#毒親 — Public Fediverse posts
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だれかの役に立つかもしれないのでまた貼っとこ
『毒親絶縁の手引き』改訂新版
https://skyroad.asia/dokuoya_zetsuen_kaitei/?utm_source=chatgpt.com制度・手続きに特化した、逃げかたの実用書。
準備をせずにただ逃げると見つかってしまう可能性がある。「法制度の建前だけでなく、現場で実際に起こりうる抜け穴や、二次加害への対応についても併記」
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憲法 9 条の改正「 8 割が賛成」
◎リベラルの おごりと怠慢
https://youtube.com/live/wGb0Aw9nBso?si=oJxAgyHSH2PpTvCw
#生活 #毒親 #政治 -
今の有権者ども大事なガキ連れて無理心中でも💢しやがる毒親のソレちゃうンか。
将来ハカなんで絶望のあげくヨ。 -
CW: 毒母の方程式
咽頭痛の診察の順番待ち中です。
母がコロナに罹ったときの思い出がフラバして止まらずむかつくので吐き出します。母は軽症だった。(が、ワイは自分にうつって自分だけすぐ死ぬことをひそかに覚悟した。)
ワイは母の寝具を運んで寝床を整え、電源や机など用意し、のどピタなどの市販薬や、冷却剤も用意した。母の希望通り、白粥や卵粥や吸い物を作って運んだ。食べ終わったら洗った。
隣室で寝ようかと申し出たが、却下された。理由はわからん。病人扱いされたくなかったのかな?で、自室から何度も様子見に行った。夜中も。基礎体力はワイの百倍ある人なので、翌日には起き上がっていた。
その翌朝だったかな。掃除をしておった!「まだ寝ててよ〜!」と戻した。
けど、隙あらば出てきて、何かしていた。ガラガラ声と、腫れぼったい目をして、ふらつきながら。
ワイはそのときはまだ、母の身のほうを心配していた。母は食事作りまで始めた。
洗濯も。
ワイが頑張ってしてたことだったのに。
マスクをしょっちゅう外し、アルコール消毒もしなくなった。ワイは自分が危険になったことを感じた。「やめて…お願いだから…」とめそめそ泣き、母の触ったドアノブや電気やキッチン設備や水道周りを消毒して回った。
食事は居間でしてと頼んだが、怒られたので、ワイが自室に退避し、自分の食糧を食った。
母は大変怒っていた。
バイキン扱いされてると思ったのかな?
君ウイルスの塊やで?🦠やがて母は全快し、ワイにも奇跡的にうつらずに済んだ。
それからだいぶ経った今夏、当時の話が出たとき。
母はワイに向かって「アンタ、ご飯一回しか作ってくれんくて、あとは(私を)ほっぽり出してwww」
と嘲笑した。…
………
はぁ⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️クソクソクソ…
ワイのオカンはクソババア。
ワイの努力を認めない。脳内で「なかったこと」にするか、「失敗」「不十分」に変換してしまう。「アンタいっつも◯◯だがねwww」
とかよく言う。
その「いっつも」は、大抵は一度か二度の失敗にすぎない。(心理学用語で「一般化」といいます。)特に「女らしくない」「可愛くない」失敗は、素早く「いつも」に変換して、disの対象とする傾向があるようだ。
(ワイがいつも失敗するのは、忘れ物と物忘れと事務的ミスだけじゃわい💢) -
CW: 毒母
母は昔、一日中キャンキャン怒って、ワイを精神的に虐待していた。時々ビンタもくれた。それでも暴力的な父よりは好きだった。
母は常にワイの感情をコントロールしようとする。何か感じてはいけないらしい。考えるのもダメ。
彼女がワイに言うことは、基本的に「命令」と「否定」しかない。
外ヅラがいいから、精神科医以外は信じてくれないだろうが、本当にそうなのだ。
彼女にとって、子どもたちは家具みたいな存在だった。特に「長女」のワイは、型に押しこみ、当たり散らし、粗末に扱うモノだった。
ワイは進学で家を離れるまで、頑張って闘った。
都落ちして戻ってからは、家族のピエロ役になってなごませた。後悔してる。
発達障害の確定診断がおりたとき、母は「私の子どもが障害者だなんて信じない」と言った。線維筋痛症にも理解がない。主治医のところへ連れていっても、認めなかった。あの人は妄想の中に生きている😨
何か「理想の娘」的なイメージを持っていて、それにそぐわない現実のワイを叩き、抑圧するのだ。
#毒親 -
CW: 長文の愚痴
今日もう母といるの限界だと思ったのは
①母、選挙があれば知ってる人(自民党)に投票すると言う。
②ワイ思わず「クソ」と呟く。
③アホ喧嘩勃発。
母「いいじゃん私がそれでいいんだから‼️」
ワイ「孫の未来を売り渡すってことやん‼️」
④だいぶ前、母を根気よく教育し、自民党がいかに悪事を重ねてきたか理解させ、支持しない方向にさせた実績がある…が、数年前に「あ、戻っちゃったな」と思った。今日やはり戻ったことを実感して落ち込んだ。悪政のせいで人が何人死に、物価が高騰し、孫が選択肢を極度に狭められていても、現実を絶対に見ない人。いるよね😩
⑤自室に退避したが、気を取り直す。母は先がそう長くないだろうし…と考える。ワイもだけど。喧嘩の前に予定していた、海辺の喫茶店に連れていくのを実行しようとする。
⑥共に外に出たら、ワイのスティパの鉢が目に入る。急に枯れかけてる。母が勝手に水やりをしていたことが判明。根腐れか。ワイ怒る。あれだけ何度も説明したのに、湿気に弱いから雨と少しの水で充分だと、水やりはしないでと、何度もお願いしたのに…
⑦車を運転しながら、乾燥地の植物は本来雨や湿気で充分なのだとまた説明する。(ちなみに母は生物全般に対して薄情である😨)ワイ「せっかく買った子たちが枯れちゃったらどうしよう」とまだ怒ってる。
⑧母いつもの責任転嫁と命令の口調で「植え替える?」と言う。( ゚Д゚)❓
以前ワイが「許しを得たら庭に植え替えたい」と計画した件を出し、なんか言ってる。
(´°д°`)❓❓❓来春以降に元気な苗を株分けできた後の計画やぞ?
何の取引だ?何このパワーゲーム?意味不明。
⑨ワイ気持ち悪くなる。「なぜお母さんのミスで私がいま植え替えるの?」
「絶対に謝らないよね」
「絶対に私の言うこと信じないよね。かといって自分で調べもしないし」と怒る。
⑩過去のいろんな記憶が一気に来る。目眩がして運転が危なくなる。「無理」と告げ、引き返す。
11.母、「あんたがクソって言うから喫茶店やめようと思ったんだけどさ」とか言ってる。それも何らかのパワーゲーム。
12.母、父の墓参りをするから墓地で降ろせと言う。
ワイ堰を切ったように「もう無理。一緒に暮らせない」「なんで人をそこまでモノみたいに扱えるの」「なんで他者の感情を抑えつけるの」と泣く。結局自分が降りて、歩いて帰る。
#毒親