民主主義

  5. #メモ #政治 #民主主義
    "権威主義的な政治家にとって都合がよいのは、権力者の判断を疑わず、情報を吟味せず、政治に参加しない国民でしょう。

    しかし、民主政治は違います。
    民主政治が健全に機能するためには、権力を疑うことも含め、自ら情報を集め、異なる意見にも耳を傾け、考え、判断し、必要なら行動する主権者が必要です。

    ここには、一見すると政治家にとって矛盾するような側面があります。
    自ら考える主権者が増えれば、政治家は批判されます。厳しい説明を求められます。そして、ときには選挙で選ばれなくなることもあります。
    しかし、それこそが民主主義です。

    政治家の仕事は、自分を支持してくれる国民を増やすことだけではありません。
    極論を言えば、自分を批判し、自分とは異なる判断をすることのできる主権者が増えることさえ、民主政治を担う政治家は歓迎すべきなのです。
    "
    考え、行動する主権者と政治【26年8月29日 『逢坂誠二の徒然日記』8639回】|逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/nc6b7dd

  6. #メモ #政治 #民主主義
    "先日、ある旅番組を見ていると、有名なタレントが、あるラーメン店を「おいしい」と紹介した途端、その店に行列ができたという話がありました。
    グルメの世界では、こうしたことは珍しくありません。
    それはある意味、微笑ましいことでもあり、「そういうものなのだろう」と思います。

    しかし、政治の判断までこの調子では困ります。

    誰かが言ったから。
    ネットで話題になっているから。
    多くの人がそう言っているから。
    それだけで政治的な判断をしてしまうのは危ういことです。

    関心を持つことは大切です。
    しかし、それと同時に、ある課題について流布されている言説が本当に真っ当なものなのか、事実に基づいているのかを見極める力も必要です。
    "
    無関心ではダメ【26年8月10日 『逢坂誠二の徒然日記』8620回】|逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/n3beb8d

  7. #メモ #政治 #民主主義
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年8月10日 5:06
    "
    無関心ではダメ
    【26年8月10日 『逢坂誠二の徒然日記』8620回】

    「無関心ではダメだ」。政治への無関心は、とりわけ戦争と平和の問題では取り返しのつかない結果につながりかねません。一方、関心を持つだけでも十分ではありません。誰かが言ったからではなく、異なる意見にも触れ、事実を確かめ、自分で考え、さらに確認する。その積み重ねが民主主義と平和を守る力になります。

    #民主主義 #平和 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く #逢坂に質問

    詳しくはnoteで👇
    note.com/ohsakaseiji/n/n3beb8d
    "
    bsky.app/profile/ohsakaseiji.b

  8. #ニュース #政治 #国会 #高市早苗内閣
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年7月26日 6:03
    "
    憲政史上最悪の国会
    【26年7月26日 『逢坂誠二の徒然日記』8605回】

    昨日閉会した特別国会では、説明責任や熟議が大きく損なわれました。短い予算審議、重要法案の拙速な成立、数の力を優先した国会運営…。問題は「何を決めたか」だけでなく「どう決めたか」です。この前例を残さず、説明と熟議を重視する国会を取り戻さなければなりません。

    #国会 #民主主義 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く #逢坂に質問

    詳しくはnoteで👇
    note.com/ohsakaseiji/n/nb9d885
    "
    bsky.app/profile/ohsakaseiji.b

  9. #メモ #政治 #選挙 #公約
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年7月19日 6:01
    "
    選挙結果は白紙委任ではない
    【26年7月19日 『逢坂誠二の徒然日記』8598回】

    選挙で勝利しても、それは政策への「白紙委任」ではありません。公約は実現に向け努力すべきですが、説明、熟議、専門家の意見、議会での審議を経て、必要なら修正することが民主主義です。選挙で得られるのは信頼であり、無条件のお墨付きではありません。

    #民主主義 #白紙委任 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く #逢坂に質問

    詳しくはnoteで👇
    note.com/ohsakaseiji/n/n816ddf
    "
    bsky.app/profile/ohsakaseiji.b

  10. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「続き)役職を利用して公的な権威を得ながら、記録管理だけは私的扱いにする。

    そんな都合のよい運用が許されるのであれば、公文書管理制度そのものが形骸化してしまいます。

    高市政権を見ていると、行政の透明性や説明責任に対するプロ意識があまりにも希薄です。

    このような姿勢は、国民の信頼を失うだけでなく、日本の行政そのものへの信用を損ない、結果として国益を損なうことにつながると私は考えています。

    #公文書管理 #説明責任 #民主主義」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/207

  11. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「続き)役職を利用して公的な権威を得ながら、記録管理だけは私的扱いにする。

    そんな都合のよい運用が許されるのであれば、公文書管理制度そのものが形骸化してしまいます。

    高市政権を見ていると、行政の透明性や説明責任に対するプロ意識があまりにも希薄です。

    このような姿勢は、国民の信頼を失うだけでなく、日本の行政そのものへの信用を損ない、結果として国益を損なうことにつながると私は考えています。

    #公文書管理 #説明責任 #民主主義」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/207

  12. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「続き)役職を利用して公的な権威を得ながら、記録管理だけは私的扱いにする。

    そんな都合のよい運用が許されるのであれば、公文書管理制度そのものが形骸化してしまいます。

    高市政権を見ていると、行政の透明性や説明責任に対するプロ意識があまりにも希薄です。

    このような姿勢は、国民の信頼を失うだけでなく、日本の行政そのものへの信用を損ない、結果として国益を損なうことにつながると私は考えています。

    #公文書管理 #説明責任 #民主主義」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/207

  13. #民主主義 はただの #多数決 じゃないと言うが、最終的にはただの多数決だと思う。
    最初にいきなり多数決をとるのではなく、まず話し合いをしてその後、多数決をとる、というだけの話で、最終的には多数決で、多数派の意見が通る。
    話し合いというのは、多数派工作である。話し合いをした後、つまりそれぞれの意見を持った人たちがそれぞれ多数派工作をした後の、多数派の意見が通る。
    だから、ものの言い方には気を付けないといけない。話し合いは #多数派工作 だから、説得して相手の気持ちを変えるような言い方をしないといけない。ガツンと自分の思う正論を述べるだけでは駄目である。

  14. CW: AI開発能力や利益「少数の国と企業に集中」は民主主義のリスク…国連のAI専門家パネルが初の報告書 : 読売新聞 (3/3)

    "AIの開発速度を鑑みて、「政府が規制に必要な科学的証拠を集めた段階では、(対応は)手遅れだ」と分析。AI管理に統一した評価基準がなく、地域間の連携が不十分な点も問題視した。"

    "世界7000以上の言語のうち、AIモデルが対応するのは、英語など少数の言語に偏っていると盛り込んだ。新興・途上国「グローバル・サウス」の多くが事実上排除され、これらの国ではAIを適切に管理する議論が進んでいないと警告。「AIを悪用するリスクに対して(国家や国民が)脆弱だ」との認識を示した。"

    yomiuri.co.jp/world/20260702-G

    #国連 #AI #民主主義 #人権 #格差 #ニュース

  15. CW: AI開発能力や利益「少数の国と企業に集中」は民主主義のリスク…国連のAI専門家パネルが初の報告書 : 読売新聞 (2/3)

    "報告書によると、偏りは、AI開発に必要な計算能力からデータ、人材といった広範囲に及ぶと指摘。AIモデルの大部分は米国と中国が開発し、「先進国間でも著しい格差があり、不平等を助長している」と危機感を示した。このような現状は「権威主義的な支配につながる恐れがある」と警告した。"

    "AIが偽情報や誤情報を大量に生成し、誤った認識を広め、社会の分断を招く点もリスクに挙げた。生成AIを悪用した偽画像の拡散による児童への性的虐待、詐欺事件にも触れ、「適切な統治が必要」と訴えた。"

    yomiuri.co.jp/world/20260702-G

    #国連 #AI #民主主義 #人権 #格差 #ニュース

  16. CW: AI開発能力や利益「少数の国と企業に集中」は民主主義のリスク…国連のAI専門家パネルが初の報告書 : 読売新聞 (1/3)

    "国連の人工知能(AI)に関する専門家パネルは1日、AIの影響やリスクを評価する初の報告書を発表した。"

    "AIの開発能力や利益が、米中など少数の国と企業に極端に集中する現状に警鐘を鳴らし、民主主義や人権に与えるリスクを指摘した。現行の対策では「AIの発展に対応できない」とし、人材への投資や政策策定を各国に促した。"

    "専門家パネルは昨年8月の国連総会決議に基づき発足。各地域から選ばれた40人で構成、日本からは東大の松尾豊教授が参加する。"

    yomiuri.co.jp/world/20260702-G

    #国連 #AI #民主主義 #人権 #格差 #ニュース

  17. CW: AI開発能力や利益「少数の国と企業に集中」は民主主義のリスク…国連のAI専門家パネルが初の報告書 : 読売新聞 (1/3)

    "国連の人工知能(AI)に関する専門家パネルは1日、AIの影響やリスクを評価する初の報告書を発表した。"

    "AIの開発能力や利益が、米中など少数の国と企業に極端に集中する現状に警鐘を鳴らし、民主主義や人権に与えるリスクを指摘した。現行の対策では「AIの発展に対応できない」とし、人材への投資や政策策定を各国に促した。"

    "専門家パネルは昨年8月の国連総会決議に基づき発足。各地域から選ばれた40人で構成、日本からは東大の松尾豊教授が参加する。"

    yomiuri.co.jp/world/20260702-G

    #国連 #AI #民主主義 #人権 #格差 #ニュース

  18. CW: AI開発能力や利益「少数の国と企業に集中」は民主主義のリスク…国連のAI専門家パネルが初の報告書 : 読売新聞 (1/3)

    "国連の人工知能(AI)に関する専門家パネルは1日、AIの影響やリスクを評価する初の報告書を発表した。"

    "AIの開発能力や利益が、米中など少数の国と企業に極端に集中する現状に警鐘を鳴らし、民主主義や人権に与えるリスクを指摘した。現行の対策では「AIの発展に対応できない」とし、人材への投資や政策策定を各国に促した。"

    "専門家パネルは昨年8月の国連総会決議に基づき発足。各地域から選ばれた40人で構成、日本からは東大の松尾豊教授が参加する。"

    yomiuri.co.jp/world/20260702-G

    #国連 #AI #民主主義 #人権 #格差 #ニュース

  19. CW: AI開発能力や利益「少数の国と企業に集中」は民主主義のリスク…国連のAI専門家パネルが初の報告書 : 読売新聞 (1/3)

    "国連の人工知能(AI)に関する専門家パネルは1日、AIの影響やリスクを評価する初の報告書を発表した。"

    "AIの開発能力や利益が、米中など少数の国と企業に極端に集中する現状に警鐘を鳴らし、民主主義や人権に与えるリスクを指摘した。現行の対策では「AIの発展に対応できない」とし、人材への投資や政策策定を各国に促した。"

    "専門家パネルは昨年8月の国連総会決議に基づき発足。各地域から選ばれた40人で構成、日本からは東大の松尾豊教授が参加する。"

    yomiuri.co.jp/world/20260702-G

    #国連 #AI #民主主義 #人権 #格差 #ニュース

  20. #メモ #政治 #民主主義 #民主的
    "私なりに考える「民主的」の要件は、次のようなものです。
     *一人ひとりの人格と尊厳を尊重すること
     *異なる意見や価値観を認めること
     *誰もが自由に意見を述べられること
     *相手の話に真摯に耳を傾け、対話を重ねること
     *十分な議論を尽くし、公正な手続で結論を導くこと
     *多数決だけに頼らず、少数意見も尊重すること
     *決定した後も、必要に応じて見直す姿勢を持つこと
     *力や威圧ではなく、理性と対話によって合意形成を図ること。

    民主主義の土台となるのは、このような民主的な姿勢を持つ一人ひとりの存在なのだと思います。
    "
    民主的と民主主義【26年6月30日 『逢坂誠二の徒然日記』8579回】|逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/na47d72

  21. #メモ #政治 #民主主義 #民主的
    "私は、民主的とは、一人ひとりの人格と尊厳を尊重し、多様な意見を認め合い、対話を重ねながら、より良い答えをともに探し続ける姿勢だと考えています。自分の考えだけを押し通すことではありません。全員が同じ意見になることを求めることでもありません。意見の違いを当然のものとして受け止め、互いの考えに耳を傾け、より良い結論を目指して話し合うことです。

    反対に、民主的ではない状態とは、相手の人格を軽んじること、異なる意見に耳を貸さないこと、発言の機会を奪うこと、あるいは立場や権力、数の力で相手を従わせようとすることです。たとえ多数決という手続を経ていても、十分な議論がなく、少数意見が切り捨てられているなら、それは本当の意味で民主的とは言えません。
    "
    民主的と民主主義【26年6月30日 『逢坂誠二の徒然日記』8579回】|逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/na47d72

  22. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「首相が答えない政治は民主主義と両立するのか。

    英国、ドイツ、ニュージーランドなどの事例と比較しながら、

    「説明責任とは何か」
    「発信と説明は同じなのか」
    「なぜ日本では追及する側が批判されるのか」

    を考えてみた。

    記事はこちら👇

    newshonyaku.com/can-democracy-

    #民主主義
    #説明責任」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/206

  23. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「首相が答えない政治は民主主義と両立するのか。

    英国、ドイツ、ニュージーランドなどの事例と比較しながら、

    「説明責任とは何か」
    「発信と説明は同じなのか」
    「なぜ日本では追及する側が批判されるのか」

    を考えてみた。

    記事はこちら👇

    newshonyaku.com/can-democracy-

    #民主主義
    #説明責任」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/206

  24. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「首相が答えない政治は民主主義と両立するのか。

    英国、ドイツ、ニュージーランドなどの事例と比較しながら、

    「説明責任とは何か」
    「発信と説明は同じなのか」
    「なぜ日本では追及する側が批判されるのか」

    を考えてみた。

    記事はこちら👇

    newshonyaku.com/can-democracy-

    #民主主義
    #説明責任」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/206

  25. #ニュース #政治 #民主主義
    "民主主義にとって本当に危険なのは、ある日突然、自由が失われることではありません。
    監視や検証の仕組みが少しずつ弱まり、その変化に慣れてしまうことです。
    私は、今の政治にそんな危うさを感じています。

    権力を持つ人を信頼することは大切です。
    しかし、それ以上に大切なのは、誰が権力を握っても濫用できない仕組みを維持することです。
    だからこそ私は、国会審議の時間や情報公開のあり方、行政への監視機能といった、一見すると地味な制度や手続きにこだわります。
    "
    民主主義の危機は静かに始まる【26年6月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8562回】|逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/n8c492e

  26. #ニュース #政治 #民主主義 #高市早苗内閣
    "権力とは誰か特別な人が持つものではなく、制度や組織そのものに宿るものだということを私に教えてくれました。

    だから民主主義は、人を信じるだけではなく、制度によって権力を縛る仕組みを作ってきました。

    国会での十分な審議。
    行政への監視。
    情報公開。
    司法によるチェック。
    そして自由な言論。

    これらはすべて、権力の濫用を防ぐための仕組みです。
    ところが最近の政治を見ると、私は少なからぬ危機感を抱いています。
    国会審議の時間は短くなり、予備費への依存が強まり、監視や検証の仕組みが十分とは言えない制度も次々と導入されています。
    "
    民主主義の危機は静かに始まる【26年6月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8562回】|逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/n8c492e

  27. #ニュース #政治 #民主主義 #高市早苗内閣
    "*理念なき衆議院定数45削減法案
    *定義の曖昧な国旗損壊罪
    *不十分な再審法改正法案
    *監視も検証もできない国家情報会議
    *立憲主義に反する憲法改正議論
    *大半を予備費に計上する補正予算
    *激減した予算委審議時間

    高市内閣になって、特に2月の総選挙以降、こうしたことが一瀉千里で進められています。

    こうした動きを見ていると、権力の濫用について改めて考えさせられます。
    私はこれまで政治に携わる中で、多くの政治家や官僚と接してきました。その多くは真面目で、国や地域のために働こうとしている人たちです。しかし、だからといって権力の濫用が起きないわけではありません。
    "
    民主主義の危機は静かに始まる【26年6月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8562回】|逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/n8c492e

  28. #ニュース #政治 #民主主義
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年6月13日 6:00
    "
    民主主義の危機は静かに始まる【26年6月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8562回】

    民主主義の危機は突然ではなく、監視や検証の仕組みが少しずつ弱まることで静かに始まります。国会審議の短縮、予備費偏重、情報公開や監視機能の後退など、権力を縛る制度の弱体化に強い危機感を抱いています。大切なのは人を信じること以上に、誰が権力を持っても濫用できない仕組みを、確実に創設し、守ることです。

    #民主主義
    #立憲主義 #逢坂誠二
    #歩く歩く聞く聞く
    #逢坂に質問

    詳しくはnoteで👇
    note.com/ohsakaseiji/n/n8c492e
    "
    bsky.app/profile/ohsakaseiji.b

  29. #メモ #民主主義
    "「好書好日」の姉妹サイト「じんぶん堂」では、「いま」を考えるヒントになる優れた人文書を各出版社が紹介しています。戦後、民主主義国家としての体制を築き上げたこの国は、いっぽうで、その土台を築く「政治参加」について、「一生懸命やってきた!」と胸を張れる人は多くないかも知れません。国家情報局の設置議論など、国家と市民の関係がゆらぐなかで、改めて民主主義についてじんぶん堂の5本の記事から考えてみませんか。(加賀直樹)
    "
    いま考えずに、いつ考える? 「民主主義」のこと 【じんぶん堂注目記事セレクト】|好書好日
    book.asahi.com/article/16612869

  30. #メモ #民主主義
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年6月10日 12:02
    "
    いま考えずに、いつ考える? 「民主主義」のこと 【じんぶん堂注目記事セレクト】 book.asahi.com/article/16612869
    "
    bsky.app/profile/akashishoten.

  31. #民主主義 とか #民主化 は絶対的に善なるものだという考え方には反対だ。

    よい王政もあるし、悪い民主主義だってある。悪い民主主義の典型はトランプ政権。
    詐欺師が多くの人を口車にのせて自分を支持させてしまえばそれで民主的に支配権を握れる。

    トランプ政権は悪い民主主義だと書いたが、それは私の立場で見るとそうだということであって、アメリカの多数派がトランプでいいと思っていれば、アメリカでトランプが支配者になるのは民主主義的には正しいことである。

    よく言う「民主主義への挑戦」という言葉は、「現政権への挑戦」という言葉と同じ意味だと思う。

    「民主主義への挑戦」という言葉は「法の支配。力による現状変更を許さない」などというのと同じく、お題目のきれいごとに過ぎないと思う。トランプが力による現状変更をしまくっている今、さんざん「法の支配。力による現状変更を許さない」と言ってきた先進国の政府はダンマリなんだから。

  32. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「高市さんは、結局のところ、こうした手法に頼らなければ支持を広げられなかったということの証左なのかもしれない。

    もし本当に政策や実績で支持を得ているのなら、AIで大量の動画を作り、対立候補を攻撃する必要などなかったはずだ。

    むしろ、そうした手法に頼らなければならなかったこと自体が、支持の実態を物語っているように見える。

    だからこそ、不思議なのは今も続く高支持率だ。

    もし、こうしたAI世論工作や大量のプロパガンダ動画が選挙戦で大きな役割を果たしたのだとしたら、今も同じような手法が続いているのではないかと疑いたくなる。

    本来なら、ここまで高い支持率にはなっていないのではないか。

    支持率維持のために、どれだけの資金や人的リソースが投入されているのか。

    民主主義にとって、それが一番気になる。

    #高市早苗
    #AI世論工作
    #民主主義」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/206

  33. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「高市さんは、結局のところ、こうした手法に頼らなければ支持を広げられなかったということの証左なのかもしれない。

    もし本当に政策や実績で支持を得ているのなら、AIで大量の動画を作り、対立候補を攻撃する必要などなかったはずだ。

    むしろ、そうした手法に頼らなければならなかったこと自体が、支持の実態を物語っているように見える。

    だからこそ、不思議なのは今も続く高支持率だ。

    もし、こうしたAI世論工作や大量のプロパガンダ動画が選挙戦で大きな役割を果たしたのだとしたら、今も同じような手法が続いているのではないかと疑いたくなる。

    本来なら、ここまで高い支持率にはなっていないのではないか。

    支持率維持のために、どれだけの資金や人的リソースが投入されているのか。

    民主主義にとって、それが一番気になる。

    #高市早苗
    #AI世論工作
    #民主主義」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/206

  34. 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん:
    「高市さんは、結局のところ、こうした手法に頼らなければ支持を広げられなかったということの証左なのかもしれない。

    もし本当に政策や実績で支持を得ているのなら、AIで大量の動画を作り、対立候補を攻撃する必要などなかったはずだ。

    むしろ、そうした手法に頼らなければならなかったこと自体が、支持の実態を物語っているように見える。

    だからこそ、不思議なのは今も続く高支持率だ。

    もし、こうしたAI世論工作や大量のプロパガンダ動画が選挙戦で大きな役割を果たしたのだとしたら、今も同じような手法が続いているのではないかと疑いたくなる。

    本来なら、ここまで高い支持率にはなっていないのではないか。

    支持率維持のために、どれだけの資金や人的リソースが投入されているのか。

    民主主義にとって、それが一番気になる。

    #高市早苗
    #AI世論工作
    #民主主義」 / X
    x.com/KNHjyohokyoku/status/206

  35. #メモ #政治 #民主主義 #公文書
    "民主主義とは、「決めること」だけではありません。
    決定の経過を記録し、後から検証可能にすることによって、権力にも説明責任が生まれます。

    記録が残らない社会では、歴史から学ぶことができません。
    それは、民主主義の劣化そのものだと、私は強く感じています。

    ウォーターゲート事件の後、アメリカでは、アメリカ国立公文書記録管理局の権限強化や、大統領記録法の制定など、大統領記録を勝手に廃棄・隠蔽させないための制度整備を進めました。

    つまりアメリカは、事件を単なる「政治スキャンダル」として消費せず、「民主主義をどう守るか」という制度改革につなげたのです。

    それに比べ、日本では、民主主義の根幹に関わる問題でさえ、「またスキャンダルか」と矮小化されがちです。
    "
    記録が残らない日本【26年5月15日 『逢坂誠二の徒然日記』8533回】|前衆議院議員 逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/ndcbbfc

  36. #メモ #政治 #民主主義 #公文書
    "民主主義とは、「決めること」だけではありません。
    決定の経過を記録し、後から検証可能にすることによって、権力にも説明責任が生まれます。

    記録が残らない社会では、歴史から学ぶことができません。
    それは、民主主義の劣化そのものだと、私は強く感じています。

    ウォーターゲート事件の後、アメリカでは、アメリカ国立公文書記録管理局の権限強化や、大統領記録法の制定など、大統領記録を勝手に廃棄・隠蔽させないための制度整備を進めました。

    つまりアメリカは、事件を単なる「政治スキャンダル」として消費せず、「民主主義をどう守るか」という制度改革につなげたのです。

    それに比べ、日本では、民主主義の根幹に関わる問題でさえ、「またスキャンダルか」と矮小化されがちです。
    "
    記録が残らない日本【26年5月15日 『逢坂誠二の徒然日記』8533回】|前衆議院議員 逢坂誠二
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  37. #メモ #政治 #民主主義 #公文書
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年5月15日 5:52
    "
    記録が残らない日本【26年5月15日 『逢坂誠二の徒然日記』8533回】

    森友、加計、桜を見る会などは単なる「スキャンダル」ではありません。問題の本質は、意思決定の記録が残らず、後から検証できないことにあります。記録がなければ検証も改善もできず、民主主義は劣化します。公文書管理は、民主主義の基盤そのものです。
    #公文書管理 #森友 #加計 #情報公開 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

    詳しくはnoteで👇
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  38. #メモ #政治 #民主主義 #公文書
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年5月15日 5:52
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    記録が残らない日本【26年5月15日 『逢坂誠二の徒然日記』8533回】

    森友、加計、桜を見る会などは単なる「スキャンダル」ではありません。問題の本質は、意思決定の記録が残らず、後から検証できないことにあります。記録がなければ検証も改善もできず、民主主義は劣化します。公文書管理は、民主主義の基盤そのものです。
    #公文書管理 #森友 #加計 #情報公開 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

    詳しくはnoteで👇
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  39. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    "翻って、我が国日本の現状はどうでしょうか。
    公文書の廃棄、記録の不作成、意思決定過程の不透明化――。そうした問題が繰り返されるたびに、私はウォーターゲート事件を思い起こします。

    民主主義は、「選挙があること」だけでは成り立ちません。
    何が行われ、誰が決め、どのような経過をたどったのか。その記録が残され、後から検証できることによって、初めて権力は国民の監視下に置かれます。

    記録を残すことは、単なる行政実務ではありません。
    それは、民主主義そのものを支える営みです。

    ウォーターゲート事件は、「権力は記録を嫌うことがある」という現実を示しました。しかし同時に、「記録が残っていたからこそ、民主主義が権力の暴走を止めることができた」事件でもあったのです。

    私は、公文書管理とは民主主義の基盤そのものだという思いを、改めて強くしております。
    "
    ウォーターゲート事件再考(その2)【26年5月14日 『逢坂誠二の徒然日記』8532回】|前衆議院議員 逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/nb446c4

  40. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    "翻って、我が国日本の現状はどうでしょうか。
    公文書の廃棄、記録の不作成、意思決定過程の不透明化――。そうした問題が繰り返されるたびに、私はウォーターゲート事件を思い起こします。

    民主主義は、「選挙があること」だけでは成り立ちません。
    何が行われ、誰が決め、どのような経過をたどったのか。その記録が残され、後から検証できることによって、初めて権力は国民の監視下に置かれます。

    記録を残すことは、単なる行政実務ではありません。
    それは、民主主義そのものを支える営みです。

    ウォーターゲート事件は、「権力は記録を嫌うことがある」という現実を示しました。しかし同時に、「記録が残っていたからこそ、民主主義が権力の暴走を止めることができた」事件でもあったのです。

    私は、公文書管理とは民主主義の基盤そのものだという思いを、改めて強くしております。
    "
    ウォーターゲート事件再考(その2)【26年5月14日 『逢坂誠二の徒然日記』8532回】|前衆議院議員 逢坂誠二
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  41. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年5月14日 5:20
    "
    ウォーターゲート事件再考(その2)【26年5月14日 『逢坂誠二の徒然日記』8532回】

    ウォーターゲート事件が示したのは、「記録を残し、検証可能にすること」が民主主義の基盤だという事実です。権力は時に記録を嫌います。しかし記録が残っていたからこそ、権力の暴走を止めることができました。公文書管理は単なる事務ではなく、民主主義そのものを支える営みです。

    #ウォーターゲート事件 #公文書管理 #ニクソン #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

    詳しくはnoteで👇
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  42. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年5月14日 5:20
    "
    ウォーターゲート事件再考(その2)【26年5月14日 『逢坂誠二の徒然日記』8532回】

    ウォーターゲート事件が示したのは、「記録を残し、検証可能にすること」が民主主義の基盤だという事実です。権力は時に記録を嫌います。しかし記録が残っていたからこそ、権力の暴走を止めることができました。公文書管理は単なる事務ではなく、民主主義そのものを支える営みです。

    #ウォーターゲート事件 #公文書管理 #ニクソン #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

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  43. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    "ウォーターゲート事件は、
    「民主主義は、記録が残され、権力が検証可能であることによって支えられる」
    という認識を、アメリカ社会全体に強く刻み込んだ事件だったのです。
    "
    ウォーターゲート事件再考(その1)【26年5月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8531回】|前衆議院議員 逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/n91f90d

  44. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    "ウォーターゲート事件は、
    「民主主義は、記録が残され、権力が検証可能であることによって支えられる」
    という認識を、アメリカ社会全体に強く刻み込んだ事件だったのです。
    "
    ウォーターゲート事件再考(その1)【26年5月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8531回】|前衆議院議員 逢坂誠二
    note.com/ohsakaseiji/n/n91f90d

  45. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    "この事件を受け、アメリカ国民と連邦議会は、単に「一人の大統領の不祥事」としてではなく、「民主主義そのものを揺るがす重大事件」と受け止めました。

    特に問題視されたのは、政権が、自らに不都合な事実を隠すために、
    ・公的記録を秘匿・消去しようとしたこと
    ・捜査機関に圧力をかけたこと
    ・議会への説明責任を果たさなかったこと
    ・権力を用いて真相解明を妨害したこと
    でした。

    アメリカ国民の間では、「大統領であっても法の上には立てない」という認識が強まりました。また、政府を監視する報道機関、議会、司法の役割の重要性が改めて認識されました。
    "
    ウォーターゲート事件再考(その1)【26年5月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8531回】|前衆議院議員 逢坂誠二
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  46. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    "この事件を受け、アメリカ国民と連邦議会は、単に「一人の大統領の不祥事」としてではなく、「民主主義そのものを揺るがす重大事件」と受け止めました。

    特に問題視されたのは、政権が、自らに不都合な事実を隠すために、
    ・公的記録を秘匿・消去しようとしたこと
    ・捜査機関に圧力をかけたこと
    ・議会への説明責任を果たさなかったこと
    ・権力を用いて真相解明を妨害したこと
    でした。

    アメリカ国民の間では、「大統領であっても法の上には立てない」という認識が強まりました。また、政府を監視する報道機関、議会、司法の役割の重要性が改めて認識されました。
    "
    ウォーターゲート事件再考(その1)【26年5月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8531回】|前衆議院議員 逢坂誠二
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  47. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    "【事件の概要】
    1972年6月、アメリカで発生したウォーターゲート事件は、共和党関係者が民主党のビルに侵入し、盗聴装置の設置などを行ったことが発端です。

    その後の捜査の過程で、ニクソン政権が、事件への関与を隠すために、捜査妨害や証拠隠滅を行っていたことが明らかになります。
    特に問題となったのが、ホワイトハウス内で録音されていた大統領会話テープです。捜査機関や議会はテープ提出を求めましたが、政権側は当初これを拒否しました。

    さらに、提出された録音テープの中には、約18分半にわたり音声が消去されている部分が存在していることが判明しました。この「18分半の空白」は、大統領秘書による誤操作との説明がなされましたが、意図的消去ではないかとの疑いが持たれました。
    "
    ウォーターゲート事件再考(その1)【26年5月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8531回】|前衆議院議員 逢坂誠二
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  48. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    "【事件の概要】
    1972年6月、アメリカで発生したウォーターゲート事件は、共和党関係者が民主党のビルに侵入し、盗聴装置の設置などを行ったことが発端です。

    その後の捜査の過程で、ニクソン政権が、事件への関与を隠すために、捜査妨害や証拠隠滅を行っていたことが明らかになります。
    特に問題となったのが、ホワイトハウス内で録音されていた大統領会話テープです。捜査機関や議会はテープ提出を求めましたが、政権側は当初これを拒否しました。

    さらに、提出された録音テープの中には、約18分半にわたり音声が消去されている部分が存在していることが判明しました。この「18分半の空白」は、大統領秘書による誤操作との説明がなされましたが、意図的消去ではないかとの疑いが持たれました。
    "
    ウォーターゲート事件再考(その1)【26年5月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8531回】|前衆議院議員 逢坂誠二
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  49. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
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    2026年5月13日 5:38
    "
    ウォーターゲート事件再考(その1)【26年5月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8531回】

    1972年のウォーターゲート事件は単なる不祥事ではなく、「権力は検証されなければならない」という民主主義の原則を示した事件でした。記録隠蔽や捜査妨害への反省から、公文書保存や行政監視が強化され、大統領記録法も制定。民主主義は“記録と検証”によって支えられるのです。

    #ウォーターゲート事件 #公文書 #ニクソン #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

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  50. #メモ #政治 #民主主義 #ウォーターゲート事件
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年5月13日 5:38
    "
    ウォーターゲート事件再考(その1)【26年5月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8531回】

    1972年のウォーターゲート事件は単なる不祥事ではなく、「権力は検証されなければならない」という民主主義の原則を示した事件でした。記録隠蔽や捜査妨害への反省から、公文書保存や行政監視が強化され、大統領記録法も制定。民主主義は“記録と検証”によって支えられるのです。

    #ウォーターゲート事件 #公文書 #ニクソン #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

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  51. #ニュース #政治 #民主主義
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年5月11日 5:21
    "
    批判的精神の重要性【26年5月11日 『逢坂誠二の徒然日記』8529回】

    「批判ばかり」「対案を出せ」という空気が強まっています。しかし批判とは単なる否定ではなく、「このままで良いのか」と問い掛ける民主主義の重要な力です。ニセコ町長時代も、批判的意見を出発点に制度改善を進めました。危険なのは、異論を封じる同調圧力です。
    #民主主義 #批判的精神 #住民参加 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

    詳しくはnoteで👇
    note.com/ohsakaseiji/n/n92ccac
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  52. #ニュース #政治 #民主主義
    :bluesky: 逢坂誠二 (@ohsakaseiji.bsky.social)
    2026年5月11日 5:21
    "
    批判的精神の重要性【26年5月11日 『逢坂誠二の徒然日記』8529回】

    「批判ばかり」「対案を出せ」という空気が強まっています。しかし批判とは単なる否定ではなく、「このままで良いのか」と問い掛ける民主主義の重要な力です。ニセコ町長時代も、批判的意見を出発点に制度改善を進めました。危険なのは、異論を封じる同調圧力です。
    #民主主義 #批判的精神 #住民参加 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く

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