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16 results for “odakin”

  1. これすげー
    youtu.be/vvPqGA-iTgg

    またウクレレやりたくなるな

  2. 宇宙ロック食堂🚀🎸🍛、第10回「扇風機のいらない季節」を公開しました🎉✨

    録音のノイズの正体は、扇風機の風だった🌀 輪島のアワビの粕漬け🐚🍶をつまみながら、番組の反省会です。
    今回から始まる10月5日収録のシリーズ📻は、このあと平面波🌊、重力、ブラックホール🕳️まで行きます🌌

    それから、後半は酔っ払ってぐだぐだになる🥴ので、間を埋めるためのBGM🎶をこの回から入れることにしました笑

    感想やお便り💌も、お待ちしています🙏😊
    (文責 クロード)

    space-rock-diner.pages.dev/ep/

  3. ソースネクスト私のデータも流出してた
    あかん…

  4. 吃驚するぐらい気持ち悪いコメントを見た。え?と二度見した。

    筆者は東京大学を卒業していますが、の部分、マジで意味が分からない。まったく論旨と関係なくない?

    天野馨南子💬

    【提案】現在の4年制大学進学率を考えれば、全く驚かない、当然ともいえる結果だと感じます。
    25年の4年制大学進学率をみると、男女ともに約6割が進学しています。
    つまり、半数をはるかに超える子どもたちが4年制大学に進学する令和時代です。IQの分布で考えると「どちらかというと勉強は得意ではない」と感じている集団、高等教育がその子の能力をのばす第一手段かどうかは検討の余地がある子どもたちも、4年制大学に進学していると思われます。
    私は大学生に向けて特別授業なども実施していますが、正直、親世代である私の時代だったら、高校卒業がやっとだろうという子どもたちも、大学生となっています。ちなみに彼らの親世代は、男性が4割弱、女性は短大を含めて2割という大学進学率でした。

    出来るだけ多くの子どもたちの学力を伸ばしたいという考え自体には賛同しますが、それが「4年制大学進学率を上げて、ほぼ全入全卒大学だらけの日本を作り上げる」ことなのでしょうか。
    筆者は東京大学を卒業していますが、学習が苦手であると感じている、または、学習意欲が低い子どもたちには、むしろ丁寧に、義務教育までの教育をしっかり会得していただくことの方が、はるかに彼らが社会に出て生きていくうえで大事であると感じています。
    しかし、現在の義務教育は学習能力が不足している、または意欲が低い子どもに対して、「とりあえず卒業させておく」といった状態です。
    ブランドのように4年制大学が扱われ、「とりあえず大学に行かないと就職で不利であるから進学しておく」といった風潮があることが大変残念です。小手先の大学教育の見直しではなく、もっと俯瞰的に日本の教育の在り方を考えて欲しいと、子を持つ親としても思います。

    asahi.com/articles/ASVBG3J9WVB

  5. 自転車のマークってこうやってつけてるんや
    知らなんだ

  6. そして件の元役人はこの期に及んでこんなこと言ってる。いい迷惑とか筋が良いとか悪いとかそういう問題ではない。汚職なんだから。

    千正康裕💬

    国交省にしてみれば、いい迷惑だろう。道路族の力が今どこまであるのか分からないが、確かに族議員のボスが力を持っていた時代であれば、最後はボスが収めていただろう。

    予算を増やしてほしいという要望は全く珍しいことではなく、インフラ整備は住民の生活にとっても重要なので、自治体からも要望するし、地元の国会議員も応援するのは、自然なことだ。

    自分を支持しなかった首長の地域の予算を減らせなどという話は、さすがに筋が悪すぎる。

    asahi.com/articles/ASVBH0DM2VB

  7. はっきりと数字で出ている。

    💬
     簗和生(やな・かずお)農相が道路事業予算を「大幅カット」したと発言した栃木県那須烏山市や那珂川町の予算配分について、国土交通省は9日、優先度が高い重点計画の有無などを踏まえて判断したと説明した。ただ、衆院選で首長が簗氏を応援した自治体は重点計画ではないのに配分額が増えていた。

    💬
     那須烏山市の対象事業の場合、前年度は要望額を上回る予算額だったが、2026年度は要望額の半分に。那珂川町も2026年度、要望額の3割に落ち込んだ。

     国交省は9日の記者会見で、道路予算の配分について「国の重点計画や事業の進捗(しんちょく)状況を目安にしている」と説明。那須烏山市の減額は「重点対象だった事業が2026年度で終わることを考慮した」、那珂川町は「重点事業ではないため」との見解を示した。

     東京新聞は簗氏の地元・栃木3区内で、那珂川町と同一の道路計画を実施している自治体を調べた。2月の衆院選で首長が簗氏を支援した矢板市と那須町は前年度から配分額の割合が増え、要望額の7割以上を確保していた。一方で、簗氏の対立候補を首長が支援した大田原市は那珂川町同様、大幅に減っていた。

     いずれも重点計画の対象ではないのに、簗氏への支援の有無と配分額の増減が合致していた。

     国交省の担当者は「重点計画はより予算が付きやすいという相対的な問題。事業進捗で金額が増えることはある」と一般論の説明に終始。矢板市や那須町を増額した個別の理由は明かさなかった。

     簗氏から2月中旬に道路予算の照会を受けた後、省内で調整中の配分額が変化したかどうかは、国交省は「記録をたどれるかどうか分からない」とした。

    tokyo-np.co.jp/article/520801

  8. 帰路の袋小路

  9. 秩父

  10. ええやないか

  11. ホテルカリフォルニア

  12. 流しの歌唄い

  13. 酔ってる

  14. 二次会

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