home.social

#ハイブリッド — Public Fediverse posts

Live and recent posts from across the Fediverse tagged #ハイブリッド, aggregated by home.social.

fetched live
  1. walknews.com/1401193/ 「2.5リッター」パワフル走りの本格派か! リッター「23.4km」超低燃費の先進ハイブリッドか! 大激戦の「コンパクトSUV」マツダ「新型CX-30」と日産「新型キックス」最新2モデルを徹底比較! | くるまのニュース #Business #CX30 #SUV #キックス #ハイブリッド #ビジネス #マツダ #まつだのニュース #新型車 #日産 #試乗記

  2. tkhunt.com/2590675/ ホンダ、次世代ハイブリッドシステム「Honda Hybrid」搭載車を2029年度までにグローバルで15車種投入へ – Car Watch #honda #HondaHybrid #NEWS #ニュース #ハイブリッド #ホンダ #自動車

  3. wacoca.com/news/2892584/ あせってCX-5に決めなくてよかった!? マツダ「CX-30」が2.5リッター&シートベンチレーション追加で進化! 注目を集めるSNSのリアルな反響 – VAGUE(ヴァーグ) #Business #BusinessNews #CAR&BIKE #COLUMN #Cx30 #SUV #ハイブリッド #ビジネス #マツダ #新型車

  4. magmoe.com/3066066/fashion/202 モスバーガーの新業態「モッシュ」銀座にオープン、昼は本格ハンバーガー&夜はバルメニュー – ファッションプレス #fashion #オマージュ #グルメ #コーヒー #トピック #ハイブリッド #ファッション

  5. walknews.com/1277173/ トヨタ「新型ノア/ヴォクシー」"納車待ち"が大幅改善!? 長期化する「納期」もグンと短縮か 一部改良で「生産体制」も進化する「ファミリーミニバンの帝王」 販売店に話を聞いてみた! – くるまのニュース #Business #ヴォクシー #トヨタ #ノア #ハイブリッド #ビジネス #マイナーチェンジ #ミニバン #ライブ

  6. トヨタ新型「"3列"ミニバン」の"ギラ顔"モデルに注目!"フード&サイドドアガーニッシュ"採用のモデリスタ「ノア」豪華メッキ仕様とは – くるまのニュース yayafa.com/2788211/ ##ハイブリッド ##ミニバン #business #トヨタ #ノア #ビジネス #ライブ #新型車

  7. ディーラーで予約始まってる…! 日産の「新コンパクトSUV」まもなく正式発表か 6年ぶりに全面刷新するキックス – 乗りものニュース yayafa.com/2788026/ ##ハイブリッド #business #SUV #ギッグス #ビジネス #日産 #自動車

  8. wacoca.com/news/2821820/ ディーラーで予約始まってる…! 日産の「新コンパクトSUV」まもなく正式発表か 6年ぶりに全面刷新するキックス – 乗りものニュース #Business #BusinessNews #SUV #キックス #ハイブリッド #ビジネス #日産 #自動車

  9. wacoca.com/news/2812402/ 4年ぶり大幅刷新! トヨタ「新型ノア」発表で"反響"多数! ガソリン車&標準ボディ"ほぼ廃止"に「英断」「割り切りすぎ」と賛否両論に? 精悍さ増した「エアロ顔」もイイ"一部改良モデル"に寄せられた"熱視線"とは – くるまのニュース #Business #BusinessNews #トヨタ #ノア #ハイブリッド #ビジネス #ミニバン #ライブ #新型車

  10. エルメス26年春コスメ、新リキッドファンデーション「フォン ドゥ タン ソワン」 – ファッションプレス

    エルメス(HERMÈS)の2026年春コスメが、2026年2月6日(金)より発売予定だ。 エルメスのリキッドファンデーション誕生 エルメス プラン エア フォン ドゥ タン ソワン 全34色 各33mL 各19,800円 [...]
    #MoeZine #JP #JAPAN #Cosmeticsコスメ #cosmetics #HERMÉS #アイテム #エルメス #コスメ #ハイブリッド #ビューティ #めぞん
    moezine.com/2235117/

  11. スズキ新「軽セダン」に大反響! 独自デザイン&可愛いボディカラーに「指名買い」のユーザーも! 全長3.4m以下の"ちいさなボディ"で取り回しラクチンな「アルトラパン」販売店の声とは? – くるまのニュース yayafa.com/2609854/ ##ハイブリッド #business #スズキ #ビジネス #ライブ #ラパン #軽自動車

  12. walknews.com/1088192/ ついに日本初公開! マツダ新型「CX-5」は“逆スラントマスク”などの新世代デザインがカッコいい! 2027年中には「独自開発ハイブリッド」も導入へ – VAGUE(ヴァーグ) #Business #CAR&BIKE #CX5 #News #SUV #ハイブリッド #ビジネス #マツダ #モーターショー #新型車

  13. 受注停止の異常事態!? 安くない新型「プレリュード」何がイイの? メインの購入層と人気No.1カラー明らかに – 乗りものニュース yayafa.com/2571981/ ##ハイブリッド #business #ビジネス #プレリュード #ホンダ #新車 #自動車

  14. ホンダ「ゼロシリーズ」の新型プロトタイプが世界初公開! 「CR-Vハイブリッド」のプロトタイプも出展! ロケットの実験機や電動二輪など"盛りだくさん"の追加情報をホンダが公開【JMS2025】 – くるまのニュース yayafa.com/2559149/ ##ハイブリッド #business #CRV #EV/PHEV #JMS2025 #NONE #SUV #セダン #ニュース #バイク #ビジネス #プレリュード #ホンダ #ホンダ(バイク) #新型車

  15. 889万円! ボルボ新「XC60ダークエディション」がスゴイ! 専用「漆黒グリル&20インチホイール」がカッコいい! 精悍でスポーティな"特別仕様車"が登場 – くるまのニュース yayafa.com/2520782/ ##ハイブリッド #business #SUV #XC60 #ニュース #ビジネス #ボルボ #特別仕様車

  16. walknews.com/1034991/ アイシンがドイツ・ミュンヘン開催「IAA MOBILITY 2025」に出展! 電動化・知能化技術で未来のモビリティーを創造! | くるまのニュース #EV/PHEV #Germany #イベント #テクノロジー #ドイツ #ニュース #ハイブリッド #役立ち情報

  17. wacoca.com/news/2631377/ アイシンがドイツ・ミュンヘン開催「IAA MOBILITY 2025」に出展! 電動化・知能化技術で未来のモビリティーを創造! | くるまのニュース #EV/PHEV #Germany #イベント #テクノロジー #ドイツ #ニュース #ハイブリッド #役立ち情報

  18. 今更ながらに、初めてFIT4(HV)に乗ったので感想。
    市街地、幹線道路、ぐねぐね峠道、高速道路と走ってきた。

    座席 △
     ペダルは下に押し込むより奥に踏み込む方が運転しやすい。何故なら、下に押し込むと車体の揺れで正確にペダルが踏めないから。そして横・前Gに対する踏ん張りも効かない。なのでいつも着座姿勢は一番低く、ハンドルも一番手前。所謂ゴーカートスタイルか。
     ところが、この姿勢の時になんだか足が疲れる。FIT3やヤリスと比べると、バン型の「ペダルを下に押し込む」着座姿勢を前提としている気がする。

    運転視界 ◎
     これより視界の優れる車はなかなか無いのでは?
     シンプルなダッシュボード形状により、前が見やすい。マツダ車やトヨタ車では純正ナビが視界を妨げるが、そんな事は無い。
     効果絶大なのはFIT4独自の「極細Aピラー」。太いピラーを手前に動かす事で、よく使う視野域の視認性が向上している。交差点を曲がる際や峠道を走る際にとても安心。

    メーター ✕
     ダサいし見辛い。ダサいというか、安っぽい。軽自動車のインパネのようだ。
     見辛いのは視線移動距離の長さ故。そもそもハンドルの奥にあるメーターが見辛い。アクアやプリウス、フリードのようなメーターが一番見やすい。

    収納 ✕
     コンパクトカー全般に言えるが、軽自動車やミニバンのような便利収納は無い。ドリンクホルダーを使うとエアコンの吹出口が塞がる。

    走行性能 - 加速・レスポンス △
     レスポンスが悪い。FIT4世代はFIT3とは大幅に味付けが変わっていて、スポーツ色は無い。
     シリーズハイブリッドであるから、本来レスポンスはガソリン車よりも良いはずなのだが、加速が踏み込んでからワンテンポ遅れる。スポーツモードは無い。起動時はECONが有効になっており、かなりレスポンスが悪かった。これを切ると改善し、Bレンジにする事でもう少し良くなる。しかしキレがある走りにはならない。
     以下はBレンジで峠道を走った際の感想になる。少量の開度調整レスポンスはシリーズハイブリッドらしく、THS-IIのヤリスと同様に即座に応答する。問題は大きく開度を変える時。ぐっと踏み込んでワンテンポ遅れて加速する。この制御の方が、アクセルワークが下手な人には安心・快適かもしれない。しかし安心モードを解除できないのは相当にマイナスだ。
     ちなみにFIT4ガソリン車はかなり酷い。HV車はなんとか我慢できるレベルだが、FIT4ガソリン車は運転していてストレスしか無い。後になって出たRSでは改善されているのだろうが、誰にでも「フィット」するようにスポーツモードは標準搭載して欲しい。

    走行性能 - 足回り ◯
     かなり荒れた起伏のある路面を60-80km/hで走ったが、不安になる挙動は無かった。穴凹アスファルトの突き上げも問題なくいなしていたと感じる。
     「硬い」と言われていたFIT3のようなゴツゴツ感は無く、かといってフニャフニャでも無く、ちょうど良い塩梅だと感じた。(スポーツ走行する訳でも無し)

    エンジン ◎
     ヤリスと比べるととても良いエンジンサウンドを奏でる。ヤリスは燃焼効率を上げるために3気筒にしてしまったが、FITは4気筒だ。
     シリーズハイブリッドだが、力強く加速すると有段変速のような回転数制御が入る。これはCVTとHVで育った自分には違和感しか無い。FIT3(CVT)は回転数一定のまま力強くグイグイと加速した。ヘンな所をスポーティーにしなくて良いので、スポーツモードを付けてくれ。

    静粛性 ◎
     今まで乗った車で一番静粛性が高い(高級車は乗った事が無い)。
     他のコンパクトカーと比べると頭一つ抜けている。小さく響く音がエンジンサウンドだと気がついた時には驚きがあった。ロードノイズも「ゴーッ」というような音は少ない。走行ノイズはあるが、風切り音の占める割合が増しているかも。静かなので、高速走行中も音楽や会話を楽しめる。

    積載性 △
     FIT3より退化している。後部座席の座り心地向上にために座面を分厚くしたので、トレードオフとなった。座席を畳んでダイブダウンさせても、バッテリー部分より高い位置に来る。FIT3では畳んだ座席の上に座った時に、身長170cmの自分だと頭の上に拳1つ分は余裕があった。それがFIT4ではギリギリだ。180cmの人は畳んだ座席の上に座る事はできない。
     人を載せるか荷物を載せるか、使い方によって賛否が分かれる点ではあるが、自分としてはFIT3の座席をオプション選択させて欲しい。


    さいごに
     FIT4世代のシャトルを出して下さい、ホンダさん。やっぱりフィットの荷室では狭い。

    #クルマ #ホンダ #FIT4 #フィット #コンパクトカー #ハイブリッド

Share on Mastodon

Enter the server where you have an account.