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#共生社会 — Public Fediverse posts

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  1. 火葬が主流の日本で、ムスリムの土葬要望が地元の軋轢を生んでいる件、重いテーマ。価値観を押し付けず、対話を通じて新しい社会の形を模索していきたいね🤔🕊️✨ #多様性 #宗教 #共生社会

  2. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月14日 23:02
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    私は歩く 見えなくても歩ける未来のため 記者が見た全盲女性の散歩
    digital.asahi.com/articles/ASV

    「私が歩くことで、社会にどんな壁があるかわかる。誰もが『明日見えなくなっても生きていけると思える社会』は、私が生きている間には無理でも、100年後には実現できるかもしれない」
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  3. #メモ #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月10日 8:54
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    (「共生」を考える:8)わかろうとし続ける、対話の医療 精神科医・星野概念さん
    asahi.com/articles/DA3S1637887

    〈人はみな違う。他者をわかりきることは不可能です。わかったように思えたら、危険信号だと思っています。色々な目線で想像し続けることが大切です。
     分断や排除、差別、偏見は、わかりきれないのに要はこうだとわかったと思うから生まれると思います。他者をわかりきることはできないけれど、わかろうとすることをあきらめない。わかりきれない距離感を少しでも縮めようとすることで見えてくる多様な目線、生まれる理解があると思います。〉
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  4. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月6日 13:13
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    心身のバランスを保ち、生きる希望が持てたのは、障害のない人とともに働き、社会のさまざまな人との出会いと関わりがあることが大きい。

     30代のころ、利用者として通っていた障害福祉事業所で、僕と対等に接し、作業についての僕の提案を採り入れてくれた所長との出会いが転機でした。保護すべき精神障害者ではなく、仕事仲間としてみられている感覚があった。利用者の前でスタッフが自身の腰痛にため息をつくのも、僕にはうれしかった。ここで働こうと支援員になりました。
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     障害のない支援員と同じように仕事をして気づいたことがありました。障害の有無に関わらず、できることとできないことがある、それぞれの強みに着目し敬意を持つことが「ともに生きる」ためには大切だと。>
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  5. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月6日 13:13
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    (「共生」を考える:4)生身の僕たちとの対話、その先に 精神障害のある堀合悠一郎さん:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S1637641

    <高校でも友だちとなじめず引きこもり、そんな自分への怒りから、自分の制服をカッターナイフで切り刻んだ。自分ではどうすることもできず、精神科を受診しました。医師から統合失調症の薬を処方され症状の一部は抑えられましたが、社会で生きていけるのかという不安があった。社会の精神障害者への偏見が、自分のなかに内在化されていたのだと思います。
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  6. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月6日 13:10
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     いざ死が近づいたとき、胃ろうに次いで人工呼吸器を着けることを決断しました。人工呼吸器を着けると、空気が体の隅々に行き渡る爽快感がありました。死を目前に、人は考えが変わることがあります。

     そうした視点を抜きに安楽死や尊厳死の議論がなされることは、医療や介護を受けながら「生きたい」と言いにくくさせてしまいます。>
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  7. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月6日 13:10
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    (「共生」を考える:3)「生きたい」と言いにくくさせる圧力 ALS患者の舩後靖彦前参院議員:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S1637600

    <もちろん、病気や障害も、人によって様々な考え方があります。ALSになって人工呼吸器を着けるかどうかという点でも、それぞれの選択があります。

     私に関して言えば、診断当時、「家族に迷惑をかけるくらいなら死んでしまいたい」と思って人工呼吸器を着けないと決めていました。

     しかし、主治医に誘われてピアサポート(当事者同士が支え合う活動)に参加するうちに、自分も何かの役に立てると知り、「生きたい」と思うようになりました。
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  8. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月6日 13:09
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    子どもをケアする親の楽しさ、喜びは当然あります。一方で、親も疲れ、病み、年をとっていく生身の人間です。でも、みんなが見て見ぬふりをしている。「愛さえあれば耐えられる」とでも言うように。親もその価値観を内面化させられ、追い詰められた親は、最後には愛する我が子を手にかけるしかなくなる――。本のタイトルにも使った言葉ですが、そうやって「殺させられる親」を生む社会がすでに到来してしまっているのではないか、と思います。>
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  9. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月6日 13:09
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    (「共生」を考える:2)「親亡き後」考えられない、無関心社会 重度障害の子をもつ児玉真美さん:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S1637461

    <老いた親による「老障介護」の苦境を報じるニュースのコメント欄に、「親が死んだら安楽死とかダメなの?」といった言葉が並ぶようになりました。そうやって存在してよい命と、そうでない命が選別されていく。

     「共生社会」「地域移行」という美名のもとに、ケアを家族と地域と専門職の自己責任とし、障害のある人や高齢者を見捨てていっているのではないか。そんな絶望感があります。
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  10. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月6日 13:09
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    「足が悪い以外は昔と変わらないね」という言葉はうれしかった。けれど、コスパやタイパが求められる一方で、さまざまなコストがかかるようになった現実。大好きな仕事を辞めなくてはならないのか、と悩んだ時期もあった。

     ただ、捨てる神あれば、拾う神あり。諦めずにもがく私の姿を見て、「理解しよう」と話をしてくれる人が、一人また一人と増えていったのだ。>
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  11. #メモ #政治 #共生社会
    :bluesky: 明石書店 (@akashishoten.bsky.social)
    2026年1月6日 13:09
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    (「共生」を考える:1)「見える存在」へ、声をあげ続ける:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S1637450

    <新聞社もこの数十年で大きく変わってはきた。だが、車いすで復職した私にとっては、分厚い壁だらけだった。かつては1時間15分かかる通勤時間が2時間半になり、往復5時間かかる事態を相談しても、「筋肉を鍛えれば、車いすをこぐスピードもあがるんじゃないかな」。私は、「わかっていない」人に説明する言葉が見つけられなかった。
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