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#bl小説 — Public Fediverse posts

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  1. ​:yahhoo_satonoji:​
    こんばんは

    個人サイト開設20周年記念小説を2ページだけ更新しました
    #BL小説
    #創作BL
    #作品ごとBL
    【えりゅの本屋・更新履歴】
    https://plus.fm-p.jp/u/eryusbookshop/history
  2. ​:event_jgarden:​​:sinkangademasu:​
    【便利屋さんの恋】
    新米便利屋✕イラストレーターの出会いやなんやかんやの全年齢小説
    B6 120P 1500円
    2006−2009年に個人サイトで連載していた小説を現代版に加筆修正してのお届けです!
    #かくさんきぼー
    #bl小説
    #j庭58
    #新刊情報

  3. CW: #ノート小説部3日執筆 お題【銭湯】〈創作BL/掴めない大人に恋をした〉

    夢を語るには遠すぎる

     一心不乱に蛇口を磨く横顔は真剣そのものだった。錆はおろかカルキ汚れひとつ許すまいと、ちいさな隙間やこまかい溝へまでも目を光らせている。そんな手間をかけてやっていて本当に作業が終わるのか。掃除の時間なんて限られているのだから、毎度の手順に従って淡々とこなせばいいものを。
     呆れた思いを顔へのぼらせたまま、浴場へつづく引き戸をあけた途端、なまぬるい湿気が一瞬にして身を苛む。ワークパンツの裾をまくりあげて浴場内へふみいれると、気づいて顔をあげた相手がへらりと気の抜けた笑みをうかべた。
    「坊っちゃん、おかえりなさい」
    「それやめてって、何回言ったらわかんの?」
     下町に昔から根差す古びた銭湯が俺の実家だ。正確には、つぶれかけた後継ぎのいないくそボロい銭湯を経営しているのが俺の親父。相続するなんてまっぴらごめんだと俺が突っぱねたせいで、親父の代で終わるはずだったこの公衆浴場を、ある日突然やってきた見も知らぬ他人が継ぎたいと言い出した。そんな異星人みたいな男は、無鉄砲さとは裏腹に、銭湯で働くことについて完全な素人だった。追い返そうとつめたくあしらうばかりの親父へ、けれどなぜだかその男は足繁く親父の元へ通い、弟子入りを熱望したのだという。
     今日から見習いとして雇うことになった。
     事後報告の形で知らされた新たな従業員に、俺は唖然としてなんら気の利いた言葉を繰り出せなかった。温泉マークと「公衆浴場」なんて文字が印刷された変なティーシャツを着た、艶はあるけど黒くてうねった海藻みたいな頭の男は、よろしくお願いします、坊っちゃん、などとサブイボのたつ言いざまで俺を呼び、握手を求めたのだ。
    「今日はずいぶん早いですね?早退けでもされました?」
    「期末試験だから。明後日までは昼で終わり」
    「へえ、中学校ってそんな感じでしたっけ」
    「あんたの頃は違ったの?」
    「俺はほとんど中学行ってないんで」
     けろっと口にして、男はまた手元の蛇口へ視線を戻す。古布で磨き上げる銀色のステンレスが、曇りを拭われぴかぴかとかがやきを放つのがみえる。
     こんな調子じゃ15時の開業に間に合わない。隣にずらっと並ぶ洗い場の三つ先へ腰を落ち着け、蛇口へ薬剤をぶっかけて慣れた手順で磨いていく。
    「ああすみません、助かります」
    「俺がやった方が早いし、上手い」
    「その通りです。坊っちゃんの域まで達するには、俺はあとどれだけかかることか」
     きゅっきゅっきゅっ、とステンレスを擦る布の音がひびく。今日は「銭湯」とでかでか印字されたロゴがシュールなティーシャツ姿だ。丸首の布地に汗じみができている。こめかみから滴った雫が、男の肩のラインに染み込んでいくのを、横目でじっと観察した。
    「坊っちゃんは成績優秀だそうですね」
    「どこ情報だよ」
    「師匠から。自慢の一人息子だって、酒に酔うといつも話してくれますよ」
     かわいくて仕方ないんですね、あなたのこと。
     にこにこと薄ら寒いくらいに平坦な笑みをはりつけて、男は真摯に手元へ向き合っている。
    「進学先なんて、もう決めてあるんですか?」
    「親父に探りいれろって命令された?」
    「いえいえ、純粋な俺の好奇心で」
     小ぶりなサイズのブラシで蛇口の溝から汚れを掻き出す。あれも最初の頃、俺がレクチャーしたやり方だ。素直に守っているらしい。
    「決めてはいるけど、受かる保証はない」
    「難しいところなんですね。もしかして、遠方の学校です?」
    「……親父には、まだ言わないで」
    「師匠、淋しがりますね」
     そうは言うものの、考え直せとか、親不孝だとか、俺を責める言葉を口にしないのが、この人と居て心地よさを感じる理由のひとつだ。
    「やりたいこと、あって」
    「夢ってことですか?いいですねえ、そういうの」
    「そんなたいしたもんじゃなくて、目標、というか、……ほんと、絶対親父には言うなよ」
    「言いません。俺、口は硬い方です」
    「そーいう奴に限って、酒が入るとペラペラしゃべるんだよな」
     親父みたいに。
     くずるように言い継ぐと、あははは、と彼はかろやかに笑った。
    「あんたは?」
    「俺?」
    「いい大人が、この先のことちゃんと考えてんの」
    「俺は常に目の前の現実に真剣ですよ」
    「破滅的だな」
    「今を生きてるんです、俺」
     後悔するのは嫌だから、やりたいことをやります。
     彼は言って、労働に湿った自身の額を泡の残る手の甲で拭う。
    「人間、いつ死ぬかなんてわからないんだし」
     垂れた泡を、目に入る直前に慌ててティーシャツの袖でうけとめる。真っ黒な髪とやわらかそうな乳白の肌、その中でひときわ異彩を放つ、アンバーの瞳。
    「まあ、そこそこ貯金もあるし、案外何とかなりますよ」
    「あんたが野垂れ死んでも、うちの親父は責任とれねえぞ」
    「わかってます。望んでません」
     バシャ、と桶の湯へ両手を浸し、泡を落としてから、彼は隣のまだ手つかずの洗い場へ移動した。
    「おーい見習い、ちょっとこっち手伝え!」
     そのタイミングで浴場の外から親父の野太い声がかかる。はじかれるように顔をあげて返事をした男が、すみません、行ってきます、と断って洗い場から離れていった。背中を視線で追いかける。ひょろりと細長い印象の体躯、二十八になると自称していたが、銭湯勤務の他にもこまごまと副業を持っているらしい、得体の知れない大人。
     ずっと昔、父親とこの銭湯に通っていたのだという。あまり折り合いのよくなかったらしい母親と離れ、父親とふたりだけの時間を持てる貴重な場所だったのだと。のちにその父親は母親へ愛想を尽かし、彼を置いて出ていってしまった。そんな思い入れのあるこの場所を、どうしてもなくしたくないのだと、彼は主張した。
     本当かよ、と思う。人生かけて入れ込むには、ちょっと動機が浅いんじゃないか。何か別の事情や、のっぴきならない過去なんかがあって、ヤケをおこしているだけなんじゃないのかよ。
     彼よりも数倍手際よく掃除を進めつつ、だから稼げる大人になりたいと強く己の意志を反芻した。
     何かあっても、養ってやるよ、とまでは言えないとしても。稼いで、この家業を買い取れるくらいになって、例えば俺がオーナーで、あんたが店主で。そんな夢物語に賭けてみたくなるほどに、胸のふかいふかい場所に突き刺さって消えない人。
     待ってて、なんて一方的な睦言を伝えるには、未来はあまりにも遠すぎて、途方に暮れてしまう。


    ―――――
    #創作BL短編小説 #創作BL #BL小説 #創作BL小説

  4. CW: #ノート小説部3日執筆 お題【流れ星】〈創作BL/デート〉

    星空ランデブー

     ああ、間違いなく今夜は無理だなと悟った。同じタイミングで、ハンドルを握る運転席の恋人が同一の内容を口にする。やっぱり無理そうだね。フロントガラスの先に広がる夜空は、厚い雲におおわれ、今にも雨粒がしたたってきそうな薄墨色をしている。
     せっかくのチャンスだったのに。内心でむくれる気持ちをおさめることができない。顰め面をさらしているに違いない自分を、隣の男に正面からみられる心配がないことだけが救いだ。年に何度も繰り返される流星群の到来、今週末あたりにはこと座流星群が極大となる。そう教えてくれたのは同乗する恋人で、一緒にみたいと駄々をこねたのはもちろん自分の方だった。役場に勤める彼と、サービス業に従事する自分とでは、驚くほどに一切の休みがあわない。下手をすれば丸一日共に過ごせる休日なんて元日くらいのものなのだ。当然ろくなデートもできず、会うのはいつだって狭いどちらかの自宅の、ベッドの中になってしまう。
     不定期でとれる休日の前夜、連日恒例たる残業を終えた彼の部屋を訪れるのが習慣だった。あちらは翌日も出勤だが、金曜の夜には、彼の方が自分の自宅を訪ねてくれるのもまた自然にできあがったふたりのルール。日常の些末な出来事を話し、元気そうな互いの様子を確認して、欲望を分かち合う。いっそルーティンと成り果てている気のする逢瀬に、何らかの刺激が欲しかったというのが正直な心情である。
     その夜はちょうどニュース番組で天気予報をながめていた。週末の流星群はみられるでしょうか、とのアナウンサーの問いに、予報士は何と答えていただろう。流れ星みれんの、と問いかけた自分へ、そうだね、と彼は応じた。こんな明るい場所じゃ難しいかもしれないけど、とつづくのに、みたい、と勢い込んで告げた自分へ彼は苦笑したのだ。
     金曜の夜、もし雨がふっていなければ行こう、と半ばむりやり約束をとりつけた。遅い帰宅でへとへとだろう彼に、彼だけが所有する車を出させることを心苦しく思わないでもない。けれど彼はどんな時にも決して自分に運転席を譲ることはなかった。保険が効かなくなるから、と生真面目に言う彼の、その馬鹿みたいに誠実なところをたまらなく好きだと思う。
     空はあきらかに曇天だった。だめか、と半ば諦めかけていた自分へ、行ってみよう、と彼の方から促してくれた。すこし走れば、雲の切れる場所があるかもしれない。なんの保証もない希望的観測だったが、彼の言い分に一も二もなく飛びついた。
     だけどやっぱり無理なものは無理だ。まるで光のとどかない緞帳をおろされたみたいに、みあげる天は暗い。流れ星はおろか星のひとつぶ、ほのかな月明かりさえも、視界のどこへもみつけることができない。
     喧騒をはなれ里山へはいり、曲がりくねる山道をのぼってひらけた場所で車を停めた。昼間ならばちょうど眼下にひらけた眺望がみわたせる、見晴らし台とも評される場所から、ぽつぽつと遠い街明かりの連なりが映る。
    「やっぱり無理そうだね」
     彼は言って、俯いてしまったこちらの頭をぽんぽんと宥めるようになでた。こんなこともあろうかと。彼はつづけて、後部座席に放ってあった鞄からタブレット端末をとりだす。手馴れた動きで端末を操作し、画面へ映し出されたのは何の変哲もない晴れた夜空だ。右下に日付と秒速を刻むデジタル時計が映し出されている。
    「なにこれ」
    「ライブ配信」
    「どこの」
    「ハワイ。マウナケアの山頂から」
    「ハワイ?」
     あっちは晴れてるみたいだね。彼は言って、端末をメーターパネルの手前へ固定した。ふたりの間の、ちょうど中間のあたりへ。
    「すばる望遠鏡が設置されてるんだ。そこから、ストリーミング配信で、いつでも現地の空がみられる」
     ほら、流れるよ。
     画面の中で、一筋の光が渡った。それはうつくしく、幻想的な一瞬だったが、人の手で造られた映像を鑑賞しているのとなんら変わりない感覚だった。
     こんなんじゃなくて。いじけた気分で思い、恨めしげに隣の男へ視線をやると、意外な真剣さで彼は画面へ見入っていた。夜空と同じやわらかな黒のひとみに、ちいさな星明かりが映って、しずかに流れおちる。
    「きれいだね」
     思わずといったふうに彼はつぶやいた。心から感嘆しているらしきひびきへ、不満を抱く自分の方がひどい我儘で相手を振り回している気がしてしまう。
    「……ハワイなんて、遠い」
    「そうかもしれないけど、でも、空は繋がってるから」
     彼は一度こちらへ微笑をたたえたまなざしでふりむき、窓ガラス越しの曇り空へ指先をむけた。
    「この雲のむこうにだって、星はある」
     詩を諳んじるようななだらかな声だった。たった今も星は流れてるし、毎日かわることなく天球を巡ってる。促されるままみあげた真っ暗な空、視界の端ではディスプレイを通して晴れ渡る夜空に星がこぼれる。
    「朝も、昼も、見えないだけで星はそこにあるんだ。俺たちはずっと、どこでなにしてたって、満天の星空の下にいる」
     そう考えたら、なにもかもぜんぶ、ロマンティックじゃない?
     すこしの照れすらにじませることもなく、そんな歯の浮く台詞をよく言えたものだと笑えてしまう。
    「毎回が特別なデートだよ、ふたりで一緒にいたら」
     そういうことでしょう、お前が望んでるのって。
     お見通しだとばかりに断言され、癪じゃなかったといえば嘘になってしまうが。
    「どんな屁理屈だ」
    「間違ったことは言ってない」
    「毎日色惚けてるって宣言?」
    「そうそう。世界は薔薇色って話」
     ね、キスしようか。
     唐突にいわれ、訝しむように隣をみる。そこにはおもいのほか熱をくすぶらせた相手の愛情深い双眸があった。
    「……いちいちきかなくていい」
    「そうだね、デートだもんね」
     今日もだいすき、と睦言をささやかれ、おおきな両の手のひらに髪をかき乱される。降りてきたくちびるがふれるまでの速度が、異国の空を流れるひかりの軌跡に重なった。


    ―――――
    #創作BL短編小説 #創作BL #BL小説 #創作BL小説

  5. はじめまして。
    趣味で一次創作BL小説を書いているリツカと申します。
    居場所をもとめて、いろいろなサーバーへお邪魔してみています。
    読むのも書くのも現代ものばかりで、掌編や短編、140字小説が大好きです。
    自分なりのペースでのんびり何かを書いていけたらと思っています。
    よろしくお願いします!

    #創作BL #BL小説 #創作BL小説

  6. はじめまして。
    趣味で一次創作BL小説を書いているリツカと申します。
    居場所をもとめて、いろいろなサーバーへお邪魔してみています。
    読むのも書くのも現代ものばかりで、掌編や短編、140字小説が大好きです。
    自分なりのペースでのんびり何かを書いていけたらと思っています。
    よろしくお願いします!

    #創作BL #BL小説 #創作BL小説

  7. 🐕「てなずけたポメラニアンはSubで鬼上司でした」更新‼️
    🆙第2話 はじめてのプレイ練習(5)
    大反省のアフターケア。羽柴がドキドキする一方、犬飼が渡してくれた物は…
    https://estar.jp/novels/26250361
    #創作BL #BL小説 #エブリスタ

  8. \ポメラニアン(※上司)を躾けて甘やかして♥
    Dom/Subユニバース
    ❌ポメガバース🐕
    https://estar.jp/novels/26250361

    連載開始しました、お付き合いいただけますと幸いです
    ‼️
    #創作BL #BL小説 #エブリスタ

  9. \カラダの関係だった二人、ついに結婚🎉
    ――幸せいっぱいの溺愛
    💕結婚BL‼️
    https://estar.jp/novels/26194615

    一足先にエブリスタにて完結しました!
    お手に取っていただけますと幸いです
    🙏✨
    #創作BL #BL小説 #エブリスタ

  10. つるシンの新作「美♡年エルフ、高級ゲ♡風♡店で働く ~ア♡ル処♡喪失からメ♡堕ちまでの計四日間~」

    サンプルがこちらです
    ​:blobcatheartbongo:​ #ショタ #男の娘 #BL小説

  11. つるシンの新作「美♡年エルフ、高級ゲ♡風♡店で働く ~ア♡ル処♡喪失からメ♡堕ちまでの計四日間~」

    サンプルがこちらです
    ​:blobcatheartbongo:​ #ショタ #男の娘 #BL小説

  12. 【SKIMAでお仕事募集中】

    SKIMAにてBL小説執筆のお仕事募集を開始しました!
    一次創作・二次創作など幅広くお受けします。
    18禁作品も執筆可能ですので、お気軽にご相談くださいませ!

    #SKIMA #bl小説 #お仕事募集中

    https://skima.jp/item/detail?item_id=276275&sh=gNJcCxX

  13. ​:warning_bl:​「スパダリ溺婚💒」最新話更新‼️
    🆙第3話 恋人としての距離感(4)
    焦らすような意地悪Hにタジタジ
    💕 我慢できなくなった侑人はおねだりして…?
    https://lit.link/tiyoarimura6
    #創作BL #BL小説 ​:role_nsfw:​

  14. ​:warning_bl:​【連載開始】ベタ甘なスパダリ×性欲強めなツンデレ
    カラダの関係だった二人が結婚に至るまで――幸せな溺愛
    💕結婚BL‼️
    https://lit.link/tiyoarimura6
    #創作BL #BL小説

  15. #R18 #BL小説 SSまとめ 短編集・第二弾​:bikkkuri_double:​

    【溺愛攻め暴走 短編集】
    https://www.alphapolis.co.jp/novel/119341725/674851490

    収録話は
    ・幼馴染の双子に愛されてしまった話
    ・同僚が闇落ちし裏切って触手凌辱してきました
    ・なかなか一線超えられなかった弱気攻めが暴走しちゃう話
    ・怪しい魔法のアレで開発しちゃっていたようです

    になります。宜しくお願いいたします!

    #一次創作 #創作BL #R-18 #♡喘ぎ #アルファポリス

  16. 🐉今年も宜しくお願いいたします!🐉

    早速ですが投稿先のアルファポリス様がガイドライン改定をされました。つきましてはSSを全て短編集ページにまとめさせていただきました。

    【睡〇・洗〇催眠 短編集】
    https://www.alphapolis.co.jp/novel/119341725/305851481

    収録話は
    ・据え膳に攻めがたまらず睡〇してしまった話
    ・貴族に気に入られて洗〇されてしまい囲われました
    ・恋人の〇夢を見る話
    ・夜な夜な誰かに襲われてしまう事がクセになった話
    ・執着元カレが催眠アプリを手に入れた結果……

    になります。宜しくお願いいたします!

    #一次創作 #創作BL #R-18 #R-18 #BL小説 #♡喘ぎ #アルファポリス