#ニュース #政治 #国交省 #公文書
"記録を残さない行政は、後から検証できない行政です。
国交省は、記録作成を不要と判断した時期、判断者、判断根拠、そして面談後の情報の取り扱いについて、具体的に説明すべきです。
今回もまた「記録がない」で幕引きにすることは許されません。
こんな前近代的で非論理的なやり取りにピリオドを打つべきです。
"
またしても「記録がない」で終わるのか【26年10月21日 『逢坂誠二の徒然日記』8692回】|逢坂誠二
https://note.com/ohsakaseiji/n/n86a3849b2956?sub_rt=share_pw